タグアーカイブ: 古民家DIY

古民家DIY:闇の部屋改装:草焼きバーナー:大雨の跡

鮎釣りできない。
古民家DIY
長良川・板取川

長続きの異常な雨


増水と、にごり
この様子ですと1週間は鮎釣りできないでしょう。

長良川新美濃橋


板取川に入り:長瀬を見ますが、
濁りは長良本流と同じ状況(7/11)


とんでもない水量とにごりです。


中州もなくなり、岸の草も倒れています。

 


本日はさすがにキャンプテントはありません。

 


支流も今までにない水量です。
鮎は上っているのか!


先回の闇の部屋
過去の容姿を消すために
色々子細工をします。


クッションフロアーの残材がある為
サイズの合いそうな材料を
壁と床に張ります。


棚も付けたいと思います。


保管してある、残った残材を
探し出します。


天井もクロスを張るか?
照明もLEDに変えたいと思います。


棚板を追加します。


窓上にも棚を作りました。


少しでも物が置けるよう
突っ張り棒を壁に渡します。


庭の草が気になり、
草焼きバーナーで、草を焼きました。


黒くなっているところが
草を焼いた跡となります。


40分程の戦いとなりました。


斜面の一部も焼きました。


エンジン草刈り機は持ち合わせておりません。


向かえの河原も焼きますが、
大雨のせいで、草も土も水分を
吸収しているためか、なかなか焼き切ることが出来ません。
草焼きバーナーで2時間程
かかってしまいました。


次週は鮎釣りが可能か
不安もあります。
今週も雨が降る予報も出ています。

古民家DIY:来客:鮎釣り:キッチン棚

古民家DIY:来客予定の為

古民家キッチン棚塗装

ホタルを見に来客があります。

川の状況を把握できず急いで古民家へ

高水だけはわかりました。

鮎釣り明日竿を出す時間があれば・・・

夕方ですがキャンパーもみえます。

水は冷たいだろうに!

来客前に炭起こし

先週のキッチン棚

待つ時間にキッチン棚ペンキ塗り

野菜のカットと両方で忙しい。

料理の用意をしながら、塗ります。

バーベキューやりながら、塗装もしましたが

後で見ますと塗り残しがありました。

暗い中での塗装と食事の合間の塗装

就眠前に棚の取付もしました。

食器の用意も忘れず。

来客となり、塗装も途中

夜なので、暗くなり

用意した塗料も乾きが気になります。

鮎は本日並びません。

昨年の冷凍鮎が冷凍庫に2匹ありました。

凍った冷凍鮎を解凍し、誰かの口に一口

ホタルが見えたので、

ホタル見に用水を下って見に行かれました。

この時期夕暮れは7時ころですが、ホタルは

八時過ぎてホタルが見えだしました。

飛んでいる蛍は優雅に感じます。

星も本日は綺麗に見えました。

名古屋からホタルを見にお二人が参加され、

夜は帰られて行かれました。

夜は星が綺麗に見えたので、満足

夜中も眠れず、星を見ていました。

翌日は眠い。

 

朝は遅がけに、川に行きました。

(来客のお泊りの方ゆっくり寝ています。)

実は朝から、知人が、7時ころに電話いただき

気づかず寝ていました。

再度別の知人から、本日は郡上に向かうと

連絡お誘いいただきましたが

来客で、近場で本日は過ごすことを伝え

その後、今日河原で遊ぶお客様(鮎釣り)

郡上の鮎釣り状況を知りたくもあります。

 

川は高水

ここは釣れない為か釣り人は少ないです。

車が四駆でないと、入りにくい場所です。

玉石のような場所で、

鮎も流れが強いと落ち着かないようです。

日影が必要です。

女性は特に紫外線を気にされます。

一人で建てられるタープで、以前購入しました。

大きさも大きくはありませんが、

5~6人なら何とか

風にあおられると多少揺れますが、

その為、ペグではなく、アルミのパイプを

打ち込み、四隅にロープを掛けました。

砂場では風でペグが抜けてしまいます。

頑張って鮎釣りされていますが、

鮎の掛かりはいまいちのようです。

川遊びに小さな子供連れもみえます。

静かな川のようですが、

少し奥に入りますと、

水の押しが強く流れが結構あります。

お昼のBBQの用意

焼きそば

再度鮎釣りのチャレンジ

結局ここでの鮎の炭焼き

BBQをするほど釣れませんでした。

解禁の二日目で鮎がまだ小さいようで、

親としても、流れに負けてしまう、雨の影響で

垢の付きが悪いようです。

鮎の炭焼きは次回となりそうです。

少し上の瀬では、釣り師がひしめき合っていました。

晴れた日が続けば、垢も付き、また水量が下がれば

追いけのある鮎も出だすと思われます。

夕方4時ころから釣れ出す事も多いのですが、

帰り支度もあり、引き揚げます。

(釣れないからやめるだけ・・釣り師の言い訳)

タープに風が吹くとこんな感じ、

ロープが外れたようです。

川を上がって、古民家戻り、天然アユ

塩焼きでご馳走しました。

ちゃんと七輪炭で焼きました。

これが最高なひと時

古民家DIYポンプ小屋作り

古民家DIY
井戸小屋作成完成写真

天場をテーブルとして使用できます。

天場は木板に交換しようと思います。

適度な残材で井戸小屋作り


防虫・防腐剤代わりに、塗装しました。

普通のペンキです。


四角に囲い防寒用も含めて考え、全体を覆います。


カット後に塗装、黒く塗りました。


ゴールデンウィークはコロナ対策

公園使用できません。


鉄筋で補強の配筋

コンクリートを鉄筋入れた部分に流します。


角材をブロックに

サイズ合わせ残材カット

チェンソーでカット

角材用意しておきました。

夜は雨の予報の為、シートを被せて一晩放置


翌日作業:防水の為塗装

(普通の黒の水生塗装)

後で思えば、ウッドデッキで使用しました、

防水防虫塗料の下塗りをすれば完璧に気づきました。

まだ、防水塗料はあったはずでした。

防水コンセント位置を外に出しました。

2口の防水コンセントを取付しています。

外での電源が欲しい時には使用できます。

塗装工事

2段組の残材で


ポンプ小屋を覆います。

防寒用スタイロフォームと

配管防寒は後日となります。


休憩でも外は熱くなりました。


ほぼ完成ですが、角材が足りません。


高低差が合わないため、
カンナで削りました。

建築金物で、角材固定します。


回りを見て必要な部分に金物補強

手押しポンプと電気ポンプの配管には、

外の配管も何れ防寒・保温材

をしないと凍ってしまいます。


配管にも気を使います。

ポンプのぐらつきがあり、

何か補強が必要です。

高さ合わせを考えないといけません。

手押しポンプ固定、また後程、

いい案が出ればと思います。

ポンプ不良時には配管補修の時

手が届きやすく作りたい。

下のパイプも何かで覆います。

暖炉薪ストーブの耐熱壁を置きました、

不燃化粧板を一時的に、

置いてみました。

雨風除けで、暫く置いておきます。

一応テーブルのように見えるでしょう。

テーブルが出来ると椅子が欲しくなります。


ポンプ小屋はテーブルに、
椅子代わりにこの木の切株が4個は
欲しいと思いました。

薪割台で使用しています。


本日お昼の、
写真のこしあぶら、
地元の知人が
天ぷらに上げて、ご持参いただきました。

(こしあぶらの天ぷら)
この季節の貴重な山菜
御馳走様でした。

夕食を少し召し上がっていただきました。


ほぼ完成のポンプ小屋DIY

夕暮れ化粧板の枠を白く塗りました。

ポンプ周りの整地も平らにしました。

木の根も掘り起こしたのでスペースも出来ました。

白で良かった、目立たないと車をぶつけるといけません。

古民家DIY:井戸ポンプ汲み上げ:ポンプ位置

古民家DIY:井戸手押しポンプ

井戸周りの整備


昨夜の夜、暗い中

現地着でポンプ水汲み出し
試してみました、ポンプに呼び水を入れて
素直に汲み上げ出来ましたが、
少し試していると、ピストン上部の
ネジが緩んでいて、外れてしまい、
この後、夜は諦め!

何度とポンプ汲み上げで緩んできたようでした。

翌日ポンプをばらしピストン上部ネジを締めました。


再度ポンプ固定し、呼び水を入れて
レバーを上下
しかし、この時点で何かがおかしいと感じつつ
汲み上げはできました。

井戸地下に水袋ができているようです。ありがたい!

ポンプを時折汲み上げしながら、
給水管迄の、配管を通す位置まで
溝を掘ります。


ポンプは順調と思えていましたが、
昼食の用意と、食事後に、
再度ポンプのバーを上下汲み上げを試みますが
水が上がりません、30分程しかたっていないのに
再度呼び水で、汲み上げを始めますが、
ポンプの水が上がるまでの
時間がかかりすぎます。
この時点で、気づきましたが、
空気漏れで圧力がかかっていなかったようです。

中古の手押しポンプの為か、ボルト連結部分

パッキンが固くなっている為

圧縮の空気漏れがしていることに気づきます。


木の根は、以前も掘りましたが
あまりやりたくありません。
レシプロソーで木の根をカットします。


ようやく浅井戸ポンプ迄の配管の道のりが
出来てきました。
宅内迄井戸水を通そうと思います。


浅井戸電気ポンプの固定をどのようにするか悩みます。


この周りに置くコンクリートブロックを
8個仕入れました。


手押しポンプと浅井戸ポンプ(電気ポンプ)
両方を付けても良いかもしれない。

非常用の手押しポンプもあると便利なのかも

それとも使用しないかも?


高さ段差をいろいろ見ます。

DIYで井戸ポンプ小屋を作る。が始まります。

いい加減に置いたポンプ台


井戸も調子に乗ると
スムーズに水は出ます。


濁りもなくなってきているようです。

ちなみにチェンソー中古でぽちりました。
出品の商品最悪でした。
このエンジンとガイドバー・チェーンと外されて
届きましたが、ガイドバーとチェーンを取付
しようと四苦八苦しましたが、おかしい
チェーン無理やり付けたが、チェーン回りません
この本体と、ガイドバー・チェーンこの本体の
商品サイズの長さ違ったものを付けられていました。

別物:サイズ・商品使用できません。
単なるごみを売るな!!
出品者何処で仕入れたのか、ごみから拾って来たような
自分でチェーン外したのであれば、わかるはず。
新品を購入すれば良かったと今更後悔!


井戸水を漬物用たらいに溜めてみました。


濁りと砂は感じられません。


手押しポンプで井戸再生成功と
心がほっとしています。

この後浅井戸用電気ポンプを取り付けます。


浅井戸ポンプの小屋が必要か!

次回は、浅井戸用電気ポンプの設置

その後、井戸周りのDIYでポンプ小屋作成

井戸小屋をベンチ使用に考えます。

ウッドデッキに水道以前から欲しかった。

水槽、又は池を考え、

すいか・ビール・ジュースなどを

冷やす池でも考えます。

電気配線も8m程必要:防水コンセント

追記情報:コロナにて、川には立ち入り禁止ゲートがされていて

ガードマンが車両入り口には立ってみえました。

高賀神社水くみは、5月6日迄、入場できません。

関市ネオの池同じく駐車場も立ち入り禁止

地元の方耕運機の移動で、車両押してみえました。

そろそろ畑が始まるようです。

軽トレックに、除草シートを積んで何処かに!

古民家DIY:井戸復帰挑戦

古民家DIY
板取川支流昨日の雨で増水しています。
井戸ポンプ設置試みる。

増水といえど支流では

大した水量ではありませんが。

いつもよりは水量多いです。

村に付くと同時に薪ストーブに火を入れました。


支流の川:いつもよりは流れています。

着火初めの薪ストーブの煙です。

風はあまりないようです。煙立ち込めます。


暖炉付けています。
ついでに火おこしとアジの干物をあぶります。


この後はやかんで水を沸かします。

来客予定で食事の用意

今回井戸復帰に手押しポンプ
仕入れました。
ヤフオクにて購入


中古の手押しポンプですが
何とか使えると思います。


さくらの花も散っています。

桜もまた来年

昼間もウグイスが時折泣いています。


手押しポンプの確認をします。
ボルトネジが塗装で締め付けがあまい
ようでした。


鉄管をポンプサイズ位置まで
切ります。


手押しポンプの設置に必要な
塩ビパイプを確認します。


手押し井戸は40mmが必要と思い、

購入に走ります。


ポンプに付いている締め金具

塩ビのパイプ購入に走ります。

回りの田んぼがそろそろ

しろかきが始まる頃です。


帰りの長良川で、デイキャンプにみえた
車両のようです。

四駆軍団見えます。。

バイク遊びの車両


川遊び

昨日夜に雨の日でも
板取川では、河原でテント泊の方がみえていました。

長良川から板取川へ

 

先ほどの写真の購入の繋ぎ手

40mmを購入


井戸の鉄管とサイズが合いませんでした。
40mmを購入したのですが、
鉄管内経が37mmのようでした
使えません。


外パイプをトーチで炙って
直接鉄管に繋ぎました、
コーキングボンドで、空気が抜けないようにして、
次回迄固まるのを待ちます。

 

それまでポンプの様子をいじっています。


ポンプに直接つけるため、ネジ込みの
位置を確認します。

鉄パイプと、塩ビパイプを繋ぎ合わせ

手押しポンプの高さを調整します。

この先に手押しポンプ固定しますが、

高さの調整が必要

薪用の廃材で高さ合わせを考えます。

次回の薪ストーブ用に、
薪をカットします。


電気チェンソーの刃が悪く

丸ノコでカットしますが
太めの薪が残っており
カットするにもレシプロソーで
カットします。

レシプロソーの刃も悪くなり

苦戦しています。
堅い木です。


実は以前よりこの根も切りたいのですが・・


手押しポンプの高さの位置まで
木材を積み上げます。


足場の固定をしておかないと
ポンプに力が入りません。

後は高さと位置関係


高さ上げに、40mmパイプを
延長しました。

井戸はゆっくりやるしかないようです。

次回は手押しポンプで水が汲みあがるでしょうか?

古民家再生DIY:春めいて!:来客すき焼き!

古民家DIY:暖炉、薪ストーブ

手作り工房始まる!
春の花が咲き始め!
夜よく眠れる


夜中に寝る時、トイレに行く時は、

夜中は赤のLEDライト!
白色ですと、まぶしくて、目が覚めてしまいます。


薪ストーブを付けたまま、空気を絞って
やかんに水を入れて寝ます。

薪ストーブが入ってからは

灯油のファンヒーターも
荷物置き場になっています。


薪ストーブを使用してから、
ファンヒーターを付けなくなりました。


少しずつ薪サイズに切ってこれだけになりました。

でも、今年これでは、当然夏までもたない。


来客で、すき焼きを用意しました。
まだ、外では寒いと思い室内で
暖炉の前ですき焼き喜んでいただけました。


薪を入れていましたら、
この薪でコースターを作れないかと
外でDIY、工房が始まりました。

春めいてきましたが、

外の木も芽が色ずき始めました。


桜でしょうか!


毎年3種類の桜が咲きます。


来客前に、井戸の高圧洗浄をしました。

5,5mの鉄筋で、井戸の中まで通してみたり、

管を入れて深さを測ってみたり、

空気抜きの古い鉄管を一度抜かないといけないか?


まだ、井戸の水は出ません。

ウッドデッキで工房が始まりました。

コースター作り!

丸ノコテーブルソーも初めての方々

気を付けてカット指導


テーブルソーで、

丸太を薄めの板にカットした板を
何枚か作ります。

充電式のランダムサンダー

ランダムサンダーで、汚れと角を磨きます。
最初は60番のやすりサンダー
後での磨きには120番のサンダーで磨きます。


薪用の木材ですが、
磨きを入れコースターが出来上がりました。

暖炉が消えかけているのか煙が出ていません。


二人が来客で、

昨年は、押入れの珪藻土を縫っていただきました。

建物入ると同時に、

昨年の珪藻土が気になったようで

覗き込んでいました。

少しでも、自分たちの手を加えた所が

思い出になるようです。


真剣に磨いています。

この後、洞戸のお客様来客元大工、工務店さん

お見えになり、作り方、ヒノキの丸太の良さ

薪ストーブ家の乾燥等々、のご教授受けてみえました。

手作りは良いものです。

夕食をご馳走し、夜中に帰って行かれました。

翌日は、井戸の高圧洗浄、鉄管の錆を

取っていました。

夕方からいつもの4人で、鍋BBQ

食事宴会を楽しんでいました。

古民家DIY:暖炉薪ストーブに焚物(薪)どうする

古民家DIY:冬に楽しく遊!

薪割り土台:名前は知りません、これがいる
本日朝から時折の雨

古民家コンロから暖炉薪ストーブに進化しました。

薪ストーブ必要なもの!

この丸太何処で仕入れたのか!

ありがたい。いただきました。

薪ストーブ燃焼動画:ただ暖炉の火を見るだけです。

暖炉内の燃焼は完璧に燃えている状況

暖炉・薪ストーブを入れて一つ思うことが、

室内の寒暖差及び、加湿と乾燥の繰り返しがあります。

古民家DIYで思うことで、壁紙・クロスでなく、壁を

珪藻土で仕上げたことが、良かったと思います。

苦労はしましたが、留守にする日々も多々ありますので、

建物の長期使用には、乾燥・加湿には良いと思われます。

夜から薪ストーブ

来客と午後7時より鍋料理

午前3時30分迄しゃべくり談義

暖炉で暖かく

雰囲気は古民家小屋ソロキャンプ

小屋暮らしに必要なバスタブ・

冬には外では入りません。

翌朝バスタブに水が溜まっていました。


朝はゆっくり起きました、朝から降ったり止んだり


結構水が溜まります。

薪割斧で薪を割りますが、
物によって、柱などは丸のこで、刻みます。

知人の中古住宅購入後、

別荘改装を始められました。

古民家屋根の改修
外壁を塗るようですが、

屋根瓦のずれを直す。
雪が凍って、瓦の下の土が凍り、

(土がやせる、流れ落ちる)

瓦にずれが起きているようです。

昼食:スパゲッティーを多めに作ったので

持参してあげました。

午後からの作業

知人の借りた物置の内部処分

荷物の片づけ、
かたずけをお手伝いしてきました。
古民家の納屋のようで、

古い生活用品、倉庫・隣接空き地には

以前のご自宅があったそうです、

半日片付けでした。

色々なごみ、毛布、座布団、不燃、可燃ごみ

これから室内リノベーションが始まるようです。

まずは、寒さの為、薪スト、耐熱煉瓦で暖炉周りは完了、

暖炉の上壁回りを珪藻土で塗るそうです。

薪ストーブの煙突、綺麗に立ち上げています。

メガネ石で綺麗にできたようです。

本日暖かな日差しとなりました。

井戸はまだそのままです。
古い井戸掘り改修はいつになるのか

古い切蕪、木の根も少し薪にしました。

解体後の古材、家屋の梁をいただきました。

焚き物、薪用、暖炉サイズにカットします。
6等分に割り、薪として使用します。
結構割るのが大変です。
丸のこ、斧、バールを使用しています。

電動丸のこも、古い30年程前の物、

回転はしますが、切れが悪く、回転の軸が、

曲がっているようです。

そろそろ丸ノコ、買い替えが必要でしょう。

充電バッテリー丸ノコ購入はしていますが、

バッテリーの充電が切れてしまい途中で断念

薪割台、斧を振り回すには
必要な道具の一つとなります。

これも工務店の友人が、用意してくれました。

これがないと、薪割に斧を思い切り振れませんでした。

プラスチックケースに入れて
乾燥させます。
軒下の置き場が欲しいのですが、
場所が決まりません。
ケース一つで、一晩でなくなるペースと思われます。


薪をカットし保管ストック

まだありますが、来客があり途中中断、次回

と丸ノコバッテリーの充電中

丸のこで木くずストーブで灰が出ますが、
お隣の奥様にお声をかけて、
譲り喜ばれました。

以前に、焼却焚き物の灰が欲しいと
言われており、暖炉の灰と、木くずを畑の肥やしで
撒かれるようです。

物語!
花咲かジジイの灰のように
花を咲かせます。

解体の梁を長さ35Cm適当、カットした物を

6個に割っていきます。

まだしばらくは、薪が必要と思います。

 

薪ストーブ煙突設置はこちら

焚き物で、食事の用意は、日によりこんな所で!室内七輪

過去の画像

好きな食べ物も!

夜のテープライト付けました。

スポットライトよりいい感じです。

風にも負けず。

寒さに耐えて!

防風用に、古いブラインド

安価な、タープで防寒・防雨風対策

ロケットストーブ:BBQ

30年以上前からの、でか鍋、

キャンプ位でしか使用していませんでした。

取っ手に針金で吊るせるようにしてあります。

古民家:流し台リメイク:ウッドデッキに棚作り

古民家DIY:

流し台シート張り
夜中にキッチンシート張り
来客用にキャンプ用寝袋を購入しました。

ウッドデッキで出来ること

ウッドデッキ自作で井戸端会議

ウッドデッキ

棚作り

ウッドストーブ

薪ストーブで寒さに耐えて!

岐阜県関市・美濃市で古民家再生

変わり映えのない古い流し台ですが、

購入・交換には、お金がかかる水周り

ひとまづはお洒落にシート貼り

収納はキッチン吊り棚を使いません、

見える収納を心がけます。

オシャレに流し台をリメイク

一枚ずつ張っていきます。

のり付きのシート

カッターでカット

寸足らずが一枚出てしまいました。
もう少しを一枚購入するか?

古民家キッチンリメイク

キャンプ用といえず、お客様用に

寝袋購入しました。
寝袋マイナス氷点下25度までとありましたが

試しに一度使ってみました、

冷えた足が温かくすごせました。

来客用で2個を用意

今日も公園キャンプされている方
みえました。ホタルの里公園

川はまたまた減水しています。

雪も雨も降らない今年の川

釣り師には、

鮎釣りのシーズンには、3月・4月には

水量がほしい、鮎が登ってこなくなる、

今年の心配

河原で砂利拾い!

9袋となりました。

河原で砂利をいただきました。

ウッドデッキDIY:こんな時使えます。:井戸端会議

自作ウッドデッキ加工:使いやすくする

ウッドデッキに棚作り!

ウッドデッキDIY

早速キャンプ用の、でか鍋を置いて見ました。小さく見えます。

外のデッキで見栄え、カッコ良くと思いますが、
知恵がわいてきません。

高さは何段?

補強はどの位?

基礎から立てるのか?

板の強度は?

棚の数バランスは!

適当に購入してきた、コンパネと

以前購入の2×4材の組み合わせ!

棚作りで悩んでいたら

近所のお客様・・・
この後は手を止め
井戸端会議:

コンロに薪ストーブ自作に火を入れました。
自作ウッドデッキで暖かく
ご近所談義談話ですごしました。

薪ストーブを外で使う!

古民家キャンプコンロ

ロケットストーブも作りました。

雨で立ち話も寒いですからと、
ウッドデッキで薪コンロで

屋根を付けたウッドデッキに感動

『ロケットストーブ?』焚き火に
あたり2時間程地元の方と
お話を!すごしていました。

結構暖かく過ごせました。

薪ストーブ大活躍!

薪の量も結構いるものです。

今後廃材をカットしておきます。

コーヒーの方:お酒の方と

茶のみ友達が出来ました。

何れはバーベキューでも楽しみたい。

やかんは黒焦げになります。
外は暗闇となりました。

 

今ではこんなこともしています。

土鍋でおでんいただきます。

七輪は必要なもの、火力が焼き物には必要です。

少人数の鍋でもこのでか鍋が有効です。

キャンプ用のでか鍋、洗った時点は

ススは何度か取ったことがありますが

薪を使うとすぐに黒くなります、

諦めて貫禄があるように

最近は思います。

シート恥ずかしくてしているわけではありません。

寒さをしのぐためです。

安価なタープを使用しています。

 

古民家DIY:窓ガラス断熱!安価に

古民家DIY:夜に出来ること!
窓の防寒対策
窓にプラダン夜中に張っていました。
窓からの寒さが気になりまして、
両面テープでは持込のテープでは、
冷気でか、はがれてしまう為、
養生用テープで枠ごとはりました。

右左の両面張りました。キッチン窓

温まる為に餃子を夜食でいただきました。

 

朝買い物に行くと雨の中

テントが、昨日から3張り程あり

子連れのようです、小学生低学年かな

ファミリーでのキャンプのようです。

 

 

道の駅から雲ではなく
霧もやがかかっていました。

道の駅も空いていました。

 

美濃市:新美濃橋

 

 

雨ですが、川はまだまだ減水

 

霧がかかっています。
 

暖を取っているようで、
薪ストーブで煙突から煙が
本格的のようです。

 

部屋との間をプラスターボードで塞ぎます。

 

部屋と部屋の間となりますが、電気コンセントを
両側に付けたいと思い配線通しに
そのままにしていました。

 

そろそろ防寒のため塞ぎます。

 

構造用合板でと思いましたが、
狭い範囲でしたので、
安価なプラスターボードにしました。

 

何れまた珪藻土で仕上げます。

味噌煮込みうどん、具は何もありません。

それほどお腹がすいていなかったので

具はなしです。

 

 

外の流しの上に棚が欲しいと思い
眺めています。

 

室内のキャンプ用品:鍋、窯等を
外に出そうと思います。

 

もの置き場状態ですが、

下には、ステンレス流し台があります。

 

 

ウッドデッキにも、流し台用意してあります。
バーベキューを外でやるには便利と思い
調理器具用を以前にネットで購入しました。

 

 

 

本日の作業は、プラスターボードの
柱、天井、壁の目地の隙間を
塞ぎます。

 

部屋らしく、屋根裏もなって来ました。

 

大きな目地の間は、ボードの残りをカットして
木材の破片をカットして、目地埋め
に小木切れ端をあてがっています。

 

多少の目地は、目地埋め用網テープを張り
パテ、最後に珪藻土を塗ります。

古民家DIY:防寒対策:薪コンロ・ロケットストーブ

古民家DIY:断熱雪対策:寒さ対策:防寒対策

プラダン:断熱材:プラスターボード

長良川・板取川減水しています。
換気扇・コンセント延長とスイッチ取付け
天井配線の付け直し電気工事

古民家内装をデザイン気になり!配線工事

 

コンロがなければ作ればよいか!

自作ウッドデッキでバーベキュー

キャンプに最適な薪ストーブ:持ち運び便利

あられ缶薪ストーブとロケットストーブで昼食
屋根天井裏の防寒対策
プラスターボード張り
断熱対策:冬対策

防寒用に薪ストーブ加工します。
コールマンシングルバーナー
100均シンク網・廃油壷・ステンレスたわしにて加工

蕨生大橋より

板取川蕨生大橋:ほたるの里公園

断熱ではないですが、薪などで暖房を入れすぎると換気が必要となります。

延長コードを付けてスイッチを付けました。

長さが長いですが、スイッチを壁取り付けを

するか迷います。

 

換気扇コンセント延長

換気扇は・入・切できました。

天井上の隠れた部分

 

気になっていた、プラダンで見えない所を

プラスターボード張ります。

断熱効果は多少でもと思い。

なかなか手が付けれませんでしたが、

防寒・断熱には必要と思い始めます。

以前にプラダンを大量に購入してあります。

一部の天井・床にも使用しました。

最近その効果も出て、寒さも、暖房を一つ付ければ

外との、気温が格段に違って感じられます。

電気配線取り直し

 

プラダン垂れ下がったままにしていました。

断熱材の青い色が見えます。

 

断熱材・プラダンの上からプラスターボード張り

高い位置での作業、脚立を用意し

それでも奥には手が届きません。

電気配線の移動

 

気になっていました、天井解体時に

元からありました配線、コードを追加し

位置をずらし繋ぎます、

梁の上にコードを這わせます。

接続部に配線を一度はずし、接続します。

配線移動しました。

 

天井を跨いでいた配線

下から配線は見えなくなりました。

お昼になり、やはり鍋をします。

暖房用品としても考えます。

ウッドデッキでバーベキュータイム

ロケットストーブ風薪ストーブ

パソコンがストーブ

薪ストーブ:薪コンロストーブ

空き缶・菓子缶コンロストーブ

コンロ・鍋には白菜と豚肉

ロケットストーブにはそうめんを茹でます。

パソコンロケットストーブと菓子缶ストーブ

どちらが良いか比較するわけでもありません。

 

パソコン本体で作ったロケットストーブ

 

BBQタイムフライパンでロースのハムを焼きました。

2台のロケットストーブで

寒さも凌げ、暖も取れました。

デッキが汚れているのは、やかんを倒し、やかんに付いた

すすが流れた為です。

プラダンの上からプラスターボード張ります。

 

プラスターボードは9mmを張りました。

インパクトドライバーでボードに螺子打ち込みます。

天井上の高さとなります。

次回に屋根裏掃除機を掛けたいと思います。

天井部分を張っていましたが、

壁もいずれは必要でしょう。

前回の換気扇ダクト周りもと思いますが

手が届きません、後回しにします。

 

換気扇の排気管

 

天井部分と梁部分に隙間が開きます、

ここも何れは、隙間を塞ぎます。

屋根裏にも上って、プラスターボード張りました。

屋根裏の一部はまだ張っていない所があります。

コールマンシングルバーナーに

ストーブ・ヒーターとして使用できるか

テスト試験中

中には・シンク用の金網・ステンレスの網
外はてんぷら油の廃油壷をさかさに
火元付近は真っ赤になりました、遠赤外線
とまでは行かないので、もう少し
穴を開けたほうが良いのかも
時間が足らず次回に挑戦します。

 

シングルコンロでストーブヒーター

 

反省点:今後の課題
換気扇スイッチ取付けでは、コード延長で付けましたが
壁用のスイッチにするか迷います。見栄えが悪いかと思います。
天井配線の付け直し、台所・風呂場の屋根裏には
電気のコードが斜めに横断しています。
こちらも、配線の取り直ししたいと思います。

 

屋根天井裏の防寒対策プラスターボード張り
断熱効果はあると思います。
以前よりは防寒が違ってきたのが感じられます。
前年は、エアコンとファンヒーターの両方で暖を取りましたが
石油ファンヒーター1台でも、良好かとも感じます。

コールマンシングルバーナーストーブ加工します。
まだまだテスト中です。300円使いました。

古民家DIYブログ:薪ストーブ

後日暖炉薪ストーブ入荷しました。

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リフォーム・リノベーション

素人がリノベーションするには、やはり価格を安価で済ませたい。

中古の照明器具を購入したり、材料の取引先があるわけでないので、材料の下調べからサイズを調べたり手間がかかります。但し、他へ販売する商品ではないので、新品でないといけないわけではなく、解体の廃材を再利用できるのも、DIYであるからできます。失敗も多々あります。それを自作の味がある思いでともなり、次回の経験につなげていきます。工具一つにおいても、プロの工具とは違います、必要な最低限の工具と言えるでしょう、またプロの工具をいきなり使えるとも思えません。

デザインに気を使い、お洒落な古民家心がけ!
別荘!中古住宅!と言えない、大人の隠れ家:小屋程度
建物のチェックをしながら、
雨漏り:基礎周り:土台交換:サッシ調整:雨樋:ウッドデッキ
屋根瓦補修:壁:天井:塗装:バス:トイレ:玄関:床:洗面
解体:木の根堀お越し:敷地整地 補修箇所は多々あります。。
自分で出来る古民家再生をめざしております。

工事項目としても、大工、解体:風呂場解体、壁作り、天井ボード、断熱材、屋根補修、外壁補修

外壁塗装、壁起こし、天井張り、照明器具、電気コンセント、配線工事、フローリング張り

構造用合板張り、土台の交換、シロアリ駆除、高圧洗浄、ウッドデッキ作り

地ならし、根の掘り起し、配管、物置作り、トタン張り、トイレ設置、洗面台

キッチンリフォーム、クロス張り、珪藻土塗り、壁、天井等さまざまです。

日曜大工の範囲を超えている気もしていますが
自分の納得できるまで、自力で頑張ります。

中古住宅平屋古民家:自力リフォーム
中古住宅購入物語!おしゃれに心がけます。
岐阜県古民家再生DIY
別荘!田舎暮らし!
東海北陸自動車道美濃インターより15分
関市・郡上市の隣の美濃市で中古、古民家再生してます。
昔の小住宅を別荘風にリフォームを心がけ
長良川・郡上・板取川で遊びと鮎釣りします。
時には高山・ひるがのなど観光地をめぐりたいと思います。

平屋の建物自分で出来ると思い込み!
別荘を購入した方が簡単とご指導いただいたことも
間違った選択かもしれませんが、好きなことをしています。

キャンプ・BBQが出来るようになってきました。

焚き火で、ウッドデッキが赤く見えます。

天井・壁は珪藻土塗りました。

LEDテープライト・ファンライト

屋根の補修で登り、写真取りました。

屋根から画像

ウッドデッキ360度カメラ画像

ウッドデッキ360度カメラ画像

季節の感じられる地域です。春・夏・秋・冬

夜には、星を仰ぎ、バーベキューで静かに時を過ごします。

ロケットストーブ・薪ストーブを自作DIYし

キャンプ:古民家を楽しみたいと思います。

古民家DIYブログ

古民家にウッドデッキ自作DIYしました。

古民家再生前写真(外観・内部写真)

下記中古住宅購入時の廃墟寸前の写真

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMGP9907-1024x768.jpg です

当初は荒れ果てた小さな住宅でした。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMGP9934-1024x768.jpg です

Do It Yourself

古民家再生:台風後の川情報:ウッドデッキ増設

古民家再生で、少しは遊び心で:デッキを増設

ウッドデッキ自作DIY:屋根も付けたい。

ウッドデッキ調理場として増設:並びにコンロでも置きたい。

このスペース横に炭焼きコンロ:流しも用意!

ウッドデッキ位置整地

ウッドデッキ増設部

今日の板取川:増水写真

鮎つりはできません。増水

 

      

 

ポスター飾っております。

今日の板取川はいつもと違う!

台風後の橋からの画像

 

川には入れません。鮎釣りできません。

何時もと違います。

平水になるのも

綺麗になるには1週間かかりそう!

釣り師としては、唖然と口が開く今日の板取川増水!

川原の石は見えなくなっています。

チェンソーハンマーバール等使用しています。

根を掘ろうとしましたが断念しました。

カエデの根を切ります。

外用流し台用意しました。

絵で雰囲気も変わります。

道路下50Cm位まで水が上がっていたそうです。

用水路も何時もより増水しています。

建物には台風の影響出なかったようです。

小屋を絵で飾ります。

チェンソー小さすぎます。

デカイチェンソー買えません。

バールを差込ハンマーで叩きます。

効果はありませんでした。

やっとの思いで根を切りました。

木の根を切ります。小さなチェンソーで、

なかなか切れません。

叩いて割っても、切ったのが数ヶ月前で、

生木の状態です。放置すればまた生えてきそうな根です。

途中で根を取ることはあきらめました。

床下高さで切って根を埋めます。

他にもいろんな根が出てきます。

何とかばらばらと、取り除きます。

外におくので、飲食業用のステンレス流し台を用意しました。

中古となります。

つるはし・スコップ・ハンマー・バールで、

ひたすら叩いていました。

やっとスペースが出来上がりました。

長良川本流写真

ホームセンターで木材購入

積載重量積めるだけ!

乗用車ですから、重量オーバーありません。

黒いシートは除草シート

自作ウッドデッキ増築部分の整地がやっと出来ました。

ウッドデッキ補強:天気の良い日は外作業

古民家再生:自作ウッドデッキを作ります。

ウッドデッキの下は水はけが必要です。

本来コンクリート敷きが良いのでしょうが、

砂利を河原で拾って入れます。

柱はボルトで固定します。

コースレッドビスだけでは強度が!

基礎位置がずれました。

筋交いをしたいが!時間がない。

 

砂利をもう少し入れたい。

ソーラーライト用意しました。

ソーラーライト照明デッキのどこかにつけます。

屋根裏は遊び場に考えています。

ウッドデッキDIY:ボルト・ナットで補強