古民家DIY:露天風呂を作る:DIY露天風呂

露天風呂を作りたい。
ソーラーライト物置に!
草を焼きました。
草焼きバーナー

作業お風呂のDIY

露天風呂


昨夜暗くなるまで草を
バーナーで焼きました。


暗くよくわかりませんでしたが、
何とか焼いた跡がわかります。

夜はどこまで焼けたのか、見えない。


火が消えているか心配で見てみました。

整地が必要!

石が多く、土嚢袋に詰め込みました。


大きめの石は、何かに使えるだろうか!


草焼きバーナーで焼いたところが黒く見えます。


物置き移動で、照明が当らなくなり
ソーラーライト物置の上に追加設置しました。


苔が生えていたところは、焼いて、特に黒くなります。


まだ緑であおあおした所があります。


用意していた風呂桶
この浴槽を利用して、露天風呂
DIYで作ります。

浴槽床も断熱を考えた方が良いのだろうか!


ユニット風呂でないため、
洗い場等も手作りで、
予算もありません。

ブロック再利用で、基礎を打ちます。

(物置きに使用されていたブロック)

鉄筋は入っておりませんが、

崩れでもしたら再度大きな浴槽に変えたい。


ブロックも以前の物置の下の土台を
再利用します。
薪で利用する予定でした、解体の残材利用
建築廃材の梁を利用します


桶からの排水50mm塩ビ管
排水溝までの距離を見ます。


露天ですので、外から見えないように、
塀を何か考えなくてはなりません。

左側土嚢袋、石を詰め込みました。

結構な石の量ありました。


露天風呂、囲いは、男は平気でも、女性は
必ず気にされます。

垣根・壁が必要です。

圧迫するような壁は作りたくないのですが。

せっかくの露天風呂です。


檜ぶろでも、岩盤風呂でもありませんが。

建物内の風呂は、まだ湯船につかったことがありません。
狭い風呂なのでシャワーで
冬でも諦めています。

給湯などもまだこれから配管を
考えなくてはなりません。
夏頃までに完成できればと思います。

古民家DIY:屋根瓦補修:物置き移動:コンセント:照明

キャンパーがすごい。

キャンパーは河原・公園
大勢みえます。
屋根瓦ずれ補修
物置き移動。最終調整
裏庭照明器具設置


河原もにぎやかになっています。
キャンパーが増えています。


温かくなってきている。


河原でもデイキャンプ


公園内も人ごみに!


テントの外で人影が,

多く見えるような
季節になりました。


物置きを移動してすっきりした感じです。


車も駐車しやすくなりました。


雪が終わり先週屋根の異変に気付きました。
はしごで屋根に上ります。


雪が降ると瓦の隙間に氷が張り
氷が瓦を押し上げ、
土がずれ、瓦が動いてしまうと聞きます。

以前に瓦の隙間に漆喰を打ち直したところもあります。

ここの崖の土も掘り出さないと!


ずれた瓦を手で押し込みます。


他にも影響も出そうなところも、
修正していきます。


雪は残ってはいましたが、
気を付けながら瓦を歩きました。


写真で瓦のずれがわかると思います。


夜は暖炉:薪ストーブを楽しむ


前回物置き移動で、
下にかってありました、
2×4板をはずし。

再度単管を差し込み、

基礎との合わせ微調整します。


微調整と思い3Cm程を移動するのも
一苦労

ジャッキのかまし方でずれが出ます。


ジャッキが沈むので戻したときに
物置きがずれてしまいます。


2トン用の車のジャッキを
反対方向にも置き同じように持ち上げます。


物置き、ずれていかないように、
ステンレスパイプを
押さえで、打ち込みます。


日陰の道路はまだ、雪が残っていまし。


物置きが終わり、塩ビ管を
購入しに走りました。


13mmの塩ビ管で、横に
電気配線を中に通しました。

50mmの塩ビ管は、風呂の排水用で使用します。


照明器具設置とスイッチを付けました。

コンセントも裏庭に必要と同時に設置


物置きを夜覗くにも、灯りがないと・・
灯油を入れに行くのも楽です。

屋根の見栄えが良くないかもしれない。


夕方照明つけてみました。

外での夜の作業もできそうです。

古民家DIY:高賀神社へ:物置移動

板取川高賀神社へ水汲み
物置き移動に挑戦
夜は暖炉で薪を作る
レシプロソーで薪割

高賀神社:薪割:物置移動動画はこちら

キャンプにぎわっています。


薪を割る音が、あちらとこちらも!


公園内も見えます。キャンパー


高賀神社へ水
空いていました、めずらしい。

一時誰もいなくなりました。

薪割:玉切しました。
刃が折れました。


レシプロソーで玉切り


薪も少なくなりました。

薪も斧で割りました。


物置き移動

慎重に50Cm移動してみた。

一人で動かせるのか?

物置き移動動画


ジャッキと、梃子(てこ)を利用して!


単管お借りしました。


ジャッキを上げて、下ろす時横にずれて、
修正の為に横からジャッキを入れました。

(物置下から上げるジャッキの足元が

土が弱く傾くため、

物置を下げた時にずれてしまいます。)

横からのジャッキで、動かして修正します。


重たい為か、荷重が一か所にかかると
なかなか、動きません。


物置の中、軽い荷物は入れたままです。

残り1m程迄移動となります。


単管を何とか、下にかまして
動かします。


一人で動かしているため、
何度も見直して慎重に!


以前のブロックも
後で解体します。


何とか予定の位置に来ました。


最後に単管を取り出します。

がなかなかジャッキをかましても
動きませんでした。
かなりジャッキを上げないと

物置が長いため、途中で物置がたるむのか

奥の方で噛んでしまい、取り出せません。

苦労しながらも何とか一人で設置終了


移動できました。

一人で出来ると思いませんでしたが、

動くのではと、試してみるものです。

以前の基礎ブロック打ち工事はこちらアドレス


基礎の補強もコンクリートで再度やります。

レベルも見ましたが、水平は取れていました。

但し、扉が少し隙間があり傾いている、

荷物を置くと落ち着くのか?


地ならししときました。
草が生えるので砂利が必要

古いブロックは、角にしばらく、置いておきます。


露天風呂を、作るスペースとなります。

風呂桶の位置を考えます。


岩を見ながら、月見風呂がしたい。


まだまだ整備で、時間がかかります。

夏には草が伸びますので今のうちに、

処理がしたい。


ここの整地、今後の楽しみとしておきます。

風呂桶の移動と、排水を取ります。

桶も手作り岩風呂にと考えますが、

予算と手間が気になります。あきらめるか!

露天風呂に挑戦!

何かをやり終えたひと時が良い気分

お腹も空きます。

古民家DIY:杉板:垣根でも!:杉板を焼く:室内長椅子

古民家DIY
杉板焼いて垣根を作るか!

焼杉作り!
草焼き灯油バーナーで杉板を焼く動画

古民家棚作り
棚か、椅子か、椅子にして補強

 


冬のキャンパー
地元の方からごみを片付けない
キャンパーは最低
マナーがなっていない。
草むらにごみを、隠していく

本当のマナーの出来るキャンパーになってほしいと・・・願う!


畳の部屋の解体現場より
杉板運んで頂きました。
早速バーナーで黒く焼きます。

草焼きバーナーで杉板を焼く動画


並べて焼くと早いのかと思い
並べましたが、結局焼いていくのは
1枚ずつ・・・・!

早くも草が、草もついでに焼きました。動画あり

焼杉動画

   

ついでに草焼き


夕暮れになってしまいましたが
久しぶりに河原を見たような


暗くなるまで、杉板を焼きました。


腐りにくくするための焼きですが
虫よけ効果もあります。


一時保管しておきます。

椅子には、棚受け金物だけでは、重量に不安
受け板は、丁番金物で、折りたためます。


失敗:残っていた合板でと思い
18mmの合板で、補強と思い
取り付けましたが、


合板が厚すぎまして、降りたためなくなりました。
後日取り換えが必要

板も塗装をもう一度塗った方が良いようです。


金物部分、ボルトとナットで固定していきます。

ボルトの隙間に、パテかコーキングを考えます。


ナットが足りませんでした。
ナットの数がたりず、こちらも後日取付
ボルト頭が板より出ています。


焼いた杉板、もう少し焼いても
良いのだろうか、取付時に考えます。

春までにこの板、片付けたいが・・・!

天気も小雨が降ったり止んだり。


風があり、時折雨も降ってきたりしています。

古民家棚作り:こんな金物:トリマー:雪の後:薪作り:デザイン椅子

古民家棚作り

薪ストーブ掃除
煙突掃除後、燃焼が良くなりました。

やかん置きの金物も、安定するよう
金物とネジで安定しました。


板をいただきました。
何かに使えると保存してあった板
譲っていただきました。


角をトリマーで丸くしました。


木くずが飛び散ります。
後での清掃が大変でした。


ジグソーで板の角もカットしました。


先回ネットで購入しました金物
棚板を収納するのに、L字が折れるタイプ。


下に3か所金物で固定しました。


ファンヒーターが下に置けるように、高さを調整
しかし、高さを見て高すぎたため、椅子としては!
高すぎます。


再度高さ合わせで、椅子として使用できる、

ぎりぎりの高さまで下げました。


L字の金物、折りたたみができます。


板は化粧で、塗装が必要となります。

折りたたんで、収納、倒した状態です。

板は来客があった時に起こします。

最後にスマホの画像ですが、板の割れがありましたので

これ以上隙間が、開かないよう。

ボンドを付けて、クランプで固定しています。

雪降る日々が続きました。
外用の風呂桶、いつ付けることができるのか?
凍った水、排水をします。


夜は、雪が降っていました。


薪にする材木が置いてありますが、
材木も乾きが悪い。


朝は雪景色が綺麗です。


山も白く覆われます。


棚ではなく、椅子として使用します。


雨もやみ、薪を作り始めます。


なまっている体に、鞭打って、
体力作り!


かなりこの冬に薪用の廃材を使用しています。
まだ1月、今年はまだ寒くなるのだろうか?

古民家薪ストーブ煙突掃除を楽にする

煙突掃除はこれが楽
古民家のファッション椅子を考える
ソロキャンプではない、圧力鍋で食作り
焚き付け用の薪を作る
カンナで夜中に作ります。

薪ストーブの煙突掃除

煙突掃除ハイブリットバーナー楽ちん

煙突掃除動画バーナー使用


今日もキャンパーは・・・


圧力鍋で夜ご飯


煮物を作る。
野菜と肉食材を入れ、
適当な調味料を入れてスイッチ、後はほっとくだけ


出来上がり。


夜中には焚き付け用の薪をカットします。


用意しておいた薪をさらに薄く切ります。

古いカンナの刃を利用

薪ストーブ焚き付け時に
煙が室内に・・・
異常だ!!


暖炉・庫内がくすぶっていました。
簡単に煙突掃除


夜にはこれを付けようと
2m以上の板を頂いたので、
棚を作るか、椅子を作るか
考えていました。


これなら使用しない時には、
棚を片付けられます。


(L)エル時が折れる金物

棚受け金物


チェンソーの刃をやすりで磨きます。
釘を引っかけたようで、キレが悪くなりました。


煙突の清掃を始めます。


煙突外しますと、詰まっています。
1か月頃前には点検したのですが、
ここの所の雪模様と低温で、
湿気を持った灰が筒の中に


詰まっています。
これで焚き付け時、ストーブのガラスを開けると
室内に煙が充満するわけです。

室内に逆流


筒の中の灰を、一度筒を落として灰を出しますが、
筒の中の周りには、まだまだ灰が付いています。


バーナーで焼きます。
通常は、煙突用ブラシでこすって取りますが、
めんどくさい、バーナーの方が早いような、
また、汚れも少なく済む気がします。


焼いて、焼いて、簡単に終了します。


煙突中の状態がすごい。


空気の通り道がこんなに小さく
なっていました。


先が少ししか見えません。


煙突えびは空気が通るのだろうか?


バーナーで、煙突焼きが
手間も少ない。


煙突掃除の後は、
綺麗に焚き付けできました。

 

古民家DIY:屋根裏へ上がる:屋根裏遊び場

古民家DIY
暖炉薪ストーブ

古民家煙突
屋根裏遊び場
屋根裏に一部屋!

DIYKハウスガード:古民家ユーチューブ動画リンク

煙突からの薪ストーブ煙


先週は雪でしたが!

冬の板取川は静かに思えます。


テントでキャンプされてみえます。

寒そうです。雨の中

本日のDIY・屋根裏を何とか利用

梯子を取付
はしごは横から上がります。


古民家らしく、屋根裏に上がります。


床には木材、再利用解体材料の為

板の材料が悪く、波打っています、
床にクッションフロアーを張ります。

以前の畳の床で使用していた残材です。

奥に断熱材が見えますが、

下からの隙間風は防げると思い、付けました。

ここに断熱材、必要であったのかはわかりません。

みっともないので適当な板で隠します。


目地の隙間が気に入らないので
板を張りました。

ステンレスパイプ手すり取付
ぶら下がっても良い強度で付けました。

手すりは必要です。

つかまって上がれます。


壁をどうするか?

廃材で屋根裏を作っています。

床はクッションフロアー貼りました。

部屋として使えるのかはわかりませんが、

物置ぐらいには使用できるでしょう。


ダウンライト照明は、
1階天井から、屋根の天井に移動しました。
枠を作り一応取付

ダウンライト少し照明の円が小さかったようです。

綺麗にはまっていませんが何れ手直し・・

配線も隠します。


上から見ますと、少し怖い気もします。

日本の古民家はどうしても天井が低い

頭を打たないよう銀マットはしてあります。

ダウンライトは1階床にも明かりが届きます。

薪ストーブの煙

本日は風もなく、煙が上に上がります。


雨も少ないのか静かな小川に見えます。

古民家雪だより!凍結対策!夜中に雪!

古民家DIY:凍結対策!
朝は起きると雪でした。

夜中から降り出していました。

古民家暖炉で夜を過ごす。

翌日は薪割

古民家雪の動画ユーチューブ動画

新雪を歩く!

暖炉の煙

薪ストーブ

気温マイナスー4度

水道管凍結防止策

 

ウッドデッキから雪を見る!

ウッドデッキに風で、雪が巻き込んだ

形跡は少ししかありませんでした。

夜中の雪は降り積もる。


夜中の3時前から雪が降り出す。


回りがシーンとした感じ!

風はありません。


道路は一面白に!フラッシュが利かない。


翌朝車の写真撮りました。何処かわからない。


昨日は建物に入り水道蛇口を開くが
出が悪い。凍結・・・!

蛇口をいくつか開けて試してみました。

まだ完全に凍結で出ないわけではありませんでした。

少しずつすぐに水が出てきました。

外の蛇口は凍結でダメでしょう。

破裂しないだけ、よしとします。


朝は車の雪を下ろしました。

正面の橋は、誰も歩いていないので、
一番の足跡を付けに歩きました。

(誰も歩いて足跡のない橋)


凍結防止に!やらないよりは・・・
断熱材の残りがありました。
これを水道管に巻き付けました。

見栄えは悪いですが、

ビニールもかぶせました。


外の水道蛇口も凍って出ません。
タオル雑巾・布巾で断熱のかわりに
撒きつけました、効果はあるのか?


動物の足跡!・・
長靴を履いた私の足跡
付けに行きました。

雪の為、狭いスペースで薪割を!

薪を割って追加しました。

昨日夜中の4時まで知人と
暖炉前で話をしていました。
雪の中帰って行かれました。

昨日夜は寒い為、暖炉に薪をどんどん入れていました。


使った分はまた薪を追加しておかないと
次回寒さを、安心して暖炉が使えません。

古民家DIY:年始のDIY:この天気でキャンプはきついでしょう!

あけましておめでとうございます。
2021年もDIY頑張ります。

2021初雪
この天気でキャンプはきついでしょう!
外は寒いので、古民家暖炉で薪ストーブ
屋根裏大人の遊び場作り
チェンソー壊れて!
高賀神社へ水汲み:参拝
古民家暖炉:薪ストーブ、薪作り
川原と公園ではテントキャンプされてみえました。

天気は曇り空


川原でキャンプ


雪景色

車両が2台

雪が溶けると、通路はぐちゃぐちゃ


暖を取っているのだろうか!


古民家到着


外の様子をまず見ます。雪状況


屋根を心配します。


雪で雨どいが気になります。


暖かいのでツララまでは!


長靴はいらないようです。


雨どいを超えて、雪が落ちてきています。


古民家暖炉で暖かく室内を
天井を破ります。


天井上から破くか、下から破るか
下からですと、ほこりとごみを被ることになります。


照明器具ダウンライトを外し、
屋根裏からレシプロソーで
ドリル穴をあけてから、カットしました。


屋根裏が下から見えます。


ここから屋根裏に上がる
階段かはしごで上がるかを考えています。


屋根裏は、以前に置いた断熱材をめくっております。


筋交いを逃げて、床を貼りなおします。


プラダンを適当に壁に貼っていました。


化粧をどうするか、材料もありません。


屋根裏の作業でしたので、ボード継ぎ目も
張り合わせがいい加減でした。


以前の剥がした材料で床を貼ります。


畳の床板を再利用
クッションフロアーを上から貼るかを考えます。


翌日は、晴れましたので、チェンソーで
薪を作りますが、途中チェンソーの刃が
外れるようになってしまいました。


何度やっても、刃が外れるため
チェンソーをばらして、見てみますと
写真のネジ、ボルトが、ネジ山が舐めていました。
以前気になり交換部品をメーカー頼みましたが、
下請けが止めたため、部品が入荷できないとの返事


部品を1本外し、後日購入にホームセンターに走ります。
どこにでもありそうなボルトとナットです。


作業をあきらめ、高賀神社へ
水汲みに走ります。


河原にも雪が残っています。


高賀橋はこの上です。


夏にはデイキャンプにぎやかな所です。


高賀の水の看板です。


1回100円を払って、(お布施)
関所3回通ります。


高賀神水:昨年も何度となく通っています。


水タンクを置いて、持ち帰る水タンクも用意

外でのBBQも春になってからと思います。

ウッドデッキも屋根があるからできますが、

寒さには勝てません。


今年は、薪割から始まります。

昨年1月には暖炉はありませんでした、

今年は古民家に暖炉が、ありがたいものです。

昨年は灯油を何度となく運びました。

燃料費も押さえられます。

もっとも、薪割で労力が必要となります。

薪も購入すると高額と聞きます。

お隣の奥様、暖炉が見たいとお見えになりました。

お話で、裏山に木が何本かあるから切ってよいと言われました。

生え放題で、伸びきっているようで、日影になるからと

今年はチャレンジしてみようかと思います。

帰るころには雪は庭にはありませんでした。

古民家DIY年の瀬:しめ縄:薪暖炉:薪割り斧:棚をちょっと

一年に一度:しめ縄(手作り品)

年の瀬

DIYKハウス薪割・暖炉薪ストーブ動画

初心者の薪割動画(上記)

板取川:今年一年鮎釣りありがとうございました。


頑張るキャンパーもみえます。

寒さに耐えて!


自作しめ縄、これで4個目
DIY4年が経ちました。


室内に3個飾ってあります。


薪を室内用に用意します。

あまり置いておくスペースがありません。


3種の斧
大・中・小
薪のサイズを考えて


薪、詰め込みました。


物置片付けで、出てきた大工道具箱
以前の所有者の物
のこぎり刃物は使えない状況、
錆がすごい状況でした。
処分しかありません。

カンナが使用できるか、刃を磨いてみることに。


知人より、処分破材頂きました。
棚作りに使用できるか?


何処かで使用していきます。


カンナは胴体の木が割れ目が入っていますので、
刃だけを利用できるか考えます。


少し使ってみました。
薪を細かく割るのに使用できそう、
砥石で研いで使用してみました。
使えそうではあります。


棚を作って置いてみました。
納得いきませんが、また、何れ手をかけて
違った方法で取り付けるでしょう。


取付金物が気に入りません。


薪の一部を最初の焚き付けに
利用するため、細かく裂きます。
ここで、先ほどのカンナの刃を
当てながらハンマーで叩いて
割ってみました。

割り箸のように見えます。


今年の31日大みそかは大雪の情報
何年に一度の寒波だそうです。

古民家DIY:冬暖炉:ベンチ:薪割

薪作り:暖炉ストーブ
冬なのにベンチを用意
暖炉燃焼

ソロキャンパーみえました、夕方で

テント前で焚火をされてみえました。

寒いから仕方ないでしょう。


今晩テント泊でしょう。寒いぞ・・!


薪ストーブを付けて、燃焼が確実になって
外に煙突を見に行きました。
ほとんど煙が出ていない、
御近所迷惑はなさそうな感じです。


煙突の排気効率が良いようです。

お正月に向けて薪を切り出しました。


薪のストックも必要なのでガンガン切っていきます。


暖炉燃焼を再度見ます。


配管も良さそう。


煙突が120mmで良かったと感じられます。


斧で切った薪を室内に追加します。


外にも薪をストックしておきます。


このサイズを入れると燃焼効率が
悪いので、4棟分または3等分に斧で
叩き割ります。


薪にする用意した材木も
少し減りました。


薪は乾かさないと、煙りが多く出ます。

しけった薪はやめた方が良い。
その為外で乾燥させます。
本日昼間は、作業をしていますと、
汗も出だします。時折他ごとをしながら
休みながら、作業をしました。

天気は良い一日でした


台所タイルカーペットを敷いていましたが、
この部分だけ、扉が床を擦ります。

カーペット置いていませんでした。
建具をカットして、ドアが擦らないようにと思い

何か月もたちました。
建具を外し裾をカットして戻します。


上と下の丁番を外し、建具をカット


タイルカーペットは頂きました中古です。

冬に靴下で歩くのに、カーペットですと

冷たさ感じないため敷きました。


何とか擦らない程度に扉が開くようになりました。


外のテーブルに、ラッカーシリコン系の
塗装被膜をしました。
陽にあたる場所なので、劣化が多いのは仕方ありません。
今年3度目になるかと思います。
塗装を塗って思い付いたのが、
廃材の角材をベンチに作リたてます。


ブロックは裏で使用する予定の物に、
解体角材を置いただけですが・・・

角材の重さでずれることはないと思います。

今後様子を見ます。


なかなか、雰囲気も良いのでは!


写真をいくつか撮ってみました。


手前もベンチが置けそうな感じです。


面白いベンチとテーブルが出来ました。

古民家DIY:寒さに耐えて:冬はこれ

テント泊をされるようです。
寒さに耐えてご苦労様です。

電動チェンソーと充電レシプロソー

薪ストーブDIYK動画


薪の準備


なかなか他ごとをしながら
切る時間がありません、
暗くなるのもこの時期は早い!


この一箱が一晩でなくなるよになりました。
気温が下がっている。

カットした今晩の薪を適当に用意しました。


この後室温は20度超えになりました。


布団乾燥機で温めておきます。
空気で膨れ上がっております。


完全燃焼で湿度41パーセント
やかんで加湿しております。


外のウッドデッキの下に温度計を置き
しばらくするとゼロ度となっています。
屋根があるのだが、午後9時で!

夜中は気温もっと下がるでしょう。


座椅子に座りやることがないので写真をパチリ!

この静かな時間が好きです。


LEDライトとダウンライトを付けて見て
この暖炉との視界が良い!

遠赤外線で暖炉の前は暖かい。


ダウンライトと小物入れ
食材・調味料ですが・・・

対面キッチン部分の棚

カメラのフラッシュを点けた写真と

フラッシュを点けない写真です。


薪ストーブが活躍しています。


薪を入れる雰囲気も冬ならではの光景です。


翌朝は、コンクリートの具合を見て、


霜柱が3Cm程立っています。


表面が3Cm毛の長いジュウタンのように
凍った柱が盛り上がっていました。
歩くとサクサクします。


物置移動の為に2×4材・パイプ
ホームセンターへトラックを借りて
運びます。


この後来客でほとんど作業は出来ませんでした。
電気チェンソーとレシプロソーで
薪の木材をカットしていました。

古民家DIY:物置基礎ブロック打ち

現地付きますとまずは
暖炉に薪を入れ、薪ストーブ着火します。

薪ストーブ快適すぎます。

洞戸橋より高賀神社までの道のり:動画リンク

本日物置用基礎ブロック調整


このクランプ直角で押さえる工具
便利ですが、価格が高いので
一つしか購入しておりません。


前回大体の位置決めをしており、
セメントを予備に入れます。


ブロックが倒れないように基礎部分に
セメント入れますが
強度はいまいちわかりません。


インスタントセメントを20Kg3袋
購入しました。1袋1794円
前回では25Kg2袋使用しております。


ブロック1個118円を10個今回購入
半切りブロック2個以前購入の物も使用


この程度で動かなければよいのですが?

水平が肝心


ブロック置く位置を掘りますと
石とガラが出ます。


だいたい出来上がってきました。

物置をこちらに移動の予定

どうやって、物置移動するか思案中!


中心にも荷重がかかるので、ブロックで
位置決めしてセメントで固定しました。

水平が出ていると思いますが不安もあります。


高さ合わせで糸を引きます。
横の土も欠き出しました。


現在の物置の設置がどのようになっているのか

ブロックを外してみますが、
斫り機で壊していきます。
壊しますとブロック下に
アンカーが打ってありました。

どうりでブロック掘っても出てこない。
物置じたいは、四隅に固定の足を
基礎に打ち込んでありました。

これも斫り機で撤去しました。