古民家DIY冬支度:今期最低気温・長良川・板取川

古民家DIY:今年一番の冷え込み!
古民家から雪便り!
寒さ対策!
暖炉が欲しくなる。
ロケットストーブ温まり鍋します。
山には雪景色:今年初


紅葉はしてはいるようですが
 

紅葉は今週で終わりそう!

公園で昨晩止まってテントが並んでいます。
冬キャンプ:多人数のようです。

ホタルの里公園でキャンプ画像

いつもの木は落ち葉で終わっていました。

外を見るため窓に加工をします。
中からの窓ですが、外が見えないので、加工します。
寒いので以前にプラダンが張ってあります。

船でもないのですが、丸く切り抜きました。

窓の断熱

外が見えます。

隣の窓も、バランスが悪いので、同様
切り抜きました。

こんな感じです。

外からも写真撮りました。

少し上に開けすぎたか悩みますが、
道路からは、見上げるようになり、中は見えないから
良いとするか、もう少し円が大きくても良いかな!

冬になり寒くなるので、暫くはこのままで!

換気扇を付けようと、以前に購入してありました、
小型の換気扇と配管となります。

廃棄用換気扇

器具のコンセントコードが短く
取り付けしようと思う場所には
届きません、次回延長コードと
スイッチのないタイプですので、
次回に用意となります。
木枠を丸く穴あけし、配管
サイズで差込ができるように加工しました。
取り付け位置に固定する為の木枠となります。

換気扇枠取り付け加工

お昼はロケットストーブ風コンロで
豚・白菜鍋を作ります。

おせんべい缶・菓子缶薪ストーブ・ロケットストーブ

コンロに前回カットした廃材を入れます。
どう見ても菓子缶・おせんべいの缶です。

菓子缶・おせんべい缶・薪ストーブ・コンロ

加工した排気管、と金網・L字で作った五徳セットします。

豚・白菜鍋

豚肉スライスと白菜をお湯に入れ、
お歳暮で頂いた、ソーセージ3本を乗せ
お湯が沸いたあたりに、うどんを入れました。

最後にコーヒー用にやかんでお湯を沸かします。

コンロ・ロケットストーブ

寒さ対策で!

隙間を塞ぎます。

軒下が気になっていましたが、
冬支度で、隙間を、木材、角材で埋めます。

軒下

軒の板も傷んでいますが、
材料もないので、後日にします。

一通り角材を入れていきます。

幅をぎりぎりのサイズでカットし叩き込みます。

軒天も、ベニヤ板のめくれがあります。

一通り入れ終わりました。

換気扇取り付け、位置固定しました。

キッチンには、台所用換気扇はあるのですが、

室内に、鍋、鉄板焼き・焼肉等を

寒いと始まります。

換気扇取り付け

排気管を外へ軒隙間に煙が出て行くよう
板を円でくり貫き、ダクトを板に入る
サイズにしてあります。

換気扇ダクト・配管

板は再度色を塗ります。

換気扇の羽根ファンの裏側ダクト

絵画でわりと見えない位置となりました。
コードがコンセントに届きません。

離れて見れば、さほど気にならないかと思います。

ロケットストーブにL字の五徳を付けました。

排気管に五徳

コンロストーブは片付けも楽です。

ロケットストーブで鉄板焼き用に、改良出来ないか
そのうちに考えます。

ロケットストーブに五徳

コンロストーブは使い勝手が最高に良いです。
おせんべい缶・菓子缶

船の窓のようにも見えてしまいます。
海ではなく、海に接していない、岐阜県
長良川・郡上・板取川近くなのですが
そろそろスキーが始まる、鷲ヶ岳スキー場
ダイナランドスキー場も始まる頃

窓をおしゃれにデザイン

反省:注意点:独り言

古民家再生DIY:中古住宅購入してから、素人が日曜大工を始めて2年が立ちました。

おかげで、写真枚数が3000枚を超えました、当初は、床板と、壁紙を張って終わりにしようかと思って始めましたが、手を入れれば、少しずつでも替わっていくことが喜びとなり、健康の為にも体を動かすことで、現在に至っております。まだまだ、やりたい事、やってみたい事がありますが、まだ暫く続きそうです。

今は、この冬をいかに乗り越えるかを考えます。

 

古民家DIY:ロケットストーブ自作:犬走り樹脂塗装

古民家で火遊び!コンロ再生DIY
犬走りに樹脂系の塗装
コンロ・ロケットストーブ自作に五徳自作

薪ストーブ自作

一斗缶ハーフの空き缶でロケットストーブ
ウッドデッキの補強
庭に砂利撒き
紅葉まだ見れました。

コンロでソロキャンプします。

30年以上のシングルコンロの調子が燃焼悪く
ネットで中古購入しました。
両方のポンピング部分をばらし、
何が悪いか清掃を行い
燃焼してみますと、どちらのバーナーも
良好に使えました。

 



夜中に静かに調整しました。

もの置き場、垂木を一本追加し、留め金ビス追加しました。


これから雪のシーズンには重量が持つのかと思い



紅葉も少し葉が落ちたのか!

ロケットストーブの改良:五徳

薪ストーブをロケットストーブにパワーアップ

前回に作りましたコンロに耐震金物4個の五徳を付けました。

100均金網利用にもL字の金物をボルトナットで止めます。

煙突の内径に合わせ固定します。
網が物を乗せたときに動かないように!

これで煙突の上でも鍋・やかんも乗せることができます。
バランスも安定したと思われます。

紅葉の様子写真を撮りました。長良川板取川

川の様子もおとなしい川です。

砂場に来ました、もう落ち鮎も取る人もいません。

落ち鮎を取る仕掛けの岩が並んでいます。

ロケットストーブの部品としては

3個に分かれます。
コンロの菓子缶部分
菓子缶蓋と五徳の煙突部分
金網L字の金物固定

セットをして燃焼を始めます。

金網は上に載せているだけです
煙突部分から
薪を追加して入れることができます。

コンロが出来ましたのでソロキャンプします。

お昼に味噌煮込みうどんいただきました。

一人で食するには十分なサイズ

5~6人まではいけるかな。



薪を追加すると炎が立ち上がります。

最後にコーヒーで少し時間を過ごします。

本日は暖かい一日となりそうなので
塗装をしようと眺めます。

物置場、白い部分は塗装のない合板でした。
雨には弱いのでベランダなどで使用する樹脂系の
塗料を塗ります。

玄関にも塗装

玄関床部分塗装

玄関外の土間塗装

建物周りの塗装:樹脂犬走り・玄関土間塗装

塗装材料:樹脂の外部塗装

アトレーヌ防水材
よくマンションベランダにグレー色で塗られている材料で
白色は量販が少ないそうです。

防水材となります。
色は迷いました、どうしても白色ですと
汚れが目立つと思いますが、
古民家自力のDIYですから・・

また汚れたら塗ります。

以前に屋根トタンを上に追加した部分
トタンの軒先は波板をまだカットしていません。
樋にトタンがかぶったままです。
今後樋までカットすると良いと見上げています。

外から塗装部分眺めます。

もの置き場ですので、簡単に作ったため
見せられるような物でもありませんが!

犬走りも新品とは言いませんが、
樹脂系・ベランダ用にしたのは、隙間等から
雨と蟻の侵入も防げればと、
雨の対策も含め思いました。

普通の塗料よりは高いと思います。




ベランダ補強:金物取り付け

ひねった金物となります。


金物20個ほど購入してみましたが、まだぜんぜん足りません。

雨風対策となります。
この地域では雪対策が必要か!

砂利を乗用車で2回運びましたが、くたびれました。

トラックでなくまた重機もなく、
スコップでの土嚢袋づめと
ばらまき!

努力の甲斐があって何となく綺麗に見えます。

古民家のお客さんは猿です。

屋根によく乗るようで、古民家カフェで

お茶でも出してあげたいかな?

昨夜来たときは・・朝方サルにやられたようです。
ほうれん草は抜かれていたとか、花もちぎられかわいそうです。
古民家当方の屋根にもサルがよく来るよと言っていました。

サルが登ると樋をやられる!

サルの対策方法はわかりません。花火!

 

この下に岩風呂を作ったら、
と言う無責任な知人もいます。
できたら最高でしょうが・・だれが作るの?

先週お隣のおじさんが、長い脚立と、
柄の長い鎌で崖の乗り面草を
上手に刈ってみえました、
手馴れてみえるようでしたが
大変な作業だと思い遠巻きに見ていました。
注意:反省点
一斗缶ハーフロケットストーブの配管煙突に一時直接網を付けましたが、
廃棄の効率が悪く、不完全燃焼で煙が多くなり、煙突横に多く穴を
開けましたが、収まらず、瓦・ブロック等を乗せ、排煙は良くなりましたが
今回五徳を何とか安価で考えました。
排煙配管にもっと穴を多く開ければ収まっていたのか!

薪ストーブでキャンプファイヤー遊びが出来そうです。

 

古民家ロケットストーブ:コンロ手作・自作

古民家DIY:火遊び!

自作でバーベキューに使えるコンロ製作

簡単ロケットストーブDIY

自作ロケットストーブ改良:手直し

一斗缶ハーフの缶でロケットストーブPC缶自作

せんべい缶・菓子缶:ロケットストーブに変身

長良川・板取川:紅葉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

河原へ、砂を取りに行きました、土嚢袋8袋

乗用車ですが、玄関・庭に撒きました。

袋に詰めて持ってきますが、結構手間です。

それほど一度に撒く量を持ってこれるあるわけではありません。

少しずつですが今後も頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自作ロケットストーブの手直しで、筒を短くします。

パソコンPCロケットストーブ自作手を入れる。

 

 

 

 

 

空き缶:菓子缶、コンロを手直し、

煙突カットした筒を菓子缶コンロに付けます。

筒は穴を開けました。もっと穴を多く空けた方が良いか!

本日は風が強く、トタンの波板に、ばたつく音が

気になりダンバ(螺子留め具)追加しました。

薪ストーブをロケットストーブにパワーアップ

コンロストーブに網を付けました。

夜に着火確認します。

パソコンPC缶ロケットストーブ手を入れました。

先回作りましたロケットストーブの内部にアルミテープ

を隙間に張ります。パーライトを一度取り出しました。

 

 

 

 

 

 

 

パーライトも増やしました。

 

 

 

 

 

追加で土嚢袋8袋を河原へ砂を取りに行きました。

庭に撒くのも大変な量です。乗用車ですから

大きな石は取り除かなくてはなりません。

古民家途中で:春には桜が綺麗な場所ですが

紅葉を見に寄りました。枯れ枝は桜の木です。

 

どうしても川を見てしまいます。(鮎釣りする人間!)

この右岸は綺麗に紅葉しています。

紅葉も湖面も綺麗でした。

風が少しあります。板取川

落ち鮎狙いでロープあります。

綺麗な砂浜のようです。

車を止めるところが少ないので、夏も意外に人出はありません。

古民家近くの紅葉:何時もの写真の場所

奥はお寺ですが!

左側は残材で片付いていないので、窓側に砂

キャンプに持ち運び便利なサイズのコンロ:ロケットストーブ

お菓子缶、おせんべの缶、コンロ着火試験

完璧に燃焼はロケットストーブとなり

炎が立ち上がります。

ではソロキャンプと行きます。

燃焼がすごい勢いです。

一気に沸騰します。着火直後は燃焼不足すぐに完全燃焼します。

おでんを用意しました。

鍋の横からも炎が立ち上がります。

簡単菓子缶おせんべい缶コンロを

ロケットストーブに変身

これは使えます。安価で完成しました。

古民家DIY:自作ウッドデッキでコンロで鍋

中古住宅:古民家DIYリフォーム

内装ボード張り:床とサッシの調整

薪ウッドストーブをロケットストーブ風に変化させる。

空き缶ロケットストーブ: 一斗缶もいらない大きさ

一斗缶ハーフの缶でロケットストーブ自作

激安なウッドストーブをロケットストーブに!

缶きりで穴あけ網を用意した、菓子缶薪ストーブ

古民家DIYで遊び!

前回のお菓子缶のふたを加工します。

自作ロケットストーブ

キャンプに持ち運び便利なサイズのコンロ:ロケットストーブ

缶のふたをカットします。

 

薪を入れた、コンロにふたをかぶせるだけ

古民家薪ストーブ

 

 

 

 

 

空気の流れが変わりロケットストーブのように炎が舞い上がります。

 

 

 

燃焼が違っています。

次回にロケットストーブ配管筒を加工します。

 

 

 

 

 

 

 

 

鍋・やかんを置く場合は、ふたの天場より3Cm程浮かすと良いでしょう。

 

 

 

 

 

次回にできれば左側の天井近くに、換気扇を付けたいと思い、器具と排気管は以前に用意はしてあるのだが!

 

朝には布団をウッドデッキに干しました。室内物干しロープを点検

 

 

 

 

 

 

 

 

正面旧押入れの壁は5mm程度の薄い合板です。

寒いと思います、合板で寒さ対策5mmのベニア

を解体し内側に断熱材とも思いましたが

ずっと悩んで先延ばしにしていました。耐震的には構造用合板必要

上から、構造用合板を張ります。

 

 

 

 

 

 

 

壁の角部分

コースレッドビスは、柱方向に向かって斜めに打ち込みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

気になっている床とサッシの間に!

床板の下にはコンパネ敷いてあり、少しサッシより高くなっており

悩んでいました。

 

 

 

 

 

 

 

フローリング板の残りをカットし床との高さを調整しました。

 

 

 

 

細かい作業となります。

 

 

最後にアルミの木彫の段差隠しをあてます。(商品名忘れました。)

 

 

 

 

何とか落ち着いたかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

やかんを置く場合瓦で高さを調整しました。

秋です。紅葉は!

紅葉の時期です。まだ昨年より早いのか、

今年は色付きが悪いのか!もう少し赤くても!

冬支度で、残材で薪をカットしました。

暖房用ではなく、コンロ用となります。

薪の量は、置く場所がないのでこの程度で。

 

次回はブロックかレンガでも用意するかな!

 

 

この時期でも鮎釣りしているのか?あまごにしては、竿が長い

 

 

 

 

 

 

 

 

河原には地元の方の、落ち鮎狙いの仕掛けがあります。

河原にウッドデッキの下と庭に巻く砂を取りに行きました。

ソロキャンプでいただきます。

お昼には、コンロですき焼き鍋:中はうどんですが!

たまに、車乗り入れで、フロントの下ノーズを打つ事があるので、

入り口の段差の石を何とかしたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

少し間口を広げると良いのかな?

ここにも砂利を入れようと思うと、乗用車では、

無理があるかも、何度も往復しないと無理でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウッドデッキを眺めていました。

 

 

 

 

 

 

 

手摺は必要だろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏のがけの砂を袋に詰めて下ろしていました。

枯れ枝と落ち葉が積もり積もっていました。

6袋詰めて体力的に諦めました、また次回にしましす。

 

 

 

 

 

 

 

帰りに美濃市道の駅、にわか茶屋に寄りました。

5時前ですが、結構な賑わいでした。

野菜を買って帰りました。

反省点:注意点

フローリングのサッシとの段差調整には、後で思うと接着ボンドを付けておくと良かったか!

壁の構造用合板の下地に断熱材でなく、発砲ウレタンを検討しても良かったか2.5mm

薪ウッドストーブとロケットストーブもDIYで作りました。お金は掛けません。

薪ストーブ:ロケットストーブ一応成功と言えるでしょうが、加工したいところもあり、尚、アルミが耐熱的に大丈夫か今後修正変更を考えてみます。

庭に撒く砂利は、乗用車では、土嚢袋8袋程度が限界か、かなり沈みます、車が4WDでないので、動かなくなる心配もあります。

 

古民家DIYリフォーム:パソコンで出来るロケットストーブ

一斗缶:ペール缶ではないロケットストーブ

古民家DIY:激安コンロ:薪ストーブ

古民家遊び:自作ロケットストーブ

激安コンロストーブ:空き缶利用

パソコンで出来るロケットストーブ

PCロケットストーブの自作・作成

デスクトップパソコンをロケットストーブに変身
パソコン本体でロケットストーブを作る

お菓子せんべいの空き缶で簡単コンロを作る

100均網2枚でウッドストーブ・ロケットストーブ

軒下隙間を埋めます。防寒・虫対策

軒下防寒:スズメバチ対策

夜にはドローン遊び

 

ドローン飛ばしています。

ドローン練習中

おかきのお菓子の缶:廃棄予定を使用して!

薪用のコンロ作ります。

ウッドストーブ作り100円で出来る。

空き缶:建築網

今回購入したのは、100均焼き金網だけです。

写真網は大工さんにいただていた建築金網

適当な道具:ハサミ・金網・缶きり

缶切りで底部分に穴をいくつか空けます。

普通の缶切り

激安コンロ自作10年以上前にも使用していました。
金網は、100均の小さい金網を加工しても良い

はさみで金網の角を切り缶内部適当に全体に網を敷きます。

少し浮かせること(空気の流れを作ります。)

網は底に空気が入るよう浮かせるのがこつ

缶切りで缶の下に穴を開ける。通気穴

100均の網を乗せるだけで出来上がり
所要時間10分

庭先・ベランダで初めてバーベキューされる方必見

アウトドア料理にも、このコンロはサイズも便利です。

 

100均の網を大・小1枚ずつ購入すれば作れます。

 

軒下隙間があります。

この部分からスズメバチが侵入したのでは!

コーキングでは開きが大きすぎます。

スズメバチ、虫が入る大きさです。

アルミの板を、切ってビスで止めました。

綺麗ではないかもしれませんが、後ほどペイントでも

 

雨の吹き込みも気になっていました。

突然ですが昼間に猿が群れで移動していました。
3から4匹ずつ、移動して行きます。
外に出てくる人間の数よりサルの数のほうが
多いようです。
地元の人がロケット花火で追い払います。
あちこちでロケット花火の音が聞こえます。

昨日夜に作りましたコンロストーブ

自作のウッドデッキで
火を入れます。

薪きは材木・廃材をテーブルソーで切ります。

網の上に薪を置きます。

適当ですが、真ん中が盛り上がるように入れます。

下には鉄板焼を置きました。

鍋を置きます。鍋は古いもの!黒く焦げます。

外に持ち運びも便利で、
45リットルのゴミ袋に入ります。
炭を入れて持って行けます。
持ち帰りも、缶の蓋をして次回も使用できます。
網は以前100均で大の網と小のあみと
2つを購入していました。
便利グッツの一つです。

ウッドデッキで食べる鍋は最高です。

通る車の方は見ていきます。何だ!と

デッキが汚れるといけないので、角材を置きました。

薪きは、当初に入れた量ですみました、追加はしなくても、コーヒーまで飲めました。

 

鍋が煮えるまで、ロケットストーブの作成をします。

廃棄処分予定のパソコン本体

エコでPCロケットストーブ

初めてロケットストーブなる物を作ります。

パソコン本体:排気管3個

半直648円エビ曲がり748円煙突1080円パーライト540円 一本煙突が余分です。他で使用予定

自作ウッドデッキでBBQ・鍋:

ソロキャンプ料理

村でもち撒きがあったようで、

隣の方から御餅を2個いただきました。

持ち投げがあったそうです。まだやわらかかった。

早速焼餅・鍋にも入れました。

海鮮鍋

食事をします。

残りの火でコーヒーを入れます。
このコンロで、炭焼きですと、
4~5人のバーベキュー焼肉は可能です。
一人でも燃料が少なくてすみます。

次回は菓子缶の蓋を加工し、ロケットストーブに挑戦

トングは必要な道具です。

 

廃棄予定の、パソコン本体デスクトップで
激安ロケットストーブ作り
見た目の通り中身は全て取り除きます。
ホームセンターで購入の、配管3個で
つなぐだけとなります。

XPパソコン廃材利用のロケットストーブ

PC本体電源部分に

排気管を通すにちょうど良い穴があります。
最後にパーライトを入れます。

激安ロケットストーブかかった費用

半直648円エビ曲がり748円煙突1080円パーライト540円

残ったアルミ板利用

写真は一個煙突が余分です。他で使用予定

ばらして廃棄寸前のWIN・XPパソコン本体

パソコン本体を上下反対にしました。

(電源部分の穴に配管を通す為)

穴あけは、グラインダーで切りました。

パソコンロケットストーブ製作

底部分はさみでは無理でしょう、グラインダーで切りました。

 

配管を通します。底には、

庭に落ちていた瓦を1枚置きました。

 

瓦で耐熱処理・小さい瓦1個隙間に追加しました。右側に小瓦

 

写真を多く撮りましたが:中身はパソコンそのもの

 

写真撮り忘れましたが、パーライト入れました。

 

白い部分はアルミの板です。タッピングビスで留めます。

外部に、アルミの板をサイズに合わせてビス止めします。

ロケットストーブ燃焼試験しました。

 

煙突を短くして調理しやすいようにするか?

 

一斗缶で作るロケットストーブ

ペール缶を使ったロケットストーブ

など良くネット紹介がありますが、

パソコン本体ストーブWIN・XP号です。

自作で作って笑えてきます。

一斗缶より外は頑丈です。
結構スマートに出来たと思いますが、

赤色のライン線は、位置決めで
何処に穴を開けるか、迷って付けたラインです。
左側にやかんが置ける位置にしました。

燃焼良好と言えるでしょう!

ウッドデッキで使える

ウィンドウズ・自作Xpロケットストーブ

古民家で薪ストーブ

 

 

 

 

 

天場に何かを張ると良いのか!鉄板焼きでも出来るかな?

PCロケットストーブ

 

 

 


外の廃材も、ロケットストーブの燃料となり
これから片付きます。
(これからは、焼却炉ではありません。)
今までは下写真でした。


秋です、紅葉が始まっています。

また一つストーブ:Do It Yourself

反省点:注意点
軒下、アルミの幅を細くと思いましたが、下地のビスが利かないので、13Cmと厚くなりました。
隙間にコーキングを打つか迷っています。

コンロ菓子缶の網は、建築用の網で作りましたが100均の網小を加工すれば同じように作れます。

ロケットストーブ作りは今回初めてでしたが、以前から何とかパソコン本体でロケットストーブ自作でできるのではと考えてはいました。一斗缶よりも頑丈で、重さも適度で安定感もあります。長く使用できるのではと思われます。

デスクトップ本体ストーブの作成は、缶を置いて丸く印を取ったのですが、変形していた為、円が綺麗に書けてなくて多少楕円、そのまま感で切り取ったため、円が少し変形してしまいました。(隙間が出来た)
アルミの板は当初本体の中に入れようかとカットしてしまい、後で外側に付けました、そのため、少しアルミ板のサイズが小さく少し角部分に隙間が開きました。

アルミのテープ購入してありましたが、食事していて、使用するの忘れていました。パソコンロケットストーブの隙間を埋めるため、貼る予定で購入していました。次回に隙間をふさぎます。パーライトが漏れ出ないようにと購入

古民家再生DIY:外壁塗装・塗り直し

古民家リフォームDIY:外壁塗装

古民家まるごと自分でリフォーム

中古住宅・古民家再生自力で目指します。

Do It Yourself リノベーション

外壁塗装の前に、トタンの目地をコーキングで埋めます。

寒さ:暑さ対策:雨風対策で、是非点検しておく項目となります。

トタンのペイント塗り直し、錆止め後再度塗り直し

塗料の色合いが良いか試し塗りをします。

 

白の塗料・黒の塗料・紫の塗料、シンナーを混ぜ調合して塗料を作ります。

塗料は油性ペイント

 

 

この調合で、次に何色を混ぜてよいのかわからなくなりました。

色つくり、終わってみれば大量の塗料となりました。

 

塗り始めます。

 

風呂・キッチン周りの外壁から塗ります。

刷毛と塗料の缶を持って塗っていきます。

自分の気に入った色でと思いますが、

色が決まらなかったのと、混ぜて作っても

塗ってみないとわからないと感じます。

 

 

色合い良さそうに思えます。

こちらも手を休めず塗ります。色合いを気にしながら塗っています。

 

 

 

 

 

 

 

手の届く範囲はまだ楽です。

一面を塗りました。軒の上も塗ると良いか?

塗り方は特には決まりはないですが、塗料を延ばすように、下に垂れないように、刷毛の向きに注意すること、刷毛に塗料を付けすぎると、垂れてきます。

基本は、下から上に刷毛を持ち上げるように塗るのが良いかと

 

 

 

 

 

 

 

こちらの面はほぼ良いか!

刷毛がばらつくようですとシンナーを少し入れます。

一面全体を見渡してみました。

 

 

 

 

 

 

 

建物裏の上部を塗ります。

 

 

脚立が不安定です。刷毛塗料の缶を持って上がります。

脚立を斜めにした方が作業がしやすいです。

 

 

 

 

狭いところに脚立を立てて、注意深く塗ります。足の筋力が衰えています。

脚立に立っているのがやっとなのに!

上に手を上げると刷毛から塗料垂れてきます。垂れないうちに刷毛を壁に沿わせます。

 

 

小さな面と、大きな面と色合い違って感じます。

 

光の当たり具合でかなり色合いが違って見えます。同じペンキですが

 

 

ようやく全面を塗りました。

 

軒の上部は脚立の上で慎重に手を伸ばします。

写真撮る位置光の当たり具合で違って見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軒下を塗っていました。

奥の建物を塗ります。

脚立も平坦でないので、足場がぐらつきます。

棟違いの屋根伏せ部分も塗ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上部は塗ってありません。

錆止めを塗ったままです。

脚立の出番。

物置き場周りの塗装

洗面部分塗りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塗り終わりました、見る方角により濃さが違って見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

建物の色とウッドデッキの色違い気になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

建物裏も仕上げます。

 

 

 

 

 

 

建物軒下あそこも塗るかな!

すでに物を置いています

 

 

 

 

裏の洗面

 

 

 

 

 

 

 

この面他より濃く感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土嚢もまだ片付けています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前の状態は!ブルー空色でした。

 

 

 

 

ウッドデッキから眺めます。

塗り忘れがないか気になります。

 

 

 

 

 

奥を見てみます。

少し色が明るくないかな!

軒下も塗りました。

 

 

 

 

 

渋く感じますが、光が当ると明るく青薄くないかな!

 

 

 

 

 

そろそろ塗装は完成間近!

 

刷毛の先も薄くなり、ぼろぼろになってきたのを感じました。

実は、刷毛斑等で、少し眺めては、塗り直しをした所があります。

 

2度塗りが基本でしょうが、一度塗りでご勘弁

 

肩と首に負担があり終了としました。

次回は紅葉の時期となるでしょうか!

ゆっくり紅葉を味わってみたい。

反省:注意点:

DIY岐阜県古民家中古住宅物件改装

塗料の調合は難しく感じました。

最初は、白ベースを多く入れすぎまして、青と黒を混ぜますが、色合いがわからず、少しずつ入れて、再度混ぜますが、なかなか気に入った色合いになりませんでした。

脚立で立っての作業は体力の衰えを感じます。

今回ローラー塗りの工具は用意してありましたが、トタンのでこぼこには合わないと思い、刷毛にて塗りました。

油性の塗料ですが、塗っている間に、延びが悪くなります、シンナーでやわらかくなりますが、刷毛斑が出やすくなります。

脚立の上での作業は、不安定になり、何度となく、脚立の移動が必要となります。

塗装を塗り終わり建物のイメージがかなり変わったと思います。

塗料の色は、ウッドデッキとの色合いが合わず気になりましたが、木調のウッドデッキが古くなれば、デッキに色を塗ることになると思います。

シリコンコーキングの目地を入れた箇所は、段差があり塗料の塗りが難しく、コーキング時点の押さえがしてない為でこぼことなりました。

こだわりを持って今回外壁の塗り直ししました。

古民家再生:内装遊び:外壁塗装

古民家再生DIYの内装・外装

古民家で遊びます。

内装化粧の一部

巾木をつけます。

黒の幅木で、化粧をします。白色の発泡スチロールを隙間に埋め込みました。

発布ウレタン隙間に埋めます。

まだ、土間のコンクリート補修と化粧が必要となります。

柱の間のボードを何か考えないといけません。

 

 

 

 

 

 

100均の小物入れに利用リモコン置き場に使用(ふたつき)

古民家でシングルバーナーで鍋の食事(鍋焼きうどん)

コールマンのシングルバーナーの着火が思わしくないようです、

最初のポンプ圧力がいまいちうまく圧力がかかっていないようです。

前日夜から遊びました。

ドローン持ち込みました、天井が高いので、

上への上げ下げはやっと安定するようになりましたが

左右横への操縦ミスは、即・撃沈落としてしまいます、練習しています。

充電がなくなるまで遊んでいました。

ドローン遊び

4年程前に購入しましたドローンですが、自宅で遊ぶには上に蛍光灯・横にはパソコン・電化製品等狭く、危ないので直ぐお蔵入りにしていたドローンを持ち込みやっと遊べる場所ができました。

 

 

 

何れは360度カメラでなくドローンカメラで、外から古民家撮影したいと思っています。

操縦に自信がありません。

ドローンのバッテリー充電

 

バッテリーを購入しようと思います。

 

 

 

 

 

 

朝起きて外のウッドデッキ屋根を見ると、

霜が降りたのか、夜露がトタンに付いています。

天気は悪くないのですが、だんだん冷え込み方が違ってきたのか!

夜露で、水滴が付きます。

今日の古民家再生DIYの作業の目的

冬支度かな!

サッシの隙間コーキングで埋めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続きとなりますが、トタンの目地のコーキングをします。

ここは雨漏りではないですが、風の吹き込みを気にして、

尚且つ、虫が入り込まないように、隙間をコーキングで埋めていきます。

この後塗装を塗ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

台風の後でか、以前よりシリコンコーキングの価格が上がっているようです。

ガゾリン価格と連動でしょうか、今のうち箱買いしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コーキングが終わって、次の作業と思いましたが、裏の岩盤の、

木の枝落ち葉等が気になり、土と枝・落ち葉の撤去をし始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枝などが多いと、蜘蛛(くも)が繁殖します。虫も多く出ますので

今のうちに外作業は片付けておきたい。

 

 

 

 

 

 

 

欠きだしては、袋につめ、運びます。

土があると言うよりも、落ち葉、枝、蔓がたまった部分もあります。

土嚢袋に詰めながら、運び出し、大変な作業ですが、一人でします。

結構面倒な作業となりました。

 

 

 

 

 

 

 

土嚢袋が8袋出しましたが、嫌気が差して、腰への負担がきまして、

作業を中止しました。次回に繰越しました。

ペイント塗装・外壁塗り始めます。

以前にトタンの防腐剤の下塗りをしてあるところをやっと

外壁塗装を塗ります。

色の調合がわかりませんが、白色のベースに、黒の塗料と、

紫の塗料で濃い青色の調合をしますが、以前は白色に紫色を

加えただけで、ブルーの海の色(海の家)又は、工事現場の駑馬の建物色

となっていました。黒の塗料を入れてやっと落ち着く色となりました。

 

今回は、紫色と黒色で青色の濃い目と思い何度も色の追加をしてこの色になりました。

色がかなり濃いかと思いましたが、塗料の桶で見るのと、

実際に塗って見るのと違う、また光が当る部分と影になるところの色とは違って感じます。

 

 

 

 

 

 

色具合がまだ、もう少し濃くても良いのだろうか!

迷う所です。

 

 

 

今日の作業はここまで終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古民家再生DIY:外観ペイント塗装

(岐阜県中古住宅改装:長良川近く)

注意点:反省点

シリコンコーキングの塗った目地を、平らにならしておくべきでした。

でこぼこした、コーキング部に履け塗りのペイントが、濡れませんでした。

調合の塗料は多めに作っておいたほうが、塗る範囲を決め、最後に足らないと思うとシンナーで延ばして塗ってしまい、塗料が薄く斑跡が出来る部分があります。

相変わらず、養生テープを使用せずいきなり塗っていました、再度はみ出た部分の補修が必要となりますが、自分でも再度があるのか、考えてしまいます。

カメラを古民家に置き忘れ、一時ブログのアップが遅れました。

古民家再生:雨風冬対策:360度カメラ

古民家再生:雨風冬対策

1.屋根の上から360度カメラ画像

1.ウッドデッキから360度カメラ画像

鮎釣りこんな川状況

基礎アンカー処理

物置き場床残材で!

風・雨対策コーキング

草焼きバーナー

崖の枯れ草、土落とし

コールマンシングルバーナー

玄関ペイント

使用ビス・コースレッド

軒下風避け、コーキング

基礎・床対策

360°度カメラ撮影

台風のシーズンがそろそろ終了?

鮎釣りこんな状況:長良川・板取川

基礎アンカー処理

アンカーを柱に固定し、ブロック2個で挟みコンクリート流し込みました。

物置き場床残材で!

解体で出ました、残材並べて固定再利用しています。

シートは、塗装のボードではないので、ひとまず、シートを張って、置きました。

風・雨対策コーキング

雨の処理が悪そうなので、コーキングで埋めました。

素人でも雨漏り修理自分でできるDIYの一つです。

外壁トタンの内側に波トタンを入れればよいのですが、

元からのトン付けのトタンですから要注意

草焼きバーナー

敷地内全部を灯油とカセットボンベ式のバーナーで草焼きしました。

バーナーにはハイブリットバーナーとありました。

石垣の間も、火力を吹きつけ、蜘蛛(くも)さんもあわてて出てきました。ごめんなさい

崖の枯れ草、土落とし

枯れ枝と土を、岩盤からおとしました。虫・蜘蛛・ムカデ等出ますので、建物近くはなるべく処理したいと思います。

コールマンシングルバーナー

ホワイトガソリン購入しました、4リットル缶なかなか販売していませんでした。

ブランドメーカー以外の安いの探しましたがありませんでした。

最近はカセット・ボンベ形式が増えているから!

玄関ペイント

またまた、知恵がないのか、赤と黒でペイント塗りました。

使用ビス・コースレッド

今まで使用しているビス、このほか短いボード用のビスもありましたが、使用してなくなりました。

軒下風避け、コーキング

45角の垂木を、幅で切って、ビス止めしました。

風が吹き込み部分を塞ぎます。

基礎・床対策

基礎とトタンの間、奥は具リ石の上に土台があるので、隙間があります、風の通り抜けも必要でしょうが、寒さに勝てないので、コンクリートで埋めました。

但し、雨風で、下から湿気を吸い込むよりは良いと思います。

 

注意:反省点

物置き場の柱、基礎アンカーはもっと掘り下げて、コンクリートを入れておいてアンカーを打つべきでしょうが、簡易の物置でしたので、手間を省きました、ブロックも風呂場の解体したブロックを再利用

カラーのボードは初めて使用しました。

1枚1600円程だったと思いますが、

雨には強いのか疑問もあります。

面積的に足らないのはわかっていましたが、塗料を塗るから、あまっていたボードがありましたので、使用しました。

草焼きバーナー

もう購入後5年以上前に購入した物、

一部、肩掛けの止め部分が割れ掛けれなくなっておりますが肩掛け回して使用しています。機械工具と違い、壊れることもなく使用しています。

但し、あくまで火を使用しますので、火傷等は、手袋使用と、あまり近くに燃えやすい物は注意します。音は結構しますので、近隣の方は、興味を引いて見られます。山側は、燃え移るといけないのでやめておきました。消火器は車に積んでいます。

360度カメラ撮影

屋根の上に上り、撮影してみました。

美濃古民家屋根から写真

美濃古民家ウッドデッキよりシータ吊り下げ

美濃古民家ウッドデッキよりシータ三脚7.17

 

古民家再生DIY:タイルカーペット

岐阜県美濃市空家の古民家リフォーム

古民家再生DIYに楽な材料床材

古民家デザインにも気を使いたいが予算も

中古住宅・古民家再生

台風24号が今晩上陸予定というのに!

解装される方の家よりタイルカーペットいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

タイルカーペット

 

 

 

 

 

 

 

断熱用にクッション材銀マットを敷きその上にフロアーマット敷き

銀マットは、タッカーで止めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タッカーで銀マットを押さえます。

銀マット張り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

台風24号前でしたので、垂木を少し張ろうと思い、丸のこソー

用意しましたが、ウッドデッキは穴をあけボルトを入れました。

玄関周り張り終わりました。

 

 

タイルカーペットサイズに合わせカットし、け上がり部分は、

アルミの押さえで、螺子止めしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ほかの部分もタイルカーペットあるだけ張りました。

 

 

ボルトナット留め

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デッキの柱をボルトとナットで、補強しました。

固定箇所はいくつかあります。

自分で何でもDIYします。

注意点:反省点

タイルカーペット張りましたが、柱との隙間をどう処理をすれば良いか悩んでいます。

柱へのボルト・ナット止めの穴あけ、インパクトドライバーを使用しましたが、かなり無理があるようでした、後で思えば、コード式のドリルが物置にある事思い出しました。遅かった!

古民家再生DIY:自作ウッドデッキビス止め

岐阜県美濃市空家の古民家リフォーム

ウッドデッキビス止め

物置基礎アンカー止め

雪対策で屋根補修

屋根雨漏り対策

漆喰を打つ、漆喰打ち直し

屋根の上から

柱基礎アンカー止め

台風で瓦を直す

柱にボルトを通します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドリルで柱に穴あけボルトが長い為、木をかまして穴あけしました。

後はセメントで固めます。

 

ボルトが長いので木を噛ましました。

アンカーを打ち込みボルトで固定

 

 

土台に金物

屋根の漆喰打ち直し

漆喰割れた所があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

古い漆喰を落とします。

昨年の雪対策が不十分と思い、風除けに板を付けます。

古い漆喰を落とし、アルミの板で、風と雨の対策をします。

風除け対策となります。

他のところも同時に漆喰を練って用意します。

素人塗りです、多少厚いのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

へらで漆喰を塗りました。

専用のコテは使用していません。

漆喰うぃ打ちます。

雨漏りするのではと、思えるところは塗りました。

風と、雪の対策にもなると思い増えていきます。

 

 

 

 

今まである元のトタン板と瓦の間に、漆喰を念のため打ちました。

一通り漆喰塗り終わりました。

トタンの隙間に漆喰

 

古い漆喰はぼろぼろ落ちました。

 

 

アルミ板を固定し、漆喰を打ちます。

 

 

 

 

 

 

大目の漆喰ですが、何処まで塗ると良いのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

漆喰が割れています。

 

 

 

屋根からの写真撮りました。

隣の家の屋根も写します。

南方向

屋根から南東方向の写真

東方向

屋根から北東方向の写真

瓦屋根からの写真:北方向

屋根から北方向の写真

北西方向

 

 

 

 

 

 

 

 

東方向の写真

西方向崖の写真

 

 

 

 

 

 

屋根から北東方向の写真

こんな時こそ360度カメラで写せば良かった。

ここはいずれ塗装をしようと思っています。

コーキングを打つことを考えています。

夜のソロキャンプ、鍋を始めます。

ウッドデッキに荷物があり、まだ床ビス止めしていないので

翌日には予定しています。

夜には用意しました、時計を付けました。

 

 

 

 

 

夜のソロキャンプ

 

時計を付けました。

鮎釣り情報

川には釣り師が見えましたが、ここの所の台風と

雨続きの為増水です。地元の方と話ししましたが、

ガリ釣りも、高水で入れない。

網も使用されているので、2~3匹程度でのここの

所の釣果だそうです。かなり雨で下がったのではとのこと

ウッドデッキ、荷物片付け写真一枚

ウッドデッキビス止め!

片づけが先になります。

先日購入しました箱買の、コースレッド・ビス螺子が

すべてなくなり、足らなくなりました

ウッドデッキが大きく見えます。

ウッドデッキ間口があり広々と感じます。

除草剤を巻いたため、いくぶん空き地広く感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

反省点:注意事項

ウッドデッキ基礎は、繰り石を少し入れておくと良かったか?

漆喰打ちと同時に瓦のずれの点検をします。

瓦にずれがある瓦は手で動かしてみて隙間をなくしていきます。

瓦屋根漆喰塗り:小さなコテが必要であった、瓦回りの養生をすると

出来上がりが綺麗だと思われる。

デッキのビス止め、ビス固定に、5mm程度の小板を挟んで、等間隔にするが、床張る面の

全てに小板を挟み、全体の位置の確認をしてからのビス止めをすると良いかと思われた。

屋根特に塩ビトタンの上では、靴の種類に気をつける。プロが地下足袋を好むのもわかるような気がします。

古民家再生DIY:物置・トタン屋根を付ける

DIYで古民家再生セルフリフォーム

物置・トタン屋根を付ける

間接照明テープライト

雨漏り屋根を直す。

物置屋根を付ける。

 

 

 

 

 

 

 

行きがけに、ちょっと川が気になりました。鮎ガリ釣りが解禁しました。

友釣りがだんだんやりにくくなります。

コンロでソロキャンプ始めます。お食事

コールマンシングルバーナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜は30年以上前に購入しまし

た、コールマンのシングルバーナーで

鍋で食事しました。白菜とぶた肉の鍋・豚肉は追加しました。

(バーナーが使えたので関心しました。

10年以上使用していなかったのでは・・・)ソロキャンプ

 

デザイン住宅目指しています。

光でお部屋を!

テープライト用意しました。

コンセントを上部に用意しました。

 

 

 

 

 

食事後夜は、コンセントの増設を天井近くに取り付け、

七色の電飾・タイマーで色が変わります。

テープライトを仮止めしました。

(雰囲気は変わり、《こんな田舎の古民家に必要なのでしょうか?》

女房より写真をラインで送り返信)

雨漏り屋根補修・断熱トタン波板

洗面所の屋根の補修ホームセンターで購入したもの

断熱のないトタン屋根を断熱考え屋根作り。

 

 

 

 

 

杉の柱1本 998円:垂木6本 1本 598円

発泡板(ウレタン)4枚、1枚800円:塩ビ波板トタン 7尺6枚 998円

今回使用は3枚ウレタン使用

雨続きで天井に水滴が気になっていました。増築部分の洗面所

防水シートを先に張りました。

まずは、防水シートを張りました。

発砲ウレタンを敷きます。泡板をサイズに合わせはめ込みます。

発砲ウレタン:テープで発泡ウレタンの隙間を埋めました。

 

 

雨続きと台風でカビの匂いがするようで・・・!

ホームセンターで購入の塩ビ波トタン

 

台風後の気になる雨の染みを防止します。

修理というよりは、上にあらたなトタンを貼ります。

断熱も気になっていたので、発泡板

一枚800円程2,5mm厚さ、3枚、

商品のダンボール箱に詰めてある物です。

塩ビトタンをホームセンターへ購入に行きましたが、

21号台風後で、いつも商品があるはずの、ブロンズ色の

商品がありません。迷ってみたが、ブルー系の波トタンを

あきらめて購入しました。

ついでに以前より物を置くスペースに屋根を付けたいと思って

いましたので、ようやく増設で、屋根付けと床を考えます。

屋根の

物置屋根の構造材を作ります。骨組みまで、用意し就眠

 

構造が少し弱い気もしますが

トタン波板に使用するダンバという、螺子止め用ビスとなります。

昔は、釘と金の皿で、止めていた記憶です。

ブロンズの波板は、以前に寸法を間違えて購入した6尺の波板を

屋根増設部分に使用します。

奥側はブルー、手前はブロンズとなります。

 

 

 

 

 

 

 

どんどん並べていきます。脚立に登って、降りての繰り返し。

柱を切らなくてはなりません。物置なので安価な杉の柱、のこぎりを引きます。

柱を立てました。

柱の頭をカットしました。

以外にも苦労せずに、丸ノコで半分刃が入ったので、残りはのこぎりで切りました。ヒノキの柱ですともっと大変な思いで切った記憶ですが、材質でかなり違いが出るのか!

一応一通りトタンの螺子止め付けまして、丁度ダンバがなくなりました。

ウッドデッキと両方で、2箱を使い切り、後は、風により、トタンのばたつきが

出るようですと追加して螺子止めします。

床は後日考えます。

以前よりこの部分の雨と風が気になります。

気になるところのもうひとつがこの部分

スズメバチも梁の隙間から入ったかと思います。

(雨漏り対策:購入時からわかっていましたが、仮養生で済まし、

先延ばししておりました。次回はと思います。

 

雨水が樋に溜まる部分

塗装はさび止めのままです。なかなか暑さでなまけていたが、秋の時期は塗料も塗りやすいと思います。この時期に!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

柱をブロックに乗せただけの基礎を、次回はアンカー止めとコンクリートで固めたい。

 

 

 

 

 

 

 

筋交いも何れ、取り付けようと思います。

ブルーの外壁も色が気に入らないので何れ塗り替えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古民家再生DIY:反省点:注意点

テープライト:5mは、電源位置からの長さになる為、何処から何処までを付けるかが決まりません、とにかく電源の位置から5mを追加し延ばしました。ネット購入1500円程2個

トタンビス螺子ダンバ:100個入り200個を使用しましたが、まだ足りません。

トタンのばたつきがまだあるようで、もう100個購入しました。1箱100個入り1,890円

コースレッド木螺子:400本75mm306円

塩ビ波板張り:張り始めが肝心で、張りはじめで少し角度をミスしました。

発砲板:カッターで切ると、切り口がぼろぼろしてしまいます。専用の電池式のニクロム線の熱で切る工具がありようですが、少しの為にお金掛けられません。綺麗にカットできるようです。

古民家再生DIY:台風21号後:風と雨

岐阜県長良川・板取川

岐阜県美濃市空家の古民家DIYリフォーム

台風被害は!

DIYで古民家再生リノベーション

長良川郡上あたりは、ひどいと聞きました。

最近悪天で川状況も良くなく!何かと用事もあり

9月4日の台風21号が気になって、被害があるのではと向かいました。

外は雨が急に降ったりしています。

台風でウッドデッキが風で飛ばされていないか・・!

室内の梁と柱を塗りました。

雰囲気変わります。

いつもデイキャンプされてみえる場所も増水

上流の囮やさんの情報で2mほど出たとか

 

 

1組川の近くで遊んでいる人はみえました。

現地に着くとまずは、周りを見渡しました。

物が一部倒れていましたが、デッキ等は無事です。

室内も見てみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜ですが、突然急激な雨がきつくなり、写真を撮ってみました。

 

翌日も雨が断続的に降ります。

外の工事をしたかったのですが、雨にて、室内塗装、ペイントをしました。

 

塗装ペイント失敗しました。

つや消しをいつも塗っていましたが、地元のホームセンターでブラックの塗料ですが、つやありでした。確認しなかった。

つやありの為、光が当たると光ります。古民家の雰囲気と違って感じます。塗り替えが必要か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取り合えず、黒で塗りました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気になるところ、雨漏りか?

洗面トイレ部分の増築部分屋根の勾配がゆるい為か大雨に少し天井が染みているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

注意点:反省点

以前のコーキング材で柱の割れ部分を埋めましたが、安価で安いコーキング材を購入しました、変成シリコンでなかった為、黒のペイントが付きません、はじくのだと思います。

上にペイント塗る場合は、変成シリコンを選択した方が、後での処理がしやすいでしょう。

そろそろ古民家寝泊りできそうな様子になってきました。

キャンプが出来そうな道具も持ち込みたいと思います。

古民家再生DIY:鮎釣り:岐阜県美濃市から

岐阜県中古住宅・古民家DIYリフォーム

悲しい出来事、アイフォン水没しました。

鮎釣り反省

岐阜県美濃市から愛知県名古屋市へ緊急

前日より古民家に止まり、朝鮎釣りに向かいますが!

川は前日より増水で少し上流まで見に行きました。

途中で見ても笹にごり、もう少し上へ

帰りには川遊びできていた方も川へは入っていませんでした。

ダム排水溝漁協、上流部は、にごりはきつくなかったので

グランド前に入りました。午前中ですが、なかなか釣りにはしぶい

反応で、最後6匹目に掛かった取り込みで、足をすべらせ、

胸に入れたアイフォンが水に漬かり、防水カバーはしてありましたが

気づいた時に、カバー角が割れていまして、中に水がしみていました。

11時気になり川を上がり、小屋で乾かしましたが、・・・だめ・・・翌日には

名古屋の中区のアップルストアー店前に9時半には並んでいました。

午前中時間かかりました。

防水カバーは割れていたらすぐ交換すること、