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古民家再生:遊びに徹する

古民家再生DIY
板取川で遊びをします。

今回庭の草取り程度!

川でのタープ設営

近場の人のいない護岸で、
夜中の12時に花火をしました。
板取川の小屋着が夜11時となりましたので
急いで川へ、寝る前に!花火

100均の花火:500円の物
打ち上げはいたしません。
夜も遅いので、迷惑掛けないよう。

人の見えない場所で始めました。

 

午前9時、遅めの朝食

翌朝の小川


綺麗な水です。


今日は平水に近い!と判断
遊びは板取川本流で!
その前に腹ごしらえ。


ネットで購入しました。
タープテント、初の組立てでてこずりましたが、
軽量であることが、一番
組立てが簡単?
自立して風邪に強いか?
安価であること!
高さがそこそこ!

少人数で設営!
見栄えは二の次!
広さがあること、横3.2mほど上記の心得のうえネット検索選択はこれ!
イベント用にとHP書かれていました。


四角い屋根枠のあるタープが最近は目に付きますが

(フレームのしっかりした物)

重量が重いので持ち運びには?(人数が多いなら!)
迷いましたが、(価格もそこそこします。)
家型タープのフレームポール式は、

柱パイプの数が増え!持ち運びが!設営が!


風邪には多少は、ゆれますが、ロープをペグで固定すれば
補強は出来そうです。付属あり
組立ててしまえば、良いのですが、
組み立て中の風には、苦労するかな?

セット特に難しいわけでもありません、何処にポールを通すかだけです。

短いポール2本:外枠ポール4本:通常のドームテントと同じ!

天井高は十分ありそうです。高さは2.6m表示


送料込みで4000円程の記憶です。


川はにぎやかです。
浅場なので、皆さん立ちこみしています。

部分的に、流れの強い所、岩の大きいところ

川ですからあります。注意!


川中央部から、写真撮りました。


ここは、少し水量があるので、人は少なめ

結構テントとタープが並んでいます。

鮎は!ここには追われて、いないでしょう。

浮き輪で、皆さん流れてきます。

水は冷たいです。


橋の下方では、釣り師がいますので、
皆さん遠慮しています。

対岸では岩からの飛び込み

流れも面白い

購入しました、コット・ベット
安価な物を一つ購入しました。3000円程
おじさんは、ここで一休み
今日の暑さはたまりません。

この冷たい水に2時間同伴者川に入ってみえました。

おじさんは浸かる程度で!

コット気になる所:ベットの端が四角でできており、

             角で(に乗ると)ぶつけると痛いかも!

今日の暑さは、水分補給は常に必要!

川から上がって遅めのお昼ご飯
鍋か、焼肉か迷いましたが、

みんなで決めて

豚しゃぶ鍋にうどんを入れて
お昼は鍋となりました。

食事作りを、室内台所で作るか

エアコン付けた室内と外とも選択しましたが、
やはり外の緑を見ての調理と食事となりました。

ロケットストーブコンロで薪を入れてが、面白いのか!

食べ終わって、エアコン付けた室内で涼みます。


皆さん部屋で昼寝と、休息です。

夜には七輪、炭おこし

古民家でウッドデッキは必要と感じました。


夜はロケットストーブ、炭火七輪で、焼肉食べ放題


昼の鍋の残りも、追加

古民家再生DIY:外壁塗装・塗り直し

古民家リフォームDIY:外壁塗装塗り

古民家まるごと自分でリフォーム

中古住宅・古民家再生自力で目指します。

Do It Yourself リノベーション

外壁塗装の前に、トタンの目地をコーキングで埋めます。

寒さ:暑さ対策:雨風対策で、是非点検しておく項目となります。

トタンのペイント塗り直し、錆止め後再度塗り直し

塗料の色合いが良いか試し塗りをします。

白の塗料・黒の塗料・紫の塗料、シンナーを混ぜ調合して塗料を作ります。

塗料は油性ペイント

この調合で、次に何色を混ぜてよいのかわからなくなりました。

色つくり、終わってみれば大量の塗料となりました。

塗り始めます。

外壁の空色が気に入らないので塗り直し

 

風呂・キッチン周りの外壁から塗ります。

刷毛と塗料の缶を持って塗っていきます。

自分の気に入った色でと思いますが、

色が決まらなかったのと、混ぜて作っても

塗ってみないとわからないと感じます。

 

色合い良さそうに思えます。

こちらも手を休めず塗ります。色合いを気にしながら塗っています。

手の届く範囲はまだ楽です。

一面を塗りました。軒の上も塗ると良いか?

塗り方は特には決まりはないですが、塗料を延ばすように、下に垂れないように、刷毛の向きに注意すること、刷毛に塗料を付けすぎると、垂れてきます。

基本は、下から上に刷毛を持ち上げるように塗るのが良いかと

こちらの面はほぼ良いか!

刷毛がばらつくようですとシンナーを少し入れます。

一面全体を見渡してみました。

建物裏の上部を塗ります。

 

脚立が不安定です。刷毛塗料の缶を持って上がります。

 

脚立を斜めにした方が作業がしやすいです。

狭いところに脚立を立てて、注意深く塗ります。足の筋力が衰えています。

脚立に立っているのがやっとなのに!

上に手を上げると刷毛から塗料垂れてきます。

垂れないうちに刷毛を壁に沿わせます。

小さな面と、大きな面と色合い違って感じます。

 

光の当たり具合でかなり色合いが違って見えます。同じペンキですが

 

ようやく全面を塗りました。

軒の上部は脚立の上で慎重に手を伸ばします。

写真撮る位置光の当たり具合で違って見えます。

 

 

軒下を塗ってみました。

奥の建物を塗ります。

脚立も平坦でないので、足場がぐらつきます。

棟違いの屋根伏せ部分も塗ります。

 

 

上部は塗ってありません。

錆止めを塗ったままです。

脚立の出番。

物置き場周りの塗装

洗面部分塗りました。

塗り終わりました、見る方角により濃さが違って見えます。

建物の色とウッドデッキの色違い気になります。

奥を見てみます。

少し色が明るくないかな!

軒下も塗りました。

建物裏も仕上げます。

建物軒下あそこも塗るかな!

渋く感じますが、光が当ると明るく青が薄くないかな!

そろそろ塗装は完成間近!

すでに物を置いています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏の洗面

刷毛の先も薄くなり、ぼろぼろになってきたのを感じました。

実は、刷毛斑等で、少し眺めては、塗り直しをした所があります。

この面他より濃く感じます。

2度塗りが基本でしょうが、一度塗りでご勘弁

土嚢もまだ片付けています。

肩と首に負担があり終了としました。

次回は紅葉の時期となるでしょうか!

ゆっくり紅葉を味わってみたい。

反省:注意点:

DIY岐阜県古民家中古住宅物件改装

古民家DIY外壁塗装:塗り替え

塗料の調合は難しく感じました。

以前の状態は!ブルー空色でした。

ウッドデッキから眺めます。

塗り忘れがないか気になります。

最初は、白ベースを多く入れすぎまして、青と黒を混ぜますが、色合いがわからず、少しずつ入れて、再度混ぜますが、なかなか気に入った色合いになりませんでした。

脚立で立っての作業は体力の衰えを感じます。

今回ローラー塗りの工具は用意してありましたが、トタンのでこぼこには合わないと思い、刷毛にて塗りました。

油性の塗料ですが、塗っている間に、延びが悪くなります、シンナーでやわらかくなりますが、刷毛斑が出やすくなります。

脚立の上での作業は、不安定になり、何度となく、脚立の移動が必要となります。

塗装を塗り終わり建物のイメージがかなり変わったと思います。

塗料の色は、ウッドデッキとの色合いが合わず気になりましたが、木調のウッドデッキが古くなれば、デッキに色を塗ることになると思います。

シリコンコーキングの目地を入れた箇所は、段差があり塗料の塗りが難しく、コーキング時点の押さえがしてない為でこぼことなりました。

こだわりを持って今回外壁の塗り直ししました。