古民家DIYK:雨で屋祢下薪玉切り:トタン補強

古民家DIYK
一日中雨模様

雨の日は
雨水の流れを見ます。


雨でも出来ること
マキタのレシプロソーを使用


今日は露天風呂に入るのはあきらめか!


夜の小川も増水


この廃材を今日は薪にする。


玉切りレシプロソー
最後角材は丸ノコ使用


玉切り完了

片付きました。


屋根トタン補強に垂木を
十字に追加しました。


雪の日は重量が・・・
風の日は、トタンが風で捲れ上がるといけない。


雨が降るが下からの作業
濡れなくてすみます。


玉切り
この量の、4倍程、ボックスに入れました。


柱を追加し、物置を隠すため、
板塀をここにも、次回張ります。


ここにトタンを張るか悩みます。
星空を見ながら露天風呂に入りたい。
しかし、雨の日は、屋根が欲しい。


露天風呂の景色に、
岩以外、土を欠き出したい。


張り終えた、屋根


給湯配管のおさまり
配管止めの固定金物が必要か・・・

日本カモシカ?:杉板張り:古民家に露天風呂:珍客現る!

古民家に露天風呂作った。

露天風呂に板塀夜に作る
珍客:日本カモシカ現る

露天風呂・珍獣現る動画


お隣から見えないように
杉板で囲います。


河原はキャンプ場化

まだ夜は冷えるでしょう。


暖を取る準備が大変でしょうね

緑が青々しています

 


板塀を、何とか奥の焼き杉板張りました。


LED照明を岩場に光をあてて


勿論お風呂に入ります。


本日は星空が見えます。


個人自作の露天風呂DIY


お湯は給湯器から45度のお湯、設定で浴槽に入れます。

入浴シーン動画撮れていませんでした、

カメラの切替忘れ!とほほ

本日はゆっくり星空見ながらの入浴ができました。

岩場の照明も露天岩風呂の雰囲気が出ます。


照明も電球色が良いのだろうか?


明るさは十分、星を見るなら
もう少し暗くても・・


風呂場はマックスに照明、明るくしてみました。


手桶にシャンプー・リンスも用意します。


洗い場の木材床も、何れ何かを張ると良いのか、
クッションフロアーはあるが、
いるのか迷います。今の木材でも良いのかも・・


室内では夜は薪ストーブがまだいります。


ぼーと、炎を見て薪をくべるのが好きな時間


翌朝珍客???

鶯が泣いていないと思っていたら

木が揺れ出し、何がいる?

慌ててカメラを向けました。


日本カモシカが庭先に!

こちらを見てしばらくじっと、元の山の方に

動画が撮れませんでした。


ホームセンターで材木購入
トラックお借りしました。


長物は乗用車では積めない。

トラック返却に!手間ですが仕方ない、


新美濃橋にもキャンパーが


春の景色、田植えの準備が始まっています。


垂木で、トタン屋根の骨組み作り


露天風呂の屋根を何処まで張るか
星空も見たいし、雨でも
風呂に入りたいし・・


洗面所のトタン屋根、
5年目ですが、汚れがすでにあります。
塩ビトタン何年持つのだろうか・・・

以前の台風後でトタンがない時に

安価な在庫のトタンを購入、張りました。


一通り思っていたところまで張り終得ました。

次回は柱部分の塗装を考えます。

古民家DIYK:廃材利用で露天風呂作り

古民家DIYK:桜散る頃
廃材利用で露天風呂作り

初めて自作露天風呂に入る動画

お寺の桜も散る頃となりました。


給湯管を据え付け、バスタブにお湯を入れ
何とか露天のお風呂に入りました。


未完成の風呂ですが、給湯蛇口も付けていません。


風呂桶にお湯をためました。


熱めのお湯で、湯を入れ
シャンプー・リンス・洗剤を
横に持ち込み


廃材の柱をいただきまして、
釘と金物を取り出しします。


古い建物の解体もの、5寸釘が多くあります。
薪ストーブ用で頂いた廃材


何本も釘を抜きます。


外風呂の回りに囲いを建てる柱に
利用します。


高さも幅も不揃いです。


古い廃材の雰囲気で、露天岩風呂も、
古民家に似合いそうです。


新品の材料は、予算がありません。

古いレバーの蛇口
以前レバーが変色し、交換した、
流し台用の蛇口、見つけたので加工し、
露天風呂に取り付けてみます。


以前井戸のポンプ取付の残りの給水部品
使用できる口径サイズが違うので、
ほぼ、利用できませんでした。

使用できない材料も在庫が増えていきます。

 


翌日雨の中、蛇口の取付

塗装や加工もまだ後になりそうです。


蛇口取り付けましたが、
試しはしておりません。次回露天風呂
入るときに確認します。


蛇口の位置もここで良いか迷いました。


雨樋の用意で、固定はしていませんが、
トタン屋根に樋を置いて見ました。
今後露天風呂で裏庭に出る機会も多くなると思います。

古民家春:岩風呂作り:桜咲く:トタン屋根

春・桜咲く季節

古民家DIYKハウス
露天風呂・岩風呂作り
外風呂入ってみる。
風呂の柱建て
岩を敷き詰める

天気曇りに何をする。

露天風呂・岩風呂作り動画


交通量も花見、見物か


季節は花見


キャンパー川遊び


途中の板取川で、休息

ここは秋には紅葉が綺麗な所です。


雪と・雨で今年の水量は多いのか


鮎釣り石の具合を見る


今年のキャンパーはまだまだ増えそうで!


すでに車両が並びます。


今年の鮎釣り楽しめそう。


夏に向けて、外風呂作り


風呂桶周りに、柱を立てました。

化粧の一つ、雰囲気を変えます。


取っておいた、溜まった石を下に敷き詰めます。


岩風呂風にしています。


桶は解体で出ました桶、いただいて、再利用

桶の断熱を考えないと、お湯がすぐに冷めそう。


相当量の岩がいるようです。

奥の岩盤から拾います。


鏡を置いてみたのですが、
鏡が目のまえですと、恥ずかしい気も
他の場所に付けるか、迷います。


鏡も解体、洗面化粧台から取り外したものです。


風呂桶を置いてみたと言わないばかり、
見栄えが気になり、何か工夫が必要です。


夜の食事は簡単に!


食事後、すぐに作業に取り掛かり


鏡の位置が気になります。


周りを何とかお風呂の雰囲気にしたい。


桶だけが目立ちます。


石の並べ方も歩くと痛いか?


翌朝から、小雨の中、奥にも柱を立てました。


何か作れそう、シャンプー・リンスでも
置く場所を作れば


物置からトタン屋根の延長を考え

風呂桶、際迄屋根がいるか!


屋根材を取り付けました。
開放感が良かったのですが・・・
給湯、給水管の取り回しを考えます。
その後材料は、ホームセンターへ買い出し


向かえの桜も立派に咲いています。

古民家物置屋根:杉焼き板塀

物置き屋根にトタンを張った。動画
杉焼きした板塀を張る
扉を付ける

 

以前に焼いた杉板を付けます。

ネジで固定するだけで
楽にできます。


雰囲気が一段と
違って感じます。


夜の作業で適当に付けています。


トタンを張る準備で、
梁の位置を決めます。


クランプで固定しながら
調整します。


風呂場の扉の位置も
気になります。


翌日はトタン張りをします。


高さの調整で足を付けました。


奥と手前の幅のサイズが違うので、
スタートをどちらにするか


何とか張り終えました。


ここに扉を作ります。
照明器具の位置も変更しました。


高さ幅を考えて、・・


2×4材で枠を作り
杉板を張りました。

ユーチューブ動画


イメージが良くなりました。

まだ見栄えの悪い所を、どうするか考えています。

おさまり部分を見直します。


戸当たりも付けました。

屋根トタン冬の雪時期には

強度が足らないか気になります。

次回もう少し、手を加えるところを見直します。

小雨の中での作業

急いで雨の前に屋根貼り終えました。

物置移動Ⅾ使用しました単管

雨を凌げてほっとしています。


この板を何に使うか?

古民家DIYK!モネの池手前の高賀神社へ!物置屋根作り!

古民家DIYK!
モネの池手前の高賀神社へ!
水汲み
屋根柱:物置前に!動画
柱の基礎作り!
ホームセンターコメリさんへ買い出し!

 

夕方は空いています。水汲み


夜はまだ冷えます。
暖炉焚き付け


夜の楽しみ
薪ストーブ


夜の作業、照明付けて、夜もやります。


夜のレーザーポインターで、水平がわかりやすい。


最後にトタンを乗せますが、
風であおられても、トタン板飛ばない様に、
補強が必要です。


高さのレベルを何度か見直します。
少しのずれで、作業をやり直して
繰り返します。
脚立に上って降りての繰り返し、
一人作業で、固定をしながら


翌日は、コメリさんに、
柱、2×4材、トタン板、塩ビ管
をトラック借りての、買い出し!


何処にどのように通すか!


塩ビ管、給湯の通す位置を見ます。


給湯器からのお湯の配管を考えます。


運び込んだ材料、本日34,000円
柱3本
2×4を4本
垂木:2セット12本
トタン9枚
塩ビ管 13mm 3本

塩ビトタン 9枚


塩ビトタンは、一部が長く、長い物2枚
残りは、1800で収まるようで7枚


塩ビ管は屋根の軒下に、配管を取ります。
水道工事が必要です。


継手でつなぎ合わせます。
通す位置の、柱を少し浮かせて、
塩ビ管の通る位置を見ます。


物置前の柱に、アンカー、に建物解体から
補強材で用意した、金物が残っていました、
補強で、アンカーをコンクリートで
固まるよう、打ち込んでおきました。


物置の上に出た柱、これをトタン屋根に合わせて切るのか
何れ物置の上に上るようにして、
展望台の手すりに利用するか、
悩んでいます。


物置脂にも勾配があり、水平にしないと、
上っても、落ち着かないので、
物置屋根の床作りには
材料が必要です。何れの作業


トタンを張るので、雨水を、現在ある雨樋に
物置屋根から、勾配を付けて、
流すよう考えます。


再利用のブロックに、アンカーを打ち込み
コンクリート流し込み固定します。
ボルトで固定するのですが、
残っていましたボルトが長く
次回購入の上、固定します。

位置決めの為に金物を一時付けました金物も

コンクリート流し込み

 


柱が動くことはないと思いますが、
不安もあり、もう少し深く掘るべきだったか
気になります。


ボルトの長さが、長すぎでした。
締め付けができていません。


今日の作業はここまで


外風呂に何時は入れるか?

まだまだ、やることがあります。


次回はここに、トタン屋根を付けるか!


屋根を付ける準備が出来ました。
落ちないように・・・・


雨樋が上手に付けられるか( ^ω^)・・・


高賀神社、奥では野焼きか、
田舎の雰囲気

この景色も良いものです。

古民家DIY:露天風呂を作る:DIY露天風呂

露天風呂を作りたい。
ソーラーライト物置に!
草を焼きました。
草焼きバーナー

作業:お風呂のDIY:外風呂

露天風呂:星と月、夜空を見ながら!


昨夜暗くなるまで草を
バーナーで焼きました。

春になると地元自治会で草刈りが

始まります、その前にお手伝いのつもりで草

焼いておきました。祝日は出られないと思います。


暗くよくわかりませんでしたが、
何とか焼いた跡がわかります。

夜はどこまで焼けたのか、見えない。


火が消えているか心配で見てみました。

整地が必要!

石が多く、土嚢袋に詰め込みました。


大きめの石は、何かに使えるだろうか!


草焼きバーナーで焼いたところが黒く見えます。


物置き移動で、照明が当らなくなり
ソーラーライト物置の上に追加設置しました。

昼間の充電で、暗くなると照明着きます。


苔が生えていたところは、焼いて、特に黒くなります。


まだ緑であおあおした所があります。


用意していた風呂桶
この浴槽を利用して、露天風呂
DIYで作ります。

浴槽床も断熱を考えた方が良いのだろうか!


ユニット風呂でないため、
洗い場等も手作りで、
予算もありません。

ブロック再利用で、基礎を打ちます。

(物置きに使用されていたブロック)

鉄筋は入っておりませんが、

崩れでもしたら再度大きな浴槽に変えたい。


ブロックも以前の物置の下の土台を
再利用します。
薪で利用する予定での焚物用の廃材、

洗い場床に、解体の残材利用
建築廃材の梁を利用します。

(まだ置いてみただけですが)


桶からの排水50mm塩ビ管
排水溝までの距離を見ます。


露天ですので、外から見えないように、
塀を何か考えなくてはなりません。

左側土嚢袋、石を詰め込みました。

結構な石の量ありました。

こ゚の土嚢袋に入れた石もデザインで

敷き詰めるか考えます。

捨てに行くのも面倒なので・・・


露天風呂、囲いは!男は平気でも、

女性は必ず気にされます。

垣根・壁が必要です。

圧迫するような壁は作りたくないのですが。

せっかくの露天風呂です。


檜ぶろでも、岩盤風呂でもありませんが。

建物内の風呂は、まだ湯船につかったことがありません。
狭い風呂なのでシャワーと思い
冬でも諦めています。

給湯などもまだこれから配管を
考えなくてはなりません。
夏前までに完成できればと思います。

室内室外まだまだDIY、やりたいことがあります。

古民家DIY:屋根瓦補修:物置き移動:コンセント:照明

キャンパーがすごい。

キャンパーは河原・公園
大勢みえます。
屋根瓦ずれ補修
物置き移動。最終調整
裏庭照明器具設置


河原もにぎやかになっています。
キャンパーが増えています。


温かくなってきている。


河原でもデイキャンプ


公園内も人ごみに!


テントの外で人影が,

多く見えるような
季節になりました。


物置きを移動してすっきりした感じです。


車も駐車しやすくなりました。


雪が終わり先週屋根の異変に気付きました。
はしごで屋根に上ります。


雪が降ると瓦の隙間に氷が張り
氷が瓦を押し上げ、
土がずれ、瓦が動いてしまうと聞きます。

以前に瓦の隙間に漆喰を打ち直したところもあります。

ここの崖の土も掘り出さないと!


ずれた瓦を手で押し込みます。


他にも影響も出そうなところも、
修正していきます。


雪は残ってはいましたが、
気を付けながら瓦を歩きました。


写真で瓦のずれがわかると思います。


夜は暖炉:薪ストーブを楽しむ


前回物置き移動で、
下にかってありました、
2×4板をはずし。

再度単管を差し込み、

基礎との合わせ微調整します。


微調整と思い3Cm程を移動するのも
一苦労

ジャッキのかまし方でずれが出ます。


ジャッキが沈むので戻したときに
物置きがずれてしまいます。


2トン用の車のジャッキを
反対方向にも置き同じように持ち上げます。


物置き、ずれていかないように、
ステンレスパイプを
押さえで、打ち込みます。


日陰の道路はまだ、雪が残っていまし。


物置きが終わり、塩ビ管を
購入しに走りました。


13mmの塩ビ管で、横に
電気配線を中に通しました。

50mmの塩ビ管は、風呂の排水用で使用します。


照明器具設置とスイッチを付けました。

コンセントも裏庭に必要と同時に設置


物置きを夜覗くにも、灯りがないと・・
灯油を入れに行くのも楽です。

屋根の見栄えが良くないかもしれない。


夕方照明つけてみました。

外での夜の作業もできそうです。

古民家DIY:高賀神社へ:物置移動

板取川高賀神社へ水汲み
物置き移動に挑戦
夜は暖炉で薪を作る
レシプロソーで薪割

高賀神社:薪割:物置移動動画はこちら

キャンプにぎわっています。


薪を割る音が、あちらとこちらも!


公園内も見えます。キャンパー


高賀神社へ水
空いていました、めずらしい。

一時誰もいなくなりました。

薪割:玉切しました。
刃が折れました。


レシプロソーで玉切り


薪も少なくなりました。

薪も斧で割りました。


物置き移動

慎重に50Cm移動してみた。

一人で動かせるのか?

物置き移動動画


ジャッキと、梃子(てこ)を利用して!


単管お借りしました。


ジャッキを上げて、下ろす時横にずれて、
修正の為に横からジャッキを入れました。

(物置下から上げるジャッキの足元が

土が弱く傾くため、

物置を下げた時にずれてしまいます。)

横からのジャッキで、動かして修正します。


重たい為か、荷重が一か所にかかると
なかなか、動きません。


物置の中、軽い荷物は入れたままです。

残り1m程迄移動となります。


単管を何とか、下にかまして
動かします。


一人で動かしているため、
何度も見直して慎重に!


以前のブロックも
後で解体します。


何とか予定の位置に来ました。


最後に単管を取り出します。

がなかなかジャッキをかましても
動きませんでした。
かなりジャッキを上げないと

物置が長いため、途中で物置がたるむのか

奥の方で噛んでしまい、取り出せません。

苦労しながらも何とか一人で設置終了


移動できました。

一人で出来ると思いませんでしたが、

動くのではと、試してみるものです。

以前の基礎ブロック打ち工事はこちらアドレス


基礎の補強もコンクリートで再度やります。

レベルも見ましたが、水平は取れていました。

但し、扉が少し隙間があり傾いている、

荷物を置くと落ち着くのか?


地ならししときました。
草が生えるので砂利が必要

古いブロックは、角にしばらく、置いておきます。


露天風呂を、作るスペースとなります。

風呂桶の位置を考えます。


岩を見ながら、月見風呂がしたい。


まだまだ整備で、時間がかかります。

夏には草が伸びますので今のうちに、

処理がしたい。


ここの整地、今後の楽しみとしておきます。

風呂桶の移動と、排水を取ります。

桶も手作り岩風呂にと考えますが、

予算と手間が気になります。あきらめるか!

露天風呂に挑戦!

何かをやり終えたひと時が良い気分

お腹も空きます。

古民家DIY:杉板:垣根でも!:杉板を焼く:室内長椅子

古民家DIY
杉板焼いて垣根を作るか!

焼杉作り!
草焼き灯油バーナーで杉板を焼く動画

古民家棚作り
棚か、椅子か、椅子にして補強

 


冬のキャンパー
地元の方からごみを片付けない
キャンパーは最低
マナーがなっていない。
草むらにごみを、隠していく

本当のマナーの出来るキャンパーになってほしいと・・・願う!


畳の部屋の解体現場より
杉板運んで頂きました。
早速バーナーで黒く焼きます。

草焼きバーナーで杉板を焼く動画


並べて焼くと早いのかと思い
並べましたが、結局焼いていくのは
1枚ずつ・・・・!

早くも草が、草もついでに焼きました。動画あり

焼杉動画

   

ついでに草焼き


夕暮れになってしまいましたが
久しぶりに河原を見たような


暗くなるまで、杉板を焼きました。


腐りにくくするための焼きですが
虫よけ効果もあります。


一時保管しておきます。

椅子には、棚受け金物だけでは、重量に不安
受け板は、丁番金物で、折りたためます。


失敗:残っていた合板でと思い
18mmの合板で、補強と思い
取り付けましたが、


合板が厚すぎまして、降りたためなくなりました。
後日取り換えが必要

板も塗装をもう一度塗った方が良いようです。


金物部分、ボルトとナットで固定していきます。

ボルトの隙間に、パテかコーキングを考えます。


ナットが足りませんでした。
ナットの数がたりず、こちらも後日取付
ボルト頭が板より出ています。


焼いた杉板、もう少し焼いても
良いのだろうか、取付時に考えます。

春までにこの板、片付けたいが・・・!

天気も小雨が降ったり止んだり。


風があり、時折雨も降ってきたりしています。

古民家棚作り:こんな金物:トリマー:雪の後:薪作り:デザイン椅子

古民家棚作り

薪ストーブ掃除
煙突掃除後、燃焼が良くなりました。

やかん置きの金物も、安定するよう
金物とネジで安定しました。


板をいただきました。
何かに使えると保存してあった板
譲っていただきました。


角をトリマーで丸くしました。


木くずが飛び散ります。
後での清掃が大変でした。


ジグソーで板の角もカットしました。


先回ネットで購入しました金物
棚板を収納するのに、L字が折れるタイプ。


下に3か所金物で固定しました。


ファンヒーターが下に置けるように、高さを調整
しかし、高さを見て高すぎたため、椅子としては!
高すぎます。


再度高さ合わせで、椅子として使用できる、

ぎりぎりの高さまで下げました。


L字の金物、折りたたみができます。


板は化粧で、塗装が必要となります。

折りたたんで、収納、倒した状態です。

板は来客があった時に起こします。

最後にスマホの画像ですが、板の割れがありましたので

これ以上隙間が、開かないよう。

ボンドを付けて、クランプで固定しています。

雪降る日々が続きました。
外用の風呂桶、いつ付けることができるのか?
凍った水、排水をします。


夜は、雪が降っていました。


薪にする材木が置いてありますが、
材木も乾きが悪い。


朝は雪景色が綺麗です。


山も白く覆われます。


棚ではなく、椅子として使用します。


雨もやみ、薪を作り始めます。


なまっている体に、鞭打って、
体力作り!


かなりこの冬に薪用の廃材を使用しています。
まだ1月、今年はまだ寒くなるのだろうか?

古民家薪ストーブ煙突掃除を楽にする

煙突掃除はこれが楽
古民家のファッション椅子を考える
ソロキャンプではない、圧力鍋で食作り
焚き付け用の薪を作る
カンナで夜中に作ります。

薪ストーブの煙突掃除

煙突掃除ハイブリットバーナー楽ちん

煙突掃除動画バーナー使用


今日もキャンパーは・・・


圧力鍋で夜ご飯


煮物を作る。
野菜と肉食材を入れ、
適当な調味料を入れてスイッチ、後はほっとくだけ


出来上がり。


夜中には焚き付け用の薪をカットします。


用意しておいた薪をさらに薄く切ります。

古いカンナの刃を利用

薪ストーブ焚き付け時に
煙が室内に・・・
異常だ!!


暖炉・庫内がくすぶっていました。
簡単に煙突掃除


夜にはこれを付けようと
2m以上の板を頂いたので、
棚を作るか、椅子を作るか
考えていました。


これなら使用しない時には、
棚を片付けられます。


(L)エル時が折れる金物

棚受け金物


チェンソーの刃をやすりで磨きます。
釘を引っかけたようで、キレが悪くなりました。


煙突の清掃を始めます。


煙突外しますと、詰まっています。
1か月頃前には点検したのですが、
ここの所の雪模様と低温で、
湿気を持った灰が筒の中に


詰まっています。
これで焚き付け時、ストーブのガラスを開けると
室内に煙が充満するわけです。

室内に逆流


筒の中の灰を、一度筒を落として灰を出しますが、
筒の中の周りには、まだまだ灰が付いています。


バーナーで焼きます。
通常は、煙突用ブラシでこすって取りますが、
めんどくさい、バーナーの方が早いような、
また、汚れも少なく済む気がします。


焼いて、焼いて、簡単に終了します。


煙突中の状態がすごい。


空気の通り道がこんなに小さく
なっていました。


先が少ししか見えません。


煙突えびは空気が通るのだろうか?


バーナーで、煙突焼きが
手間も少ない。


煙突掃除の後は、
綺麗に焚き付けできました。

 

古民家DIY:屋根裏へ上がる:屋根裏遊び場

古民家DIY
暖炉薪ストーブ

古民家煙突
屋根裏遊び場
屋根裏に一部屋!

DIYKハウスガード:古民家ユーチューブ動画リンク

煙突からの薪ストーブ煙


先週は雪でしたが!

冬の板取川は静かに思えます。


テントでキャンプされてみえます。

寒そうです。雨の中

本日のDIY・屋根裏を何とか利用

梯子を取付
はしごは横から上がります。


古民家らしく、屋根裏に上がります。


床には木材、再利用解体材料の為

板の材料が悪く、波打っています、
床にクッションフロアーを張ります。

以前の畳の床で使用していた残材です。

奥に断熱材が見えますが、

下からの隙間風は防げると思い、付けました。

ここに断熱材、必要であったのかはわかりません。

みっともないので適当な板で隠します。


目地の隙間が気に入らないので
板を張りました。

ステンレスパイプ手すり取付
ぶら下がっても良い強度で付けました。

手すりは必要です。

つかまって上がれます。


壁をどうするか?

廃材で屋根裏を作っています。

床はクッションフロアー貼りました。

部屋として使えるのかはわかりませんが、

物置ぐらいには使用できるでしょう。


ダウンライト照明は、
1階天井から、屋根の天井に移動しました。
枠を作り一応取付

ダウンライト少し照明の円が小さかったようです。

綺麗にはまっていませんが何れ手直し・・

配線も隠します。


上から見ますと、少し怖い気もします。

日本の古民家はどうしても天井が低い

頭を打たないよう銀マットはしてあります。

ダウンライトは1階床にも明かりが届きます。

薪ストーブの煙

本日は風もなく、煙が上に上がります。


雨も少ないのか静かな小川に見えます。