月別アーカイブ: 5月, 2019

古民家再生家具作:DIYどこまでやるの!

古民家DIY
家具作りDIY:ベットDIY・本棚収納?

古民家で遊ぶ

デザインとしてDIY収納作り

板取川夕方の写真となります。

 


板取川:綺麗な川です。

5月25日より鮎釣り始まります。

車の乗り入れも整備してありました。

古民家DIY日曜大工

棚作り:ベット作り

金具を使用せず、強度が持てば、2×4材の

残材でたな請けを作ります。

取り付けには、L字の金物が大半でしょうが!

穴あけにはダボ穴ビットで開けます。

適当な感覚、下地の位置を考え、

 

4個を棚板に固定しました。

1×4材の板を2枚繋ぎ合わせて作成の為

木材が少しうねっております。


三角のたな請けもダボ穴を開けます。

 

棚の上部の螺子の

ダボ穴を埋めます。

 


色は違って見えますが、螺子の
シルバーの色よりは良いかと

後日塗装をする時に

見直してみます。

 

壁に棚を固定しました、

強度も何とかありそうです。

下地が構造用合板で、螺子固定も可能でした。

プラスターボードでは、螺子が利かないと思います。

金物は使用せず。様子見

ベットをDIYで作ります。

2×4材(3.6m3本程):2.5mmベニア(収納):柱残材4本95mm

キャスター:螺子(コースレッド):ダボ穴治具:胴ぶち材

以前作りました、ベットの床部分
ダボ穴埋めました。

 


最後にランダムサンダーで、
段差を削ります。

 


2台目のベットの収納方法に
手を付けます。

床板ベニアを付けました。


収納床面の高さを決定し、ベニアを張ります。
枠には胴ぶちで、ベニアの固定部分の
長さを合わせます。

 


床部分のあとは、
横部分のベニア張り

ベニアを丸のこで切ると

カットした端にササクレができます。

丸のこのベニア用の刃は

持ち合わせておりません。

頭と、足部分を貼り付け

タッカーで留めました。

天気が良くなって来ましたので、

布団を干します。


ウッドデッキの外からの写真

 


布団がにぎやかに見えます。

 


先週はこの地域短時間の大雨警報で
雨が気になっておりました。

 

ベットだいぶ仕上がってきましたが、

気になるのが重量です。

移動式で考えておりますので、軽さを求めたい。

ベニアの隙間が気になるので、

やはり固定用に、薄い木を

入れていきます。

多く入れると重くなる為最小限とします。

 

移動可能なベット作り


ベット床部分の、強度に板を中央に固定しました。

ベットをひっくり返し、立てた時の

水平用に、ベット足部分に、左右2個、

高さ調整で木材を固定します。

ベットを横にした時、棚として立つ様に足を付けます。

(四角の木片)


ベットを横に立てて、
この状態でボックスとして
使用するには、棚板を考えています。

 


もう1台のベットを横に置き
棚の高さ関係、
位置関係を考え、
ベットの上に物を置いてみます。

ベットの幅の中央に棚板を作れば良さそうです。


強度調整で、螺子を増やしたりしています。

古民家ベット収納DIY

真ん中に棚板を用意し固定しました。

1×4材を2枚


少し補強材がずれたかに見えますが
気にしません。素人

当て木にドリルでいきなりビスを

打ち込んだ為木が割れて

ずれている所もあります。

ドリルで穴あけを事前にしておく事お勧めです。

 


材料のベニア、補強材料も少なくなって来て
不安な面もありましたが、何とかこの状態で
仕上げられそうです。

買出しが面倒なので!

何の代わり映えのしない、

ベニアを張っただけの箱のようです。


ベットを立ててみます。

物を少し置いて見ました。

デザインのおしゃれな物を

置きますが今は建築資材工具と

なりました。

収納として使えそうな棚です。

お客様が寝泊りのときには、

棚を倒して、ベットになります。


ベットとして、置いた場合、
2台のベット並べてみました。

1台はベットの床下に、布団を入れて

収納としてあります。

マットを置いてみました。


棚には現在工具を置いてありますが、

いずれは,飾り物を置こうと棚を作りました。


棚下、ベットを立てれば、

収納ボックスとして普段は使用します。

木材部分、次回にでも色を塗りたいと思います。

 


収納の横に自作ベットもう一台を寄せてみました。

 


2台のベットを連結する時の為

固定の金具を付けました。

 

これで2台のベットが連結できます。

キャスターの固定で、動き出すことはありません。

絵も置いてみましたが、大きすぎるようです。

ベット下の収納部分ベニアが気になる、

写真を下の方から撮ると

色を塗るか!ベニアボードが少し見えます。

何か貼るか?

本日は一日中ベットの作成で、終わってしまいました。

作業効率が悪いのか、細かな調整が多いのかで

時間が取られてしまいました。

(陽気のせいもあるのかも、慌てません。)

春です緑が青々としています。

 

室内写真写してみました。

片づけが必要です。

6月にはホタルを見にお客様が来るようです。

次回は何処をDIYするか?

 

そろそろ整理が必要か

 

 

暗く見えますが、写真逆行の為

フラッシュが発光しませんでした。

 

飾りをもっと増やすか

 

照明にこだわるか

 

まだまだやりたいことはありそうです。

 

除草清掃して帰ります。

 

帰りに庭の草刈をして帰りました。

この時期よく生えます。

除草の噴霧器を用意し、除草剤を入れ、始めたところ

噴霧器先の中で、詰まって出てきませんでした。

前回使用の後の清掃が悪かった為でしょうが、

噴霧器の先端は良く詰まります、製品の改良が!

一冬たって、除草剤が固着しました。

メーカーに言いたい。

外も整理したいのですが、なかなか手が付けられません。


河原に仮説のトイレが用意されていました。

 

友釣りの案内のぼりでは?

 5月23日長良川中央鮎釣り解禁となります。

ここは夏の時期は、川遊びでにぎわいます。

天気が良く:ウッドデッキ屋根:ベットの加工

古民家DIY
天気も良く心地よいDIYとなりました。
長良川・板取川も水が綺麗です。
夜には前回購入できなかった
自作ベットの足にキャスターを付けました。

ニュースで長良川

鮎の初せりが始まりました。

長良川下流でしょうが

ベットをDIYで作ります。

キャスター4個購入

キャスター1個248円と435円各2個購入

ベットの片側がストップできればと

ストッパー付きは2個にしました。


4本ベットの足にキャスター付けます。


荷物を入れる、ボックスも
隙間を調整して、ボードを
タッカーで止めました。

写真はベット裏面です。


足の中心にキャスターを付けます。


ボード調整に材木の切れ端で
タッカー固定用に、のりしろ部分を付けました。


木の固定は、適当な端材です。(見えない所です。)


ベニアの隙間を調整し終わりました。


下の隙間からほこりと、虫が入らないよう
防水・防湿シートを使用しました。

これでダメなら銀マット敷きます。
外壁用の防水シートが余っていました。
再利用。ネームの印字が気になります。


早速使用していない押入れの布団を
入れてみました。

ベットの床下利用:ベットはキャスターで、

自由に移動可能です。

羽毛布団でしたので、上に板を置けば、沈みます。

(布団圧縮します。)


さて、もう一台のベットは
収納をどこに付けるか
段差をどのようにするか
迷っております。
次回に挑戦!

 


露時期に来月には入るので、
雨どい周りの防水を考え
ポリカトタンを張ります。
雨水が柱にかかると腐りの原因となります。

軒部分にトタンを用意したのも、柱の腐り対策


見栄えは良くないのですが
柱の雨よけで付けました。


ダンバでトタン屋根を止めます。

もう一本、間に木をいれた方がバランスが良さそう!
トタンのばたつき音がありそうです。


写真見ずらいですが、雨の吹き込みも
違ってくると思います。
樋へのごみと落ち葉の点検は
毎年必要と思われます。


コメリで購入しました、給油ポンプ
水タンクで室内で使用していましたが、
前回もおかしくなり、電源が入った雰囲気がない?
電池を交換してみたが点きません。
半年もたたない、品なんですが、
安物なんでしょうかね?

新品電池交換し、この電池では
懐中電灯はつきますが、電池の問題ではないようです。


ホタルの里公園でテント3張り程
キャンプしていました。
午後でしたので、片づけ中のようです。
昨夜は焚き火がみえました。

交通安全ののぼり旗


庭に撒く砂を取りに河原に入りました。

河原で遊んでみえました、
子供は水着で、川へも入っていきました。
まだ寒いでしょうが。


4WDのトラック最高でしょうね。
何処にでも河原を入っていける。

近場の河原へ庭に撒く砂を取りに来ました。


いつまででも川を見ていたくなります。


河原で遊ぶ時期になってきました。

 


ウッドデッキに屋根追加


デッキを作った時に、ここの屋根まで
考えていなかった、追加で作る
屋根は、見栄えも、強度も
違ってくるとは思いますが、
デッキ部分も追加で作った為、
後での後悔ではありますが。

設計ミスとは考えてはおりませんが。


見た目の出っ張り部分が追加部分
前に出しました。


高さがあるので、気をつけてと思いながら
脚立の先が下がり、あっという間に、
ころげ落ちました、擦り傷と
頭を少し打ちました。


素人つくりですので、
この位かな!


後日必要であれば、強度を考えます。

デッキ屋根の形だけは出来ました。

補強が必要!


先端なので風の影響が出ると思い
ダンバ螺子は少し多めに付けました。

星を見る、ホタルを見る展望台に屋根を付けました。


またまた、ウッドデッキがでかく見えます。


河原で拾った砂
整地してから撒こうと思い・・・・
いつやれるのか!

草の対策として川砂を撒き

土に光が入らないようにします。

他の対策が思い浮かばない。

毎回草刈・草焼きはしたくありません。

工具は必要不可欠

1×4材2枚をダボでつなぎ合わせ
ボンド付け、棚板を作っております。
昨夜から、セットしてボンドの乾き待ち
取り付けは来週となります。


ダボ穴用のビットを、インパクトドライバー
と同時に忘れてきた為、ドリルで穴あけ
位置が会わずに、苦労しました。
専用工具は必要です。


最後に薪用に、庭に放置の残材を
カットし、次回のBBQ用の
焚物を用意しました。

(残材ですので、クギ等は付いています。薪にします)

6月には、ホタルが飛び交うことでしょう。

神洞ホタルの里公園:ホタル祭り楽しみに!

古民家DIY:GWみどりの日:ベットを作る

古民家再生DIY

GW公園無料キャンプ
本日は天気もよくにぎわっていました。

古民家リフォームデザイン

ベットをDIYで作ります。

安価で簡単にベットをDIY

基本2×4材:キャスター(移動用)

金物を使わず最低限価格で押さえる。

金物はビス程度

柱足・物置DIYに使用した残り材


2×4材を長さにカット
3寸の柱材に固定します。
ダボ穴を開けます。


柱用の穴と、ベット床用の穴を開けました。

2×4材をベット横に970mm3本用意

螺子隠しのためダボ穴ビットで開けて、螺子で止めました。


足の四箇所に同じように穴を開けビス止めします。


両方の横板を2×4材で幅内寸980mmに
寸法を取りました。
シングルベットサイズでしょうか!


ベットの重量を軽くする為、

間の床材は1本としました。

強度が足らなければ足せば良い、と感覚!
移動する時に軽い方が良いと思い、

強度は二の次にしました。
移動用キャスターを付けました。


キャスターは自在タイプと
ロックできるタイプを2個ずつ
用意してありました。

テーブルをキャスター付けて作る予定で

購入していました。

テーブル自作は後日となります。

ゴムは黒のタイプ


蝶螺子の付いた物が固定とフリーが出来るものです。

ストッパー付キャスター


1セット4個は以前に名古屋の

DCMカーマで購入してありました。


ウッドデッキで使用しました。下記写真
名前は知りませんが、

穴位置を目印で、非常に使い勝手の良い
道具です。穴位置計測


何処に仕舞いこんだのか、分からず、
探すのに時間がかかりました。


一つベットが出来上がりつつあります。
頭の棚部分と足元の手摺は
どのように創るか思案中です。
ベットの底部分に収納を創りたいのですが
お金も賭けたくなく、引き出しまで
作ろうと思ってはおりませんが!後日


もう一台同じように作り始めます。
収納の建材、材料がないのと
キャスターもないので、買出しに向かいます。
何か安価で、良い建材があればと向かいます。


途中田んぼを見ましたが、しろかき、田植えは
まだ一部のところしか始まっていないようです。

下写真、ここで購入と思い良い物があればと、

田舎のホームセンターへ
2.5mmのベニア板、をベット収納材に

購入しましたが、5mmまでは重くなるのと
本来カラーベニアが欲しかったのですが、
この店では、一般向けの材料しかありません。
キャスターも探しましたが、黒いキャスターが
この店にはありませんでした、同じ物でないと

2台のベット高さが違ってはいけないので諦めました。

ついでに、デッキ屋根の材料も購入

1×4材・ヒノキ4本と・杉の木4本・ポリカのトタン4枚
1×4材3.6m程2本購入
車載積み込みに自力で、

荷だしのレジに男2人いましたが、
この店では積み込みに手助けはありません。
以前にも購入何度となくしていますが、
気が向いた時だけのようです。
また、前回にも、お客様が、材木を積むのに
手袋をしていなくて、店員は手袋自分の用意して
手伝っているのには・・・
他の店では、荷物台キャスターに
お客様用が用意されているのに、この店は
ありません、田舎で、平気なのでしょうね。
店員自分だけは、軍手用意するとは?
ほたるの里公園
何張りもキャンプされてみえました。


ソロキャンプでしょうか、河原で1張り


今回購入した材料ですが、
車に積み込み一人でしました。

普通乗用車積載重量

『積めるだけ!』
店の人は知らん顔


ベットの床収納、時間がかかりました。
頑丈な作りなら、それなりに方法があるのですが
ベットの移動と、立て掛けをするのに軽く作りたい
と骨材は少なくしています。
そのため、ベニア特有の、べこべこ感
があり、修正と内部にシートでも貼ろうと思います。


一応形になりました。
使用していない時の
布団を入れておくのが良いか!

ただ単に箱を作っただけのようですが

収納になります。

後日ベニアのべこべこは、修正してみます。


2個並べると、ダブルベット風に見えます。
1台はキャスターがまだ無いので
段差がありますが、後日購入して付けます。

2台をつないで固定する方法を考えます。


上の化粧ベニアに見えるのは、
以前の室の境の
戸襖を利用しています。

ベットのマットを探さなくてはなりません。


時折風が強くなり、
波トタンが気になります。


今日も丸のこテーブルソー使用しました。

ゴールデンウィークでも古民家再生DIY

古民家DIY

平成で夜11時名古屋を出て、

現地着いたのが令和でした。

年号変わってもDIYします。

ゴールデンウィークでも:みずほフォーラム
美濃市ほたるの里公園
前日は雨の中1張りキャンプの方みえました。

隙間の補修
敷居の隙間に木工用のボンド付けました。
隙間風対策と虫除け

白で目立ちますが、乾くと透明になってくるのを待ちます。


壁と床との隙間を埋めます。
その後段差隠し用のアルミの木彫パネル


ボンドを多めに付けました。
アルミパネルと巾木を用意しています。

虫除けと風除け!改装途中では、ムカデがいたことがあります。

最近は室内では見なくなりました。


波を打った壁と床板隙間にボンド流し込みました。


ボンドはなかなか乾きません。

旧巾木気になりますが

黒のペンキも塗るか考えます。

巾木外したほうが良かったか悩みます。


他の所もついでに、ボンドで隙間を埋めます。


黒く見えるのはアルミの段差隠し


アルミ板螺子止めで、床がうねっています。
床の下にクッション材もあるからとも思います。

上から見れば、まっすぐなのですが?


巾木で見栄えが良くなりました。

部屋全体が締まった感じがします。


押入れからの屋根裏に上がる
はしごを用意しました、高さ調整で下に角材


これで屋根裏上がれます。


廃棄予定のロールカーテン
何とかサイズが合いまして付けました。
30年前の物です、再度洗剤で洗おうと思います。

ロールカーテン平成元年頃の物


カウンターキッチンにもロールカーテン
付けました。
汚れてはいますが。


キッチン目隠しには良かったと思います。


前回のベット、キャスターで移動可能
掃除にも楽です。雰囲気を変えて向きを
変えるのも楽です。

こちらの既成のベットにも床に収納を付けるか迷います。

組立て式ベットなので、邪魔になれば、ばらす事ができます。

棚を付けようと、枠組み出来ました。
早速荷物移動
置いてみたのは、キャンプ用寝袋


古い物もありますが、昔からキャンプで利用
のものもいくつかあります。
ほとんどが夏用です。
お客様が、多数見えたときには
利用できると持ち込んでありました。

服をステンレスパイプぶら下げハンガー賭け

雨カッパ・ジャンバー・釣り用の服を下げております。


夜の雰囲気電気を付けて、外から撮影

夜景を撮りました。


服の目隠しでロールカーテン
ここにも付けました。


テープライトが目立ちます。


吐き出しのウッドデッキが以前から
気になっていた点が、
雨が降ると水平ですとデッキに落ちた
雨が、建物の方に流れてくること、
デッキの隙間が4mmと狭く
ごみ・ほこりが、目地にたまり易く
目地にたまったごみにいつまでも
雨水が乾かない。
デッキの腐りの原因になりやすい


全てのビスを抜きます、
抜けないビスはサンダーでカットしました。
デッキを作って2年程ですが、
すでにビスに錆が出ているものもあります。
デッキに雨が当たる箇所で起こります。
屋根を追加するか考えます。
雨の当たる箇所には、何度と
防腐剤は塗ってはおりますが?

勾配をとるため下にフロアー材の残りを

デッキ下にかませました。


ビスの数も結構な数です。


少し隙間の巾を広げてみました。

角材を同じサイズでカットします。
ベットの足として使用しようと
試してみます。


カットしたものを、ランダムサンダーで
やすりをかけます。


夕方には、草焼きバーナーで
除草しました。


蜘蛛も焼きます、虫も焼きます。


トカゲが慌てて出てきました。

DIYで家具作り

ベットまで作り始めてしまいました。

お客様用ベットの用意をしています。
まだどのようにDIY作るか
思案中です。

この家にベット置くスペースがあるのだろうか?

角材足・2×4材を用意
ベットに収納が出来る様に、
考えたいと、材料の買出しも必要と
まとまりません。

金物も必要なのか、強度が・・・


美濃市ホタルの里公園
テントキャンプでにぎわっておりました。
ぱっと見た目で、8張り程か
家族子連れの方もみえました。