月別アーカイブ: 12月, 2016

クロス内装:パネル貼り:木工事:キッチン

中古住宅古民家再生:

インスペクション関係ない:DIYで!

不動産業界:インスペクションと言う言葉が出だしました。

(建物の悪いところ、気になるところの補修等を見つけ出す。)

パネル貼り:風呂クロス内装貼り:風呂場木工事:キッチン解体

タイル部分もクロス張りました。

腰下はブルーのタイルでしたが、目地にパテを塗り、

白いクロスを貼りました。

床には、ボンド付けで、クッションフロアー木目調を張りました。

 

 

今度は風呂場の内装です。今までのキッチン出入りの、

引き戸部分に水が流れないように、防水のシートと木枠を作っておきます。

風呂場のプリント合板気になります。

キッチンパネル、バスパネルを壁に貼り付けます。

パネル用ボンドで一気に貼り付けます。

風呂の折り戸を付ける部分

白いキッチンパネルを持ち込みました。

車に入るサイズ1800mmのボードでしたので

上のサイズが足りません。

わかってはいましたが、ここは継ぎはぎとなります。

ロングトラック欲しくなります。(又は、軽トラックでもほしい)

 

風呂場の折り戸が奥に見えますが、

乗用車のワンボックスに入りました。

ネットで購入しました。

今までの風呂の出入り口

 

建具これも自力で取り付けます。

下記写真は今までのお風呂場となります。

古民家まるごと自分でリフォーム

洗面所クロス貼り:タイルパテ仕上げ!

中古住宅購入リフォーム再生別荘に!

岐阜県関市:美濃市長良川・板取川から

リノベーション:リフォーム:デザイン住宅

冬の古民家再生は寂しくなります。夜更けるのも早いです。

洗面所:プラスターボードにクロスを貼りました。

床はクッションフロアー

風呂場解体清掃:壁電気工事:クロス貼り

 

世間はクリスマス

プラスターボードの上から、クロスを貼りました。

クロスを張るとイメージが変わります。

タイルにも細工をします。

一人DIYを楽しんでおります。

タイルパテ盛りします。

給排水設備は、大体取付けできるようになって来ました。

風呂場解体:ブロック解体:天井確認

古民家再生自分でリフォーム

解体:工具はバールと電動ハツリ機:大ハンマー

ハンマー・たがね

次から次えと解体場所が増えていきます。

風呂場のハツリ終了

風呂場天井覗きます。

ハツリは大体終了

天井を覗きます。

外部配管:内装壁めくり、配線状況確認します。

給湯器も使えないようです。

斜めの板は重要な筋交いです。

撤去できない部分となります。

後ほど耐震金物で固定します。

建物構造を見ます。

古民家再生DIY

風呂場・キッチン壁解体:洗面所施工

岐阜県古民家再生DIYリノベーション

古民家解体

中古住宅を改装:リフォーム

ハツリ機にてブロック解体

風呂場の入り口を移動

ブロックの解体

解体も手間ですが、処分の運び出しが大変です。

脱衣から風呂場の入り口となります。

高土台として横に土台がブロックの上に横たわっています。

これも、バラシ撤去します。

少しの面積と思いますが、やってみるときつい

結構粉塵との戦いとなりました。

風呂の今までの出入り口

あちこち壊しながらの作業となります。キッチン部分

少しずつ壊しながら、下地が何で作られているか、

柱は、どの位置にあるのか見ながら進めます。

通路側に脱衣を移動します。

壁に断熱材を入れるか考えます。

現況の電気のコードを見落とさないよう!

洗面所となる壁にプラスターボード(石膏で固めたボード張り)

壁にプラスターボードを貼ります。

厚みは最低の9mmにしました。

厚いと加工が大変です。

多少の断熱にもなるかな?

断熱材を入れえると良いのですが、

壁に厚みがないようで、

そのままボードを張りました。

壁にプラスターボード張りました。

 

配線を考えて!

コンセント・スイッチ新設の位置を考えて穴も開けておきます。

配線は事前に通しておきます。

天井までは手を付ける時間がありません。

素人が古民家再生DIYしています。

洗面所・トイレ:自力で内装改装

中古住宅古民家再生DIY

購入後何週もたっていませんが、自力で古民家再生と思っていますが、

給排水の配管はお願いしました。

役所に聞くと地元の業者で工事をと言われました。

しかし、工事業者は、資格があれば、日本全国どこでもできるはず。

おかしな事を言われます。

凍結や水漏れに対応できる配管工事が必要と思い立ちました。

自力で内部内装の工事は行っています。

冬に向かっているので早めの工事

工事業者さんの都合にて木工事進めないと、

日当がかさみますので、至急作り終えました。

床コンパネの上にクッションフロアー張りました。

急いで床作り、何とか仕上げようかと思います。

本管へのつなぎがまだまだ先となります。

勝手口はそのまま残します。

勝手口は残しました。

しばらくは出入りは勝手口となります。

壁のタイルも何か考えます。

内部床は合板です。

後で思うと床下に断熱材を入れておけばと思いました。

(プラスティックボード:よくある梱包用で使用されます。発泡スチロールの板)

洗面所は外壁もトタンが1枚で建物本体でなく

増築部分と思われます。

外の配管はここを通します。

外の配管は業者にお願いしました。

 

風呂場の入り口変更をします。

キッチンからの風呂・脱衣場がありません。

脱衣所部分が、DKになっている為、

女性には無理なお風呂

ガラス引き戸が一枚で中が見えてしまいます。

お風呂場ですから、防水も必要ですし、

壁を起こさなくてはなりません。

材料等もホームセンターで仕入れます。

配達していただける所も知りません。

苦労の連続かと思いますが、

できた時の楽しみと思い、ガンバルゾーの一言

洗面所・トイレ・風呂場の解体と施工始めます。

古民家再生計画DIY

冬に始める一人DIY何となく寂しく感じます。

水周り改装

洗面所・洗濯機置き場・トイレリフォーム

洗濯機置かれていた部分

すぐにトイレが使えるわけではありません。

今までの洗面ユニット・洗濯機撤去処分しました。床を作ります、

勝手口の土間となっていました。

天上高さがありませんので控えめの床上げとなります。

洗面所

床を作ります。

使用工具:丸のこ、電動ドリルドライバー、バール、

土台として杉木材を組んでいきます。

配水管は工事業者にお願いしました。

外配管を用意・床タイルでしたのでそのまま

床材を張りました。

杉の木の角材3m物をホームセンターにて購入

下がタイルですので、基礎は作りません。

建築金物で土台となる杉の木を止めました。

耐震金物で土台を固定します。

洗面・トイレ部分となります。

工具:ホルソー・ボンド・クッションフロアー・カッター
風呂場、浴槽を変えたいと思いましたが、予算の都合上

時間との兼ね合いで後々?

リフォーム・リノベーション