月別アーカイブ: 12月, 2020

古民家DIY年の瀬:しめ縄:薪暖炉:薪割り斧:棚をちょっと

一年に一度:しめ縄(手作り品)

年の瀬

DIYKハウス薪割・暖炉薪ストーブ動画

初心者の薪割動画(上記)

板取川:今年一年鮎釣りありがとうございました。


頑張るキャンパーもみえます。

寒さに耐えて!


自作しめ縄、これで4個目
DIY4年が経ちました。


室内に3個飾ってあります。


薪を室内用に用意します。

あまり置いておくスペースがありません。


3種の斧
大・中・小
薪のサイズを考えて


薪、詰め込みました。


物置片付けで、出てきた大工道具箱
以前の所有者の物
のこぎり刃物は使えない状況、
錆がすごい状況でした。
処分しかありません。

カンナが使用できるか、刃を磨いてみることに。


知人より、処分破材頂きました。
棚作りに使用できるか?


何処かで使用していきます。


カンナは胴体の木が割れ目が入っていますので、
刃だけを利用できるか考えます。


少し使ってみました。
薪を細かく割るのに使用できそう、
砥石で研いで使用してみました。
使えそうではあります。


棚を作って置いてみました。
納得いきませんが、また、何れ手をかけて
違った方法で取り付けるでしょう。


取付金物が気に入りません。


薪の一部を最初の焚き付けに
利用するため、細かく裂きます。
ここで、先ほどのカンナの刃を
当てながらハンマーで叩いて
割ってみました。

割り箸のように見えます。


今年の31日大みそかは大雪の情報
何年に一度の寒波だそうです。

古民家DIY:冬暖炉:ベンチ:薪割

薪作り:暖炉ストーブ
冬なのにベンチを用意
暖炉燃焼

ソロキャンパーみえました、夕方で

テント前で焚火をされてみえました。

寒いから仕方ないでしょう。


今晩テント泊でしょう。寒いぞ・・!


薪ストーブを付けて、燃焼が確実になって
外に煙突を見に行きました。
ほとんど煙が出ていない、
御近所迷惑はなさそうな感じです。


煙突の排気効率が良いようです。

お正月に向けて薪を切り出しました。


薪のストックも必要なのでガンガン切っていきます。


暖炉燃焼を再度見ます。


配管も良さそう。


煙突が120mmで良かったと感じられます。


斧で切った薪を室内に追加します。


外にも薪をストックしておきます。


このサイズを入れると燃焼効率が
悪いので、4棟分または3等分に斧で
叩き割ります。


薪にする用意した材木も
少し減りました。


薪は乾かさないと、煙りが多く出ます。

しけった薪はやめた方が良い。
その為外で乾燥させます。
本日昼間は、作業をしていますと、
汗も出だします。時折他ごとをしながら
休みながら、作業をしました。

天気は良い一日でした


台所タイルカーペットを敷いていましたが、
この部分だけ、扉が床を擦ります。

カーペット置いていませんでした。
建具をカットして、ドアが擦らないようにと思い

何か月もたちました。
建具を外し裾をカットして戻します。


上と下の丁番を外し、建具をカット


タイルカーペットは頂きました中古です。

冬に靴下で歩くのに、カーペットですと

冷たさ感じないため敷きました。


何とか擦らない程度に扉が開くようになりました。


外のテーブルに、ラッカーシリコン系の
塗装被膜をしました。
陽にあたる場所なので、劣化が多いのは仕方ありません。
今年3度目になるかと思います。
塗装を塗って思い付いたのが、
廃材の角材をベンチに作リたてます。


ブロックは裏で使用する予定の物に、
解体角材を置いただけですが・・・

角材の重さでずれることはないと思います。

今後様子を見ます。


なかなか、雰囲気も良いのでは!


写真をいくつか撮ってみました。


手前もベンチが置けそうな感じです。


面白いベンチとテーブルが出来ました。

古民家DIY:寒さに耐えて:冬はこれ

テント泊をされるようです。
寒さに耐えてご苦労様です。

電動チェンソーと充電レシプロソー

薪ストーブDIYK動画


薪の準備


なかなか他ごとをしながら
切る時間がありません、
暗くなるのもこの時期は早い!


この一箱が一晩でなくなるよになりました。
気温が下がっている。

カットした今晩の薪を適当に用意しました。


この後室温は20度超えになりました。


布団乾燥機で温めておきます。
空気で膨れ上がっております。


完全燃焼で湿度41パーセント
やかんで加湿しております。


外のウッドデッキの下に温度計を置き
しばらくするとゼロ度となっています。
屋根があるのだが、午後9時で!

夜中は気温もっと下がるでしょう。


座椅子に座りやることがないので写真をパチリ!

この静かな時間が好きです。


LEDライトとダウンライトを付けて見て
この暖炉との視界が良い!

遠赤外線で暖炉の前は暖かい。


ダウンライトと小物入れ
食材・調味料ですが・・・

対面キッチン部分の棚

カメラのフラッシュを点けた写真と

フラッシュを点けない写真です。


薪ストーブが活躍しています。


薪を入れる雰囲気も冬ならではの光景です。


翌朝は、コンクリートの具合を見て、


霜柱が3Cm程立っています。


表面が3Cm毛の長いジュウタンのように
凍った柱が盛り上がっていました。
歩くとサクサクします。


物置移動の為に2×4材・パイプ
ホームセンターへトラックを借りて
運びます。


この後来客でほとんど作業は出来ませんでした。
電気チェンソーとレシプロソーで
薪の木材をカットしていました。

古民家DIY:物置基礎ブロック打ち

現地付きますとまずは
暖炉に薪を入れ、薪ストーブ着火します。

薪ストーブ快適すぎます。

洞戸橋より高賀神社までの道のり:動画リンク

本日物置用基礎ブロック調整


このクランプ直角で押さえる工具
便利ですが、価格が高いので
一つしか購入しておりません。


前回大体の位置決めをしており、
セメントを予備に入れます。


ブロックが倒れないように基礎部分に
セメント入れますが
強度はいまいちわかりません。


インスタントセメントを20Kg3袋
購入しました。1袋1794円
前回では25Kg2袋使用しております。


ブロック1個118円を10個今回購入
半切りブロック2個以前購入の物も使用


この程度で動かなければよいのですが?

水平が肝心


ブロック置く位置を掘りますと
石とガラが出ます。


だいたい出来上がってきました。

物置をこちらに移動の予定

どうやって、物置移動するか思案中!


中心にも荷重がかかるので、ブロックで
位置決めしてセメントで固定しました。

水平が出ていると思いますが不安もあります。


高さ合わせで糸を引きます。
横の土も欠き出しました。


現在の物置の設置がどのようになっているのか

ブロックを外してみますが、
斫り機で壊していきます。
壊しますとブロック下に
アンカーが打ってありました。

どうりでブロック掘っても出てこない。
物置じたいは、四隅に固定の足を
基礎に打ち込んでありました。

これも斫り機で撤去しました。

古民家再生DIY:薪のカット:物置移動:調理器具鍋用に!

古民家に最新調理器具!圧力鍋

古民家コンロが変わる時代?

物置レベル合わせ!

DIYKハウス:古民家ハウス

キャンプされてみえます。
公園はテントの花が咲いています。


今晩冷えるのでは!


川はここのところの晴天で
減水となっています。

前回電気チェンソーのスイッチ使用が出来なくなり

ホームセンターよりメーカーに部品の発注を依頼しました。

当初金額と、取り寄せ日時をお聞きしまして安心と思いきや

翌日連絡に寄り、製造会社が、製造中止又は廃業とのこと

購入3年で、部品がないなんて!

販売メーカーさん何とかしてほしい。

ローカルなメーカーはダメなのでしょうか?

対応が出来ないのでしょうか!

薪作りで、テーブルソーでカットします。

レシプロソーも使用しました。


細い角材をカットするには
テーブルソーが楽です。

薪カットの動画を撮りました。下記

古民家テーブルソーで薪作り動画
テーブルソーで薪カット悪い例動画

テーブルソー大と小で薪づくり動画

一部カットしましたが、
手前の薪材は後日

シートの下は薪用の廃材


本日クッキングプロという調理器具
購入し初の調理(圧力鍋)


白菜・玉ねぎ・もやし・豚肉をカットした
材料をそのまま釜にすべて入れます。
最後に鍋キューブを2個
お湯に説いて入れます。


鍋ボタンを押しスイッチを入れ
自動で3分、3分でほぼ調理ができた
ようですが、再度蓋をして
スープボタンでスタートし次に
圧力鍋で5分、今までのように鍋に張り付くこともなく
スイッチ入れるだけ、なまかわものには、優れモノです。
玉ねぎ、野菜の素材の香りが
調理終了時には、圧力を開放すると
部屋に香ります。

鍋でするより、野菜の旨味が出ている気がします。

調理が癖になりそうです。
今後色々試してみます。

翌日夜もこれで鍋、味は変えました。
夜遅くまでワイワイガヤガヤ
お一人様酔っぱらいは、
お泊りされました。

DIYKハウス:薪ストーブ動画


大きな斧を仕入れました。
大きめの薪を割っていました。


物置移動の為の位置決め!


3.6×1.8程の右物置

右から左へ移動するため

整地して位置と高さをきめます。


レベルは電子機器
水平が出ます。


ブロックを仮置きしていきます。


ブロック下を掘り
高さを合わせます。


何度も調整を繰り返します。
半日かかりやっとレベルが決まりました。
夕方から冷えてきますので、
本日生コン打つのはやめました。次回

崖の土も欠き出しまた次回に回し終了

昼間は外のウッドデッキでお客様とコーヒータイム

本日は温かい

夜は一気に冷えますので、

暖炉薪ストーブが必要です。