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古民家DIY:ポンプ周り:テーブル塗装

古民家でDIY

完成しましたテーブル
バーベキューテーブルを用意できました。

当初の井戸の昔の空気抜きのパイプから

水が出る・出ないと3か月をかけて

井戸水が汲みあがるようになりました。

地元の元水道関係の方のお力も借り

難しいと言いながらも、井戸修復ができた事

感激です!

田植えが始まっているこの頃

鮎釣り川が気になる季節です。


来月には鮎釣り解禁となります。


今まで、コロナで規制の川原入れませんでした。
本日は、にぎわっています。

天気は良いです。

夕方でも明るさを感じます。


デイキャンプ川遊びされています。


テント持ち込みでキャンプのようです。


少し減水のようですが


現地に付くと、
井戸の手押しポンプを外した後で
塩ビパイプの高さを下げます。

ここにもテーブル・台を置きます。


仮に置きました角材を見て
塩ビパイプの高さを下げます。


下に電気ポンプ、テーブルに用意した
チーク材の板
ひたすらサンダーで磨きます。

倉庫に眠っていたそうで、いただきました板です。

外で使用するにはもったいないような材料です。

磨くと言うより削るのです。

60番のサンドペーパー利用


表面の汚れた昔の塗料を
削り落とします。

白く見えます所が一度軽く削った塗料の跡です。


ワイヤーブラシで、横の
部分も、塗料と汚れを繰り返し
落としていきます。

削ってから、雑巾で拭き取りますと、

最初は白く雑巾が色付きましたが、

最後には雑巾で拭き取りますと、

雑巾が赤く染まるようになりました。

本来のチーク材の色が出てきます。


車の板金施工と塗装の要領と
同じだと思いますが・・


春が過ぎ、毎年恒例草刈り、先週のはず
地元お寺が企画で、村内、草刈りを
されてみえますが、今年は
コロナで中止したようです。

草は伸び放題

削るにも時間がかかります。

手間を惜しむとそれなりに帰ってきます。


白い部分が、古い塗料が付いているところです。
これを全て削り落としていきます。


夕暮れとなり段々とくぼみが見えにくくなります。


チーク材、和室の床の間でも使用されます材料です。


非常に硬くて、重い材料です。


翌朝からも、ただひたすら削り落とします。

昨日は3時間程、サンダーで削っていました。


特に気になる所を、インパクトドリルを
利用し、ワイヤーブラシでも、削ります。


ウレタン塗料で、一度塗ってみました。


なかなか良い色合いが出てきました。


一度塗り、塗料が乾くまで待ちます。

塗料表面塗料が乾きますと、まだ、光がくすみます。

 

毎年綺麗に花を手入れされているお隣さん。

今年は早くに散ってしまったようです。

今年は花の咲き方、気候がおかしいとつぶやいてみえました。

 


雰囲気を見ていますが、
丸太の椅子が欲しい。


乾くまで時間があるので、井戸ポンプの
塩ビパイプをカットし、キャップを付けました。
これでブロックと木材で、もう一つの
延長テーブルを置けるように考えます。

何れ、手押しポンプが手に入れば

ここに手押しポンプを付けることもできます。

古民家イメージには風流で良いのかも!


塗装2度目でしょうか、
少し塗り重ねて濃くはなってきました。


また、塗料が乾くまでに
毎年の恒例、草焼きバーナーで、
草を焼いみました。


30分程で、駐車場と、外回りの
草を焼きました。
ひどく草が生えて伸び切らないうちに
焼いていくのが楽です。

例年より草の伸び方も、いろいろ触っていると

違ってきてもいるようです。

綺麗に見えるようになってきたのかもしれません。


草をついでに、焼こうとしますが、
生の草はなかなか焼却できません。
水分を持っているようで炎が出にくい。


河原の草刈りが今年は中止の為気になります。

河原に降りて遊べるように、草を刈りたい。


草焼きバーナー8年から10年くらい
使用しています。出動しました。
肩掛け用の、取付プラスティックが
折れたため、肩掛けを直接巻き込んでいますが、
それ以外壊れる箇所がないようです。

カセットと灯油のハイブリットバーナーで焼きます。

バーベキューテーブルに付いていた、テーブルの脚

チーク材のテーブルの今までの脚でしたが、
頂いたので、何とか簡易テーブルを
作りたいと思います。
上手にできるかわかりませんが、
次回以降考えてみます。

再度、3度目、テーブル塗装し、
乾燥まで時間がありましたので、
河原の草焼きを行いました。


40分程、タンクの灯油がなくなるまで
草焼きをしましたが、
結構草の高さが腰高以上の高さがあり、
雨などで草に水分があるのか
少ししか、焼くことが出来ませんでした。

根の方は焼いていますが、幹の方は

そのまま倒しただけのようです。

来週には少し変化がみられると思います。

駐車場に砂利を昔より入れたので、
草も一部にあるくらいの見える程度になりました。

毎回少しずつ鍬を刈ってはいます。

キャンプバーベキューテーブル

4度塗装を行い、自分として完成としました。
途中で乾いた時点で、バフ掛けをすると
良いのでしょうが、外での使用なので
そこまでは・・・・

本当は、疲れてきたのでやめました。

昨日から、本日3時まで、同じような事の

繰り返しでした。後は、左側延長のテーブルを考えます。

給水管に防寒をしなくてはなりません。

冬場の凍結防止が必要です。

 


綺麗に一応見えます。

実は草焼きバーナーで、台所の網戸溶けてしまいました。

クモを退治と思い、クモの巣を焼いたときに

網に向けてしまいました。トラブルはあるものです。

 


デイキャンプ川遊びされています。

板取川上流、高賀へ水を汲みにいきます。


途中で、ここは段々廃墟になりそうです。

もう何年かこの状態です。


高賀名水を汲みに行きます。
井戸は出るのですが、
高賀の水に慣れています。


途中で鮎の川の様子を見ます。

キャンプ場への橋

向かいはバンガロー村


バンガロー村


知人宅、修繕の足場
ゆっくり修繕するそうです。

外壁塗装と、屋根の補修、ベランダの補修で、

100万円以上はするのでは?

屋根と外壁の補修


近場の川
草刈りが大変だったようです。

川が見通せるように、草木を刈ったそうです。

地主さんは遠方の方、親からの相続のようです。

このスペースでも一つの別荘用地です。


共用通路、綺麗に草を刈ってみえます。


中電が杉の木を切っていったそうですが
片付け迄はされないようです。
中電の敷地ではないようです。
杉の木が倒れて、電線が切れるといけないそうです。


別荘集落


完全に使用されなくなった、別荘のようです。


側溝も割れています。


蔓がどんどん伸びていきます。

軒下迄生えています。


下が沈んで、基礎迄いっている・・・


別荘かわいそうです。

川沿いの別荘も・・・

川が増水すると、うるさいと思います。

本日はこれで帰ります。

日が長くなりました、

7時前でも明るくなりました、ゆっくり帰ります。

何時も鮎おとり購入するおとりやさん。

鮎シーズンにはにぎやかになります。

古民家再生家具作:DIYどこまでやるの!

古民家DIY

古民家収納棚作り!
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安価で2×4材利用で作るDIYベット

DIYでベットを作ります。基本2×4材利用

古民家で遊ぶ

デザインとしてDIY収納棚作り

板取川夕方の写真となります。

 


板取川:綺麗な川です。

5月25日より鮎釣り始まります。

車の乗り入れも整備してありました。

古民家DIY日曜大工

棚作り:ベット作り

ゲストハウスのベットと言えないまでも!

金具を使用せず、強度が持てば、2×4材の

残材でたな請けを作ります。

取り付けには、L字の金物が大半でしょうが!

穴あけにはダボ穴ビットで開けます。

適当な感覚、下地の位置を考え、

 

4個を棚板に固定しました。

1×4材の板を2枚繋ぎ合わせて作成の為

木材が少しうねっております。


三角のたな請けもダボ穴を開けます。

 

棚の上部の螺子の

ダボ穴を埋めます。

 


色は違って見えますが、螺子の
シルバーの色よりは良いかと

後日塗装をする時に

見直してみます。

 

壁に棚を固定しました、

強度も何とかありそうです。

下地が構造用合板で、螺子固定も可能でした。

プラスターボードでは、螺子が利かないと思います。

金物は使用せず。様子見

ゲストルーム用のベットとなります。

ベットをDIYで作ります。

ベットを安価で作る

2×4材(3.6m3本程):2.5mmベニア(収納):柱残材4本95mm

キャスター:螺子(コースレッド):ダボ穴治具:胴ぶち材

以前作りました、ベットの床部分
ダボ穴埋めました。

ダボ穴ネジ開けの治具を奥まで押し込んでしまい、

穴周りに跡が付いてしまいました。ミス

 


最後にランダムサンダーで、
段差を削ります。

 


2台目のベットの収納方法に
手を付けます。

床板ベニアを付けました。


収納床面の高さを決定し、ベニアを張ります。
枠には胴ぶちで、ベニアの固定部分の
長さを合わせます。

 


床部分のあとは、
横部分のベニア張り

ベニアを丸のこで切ると

カットした端にササクレができます。

丸のこのベニア用の刃は

持ち合わせておりません。

頭と、足部分を貼り付け

タッカーで留めました。

天気が良くなって来ましたので、

布団を干します。


ウッドデッキの外からの写真

 


布団がにぎやかに見えます。

 


先週はこの地域短時間の大雨警報で
雨が気になっておりました。

 

ベットだいぶ仕上がってきましたが、

気になるのが重量です。

移動式で考えておりますので、軽さを求めたい。

ベニアの隙間が気になるので、

やはり固定用に、薄い木を

入れていきます。

多く入れると重くなる為最小限とします。

 

移動可能なベット作り


ベット床部分の、強度に板を中央に固定しました。

ベットをひっくり返し、立てた時の

水平用に、ベット足部分に、左右2個、

高さ調整で木材を固定します。

ベットを横にした時、棚として立つ様に足を付けます。

(四角の木片)


ベットを横に立てて、
この状態でボックスとして
使用するには、棚板を考えています。

 


もう1台のベットを横に置き
棚の高さ関係、
位置関係を考え、
ベットの上に物を置いてみます。

ベットの幅の中央に棚板を作れば良さそうです。


強度調整で、螺子を増やしたりしています。

古民家ベット収納DIY

真ん中に棚板を用意し固定しました。

1×4材を2枚


少し補強材がずれたかに見えますが
気にしません。素人

当て木にドリルでいきなりビスを

打ち込んだ為木が割れて

ずれている所もあります。

ドリルで穴あけを事前にしておく事お勧めです。

 


材料のベニア、補強材料も少なくなって来て
不安な面もありましたが、何とかこの状態で
仕上げられそうです。

買出しが面倒なので!

何の代わり映えのしない、

ベニアを張っただけの箱のようです。


ベットを立ててみます。

物を少し置いて見ました。

デザインのおしゃれな物を

置きますが今は建築資材工具と

なりました。

収納として使えそうな棚です。

お客様が寝泊りのときには、

棚を倒して、ベットになります。


ベットとして、置いた場合、
2台のベット並べてみました。

1台はベットの床下に、布団を入れて

収納としてあります。

マットを置いてみました。


棚には現在工具を置いてありますが、

いずれは,飾り物を置こうと棚を作りました。

見える収納:棚作り、収納吊り棚は最近ははやらない!


棚下、ベットを立てれば、

収納ボックスとして普段は使用します。

木材部分、次回にでも色を塗りたいと思います。

 


収納の横に自作ベットもう一台を寄せてみました。

 


2台のベットを連結する時の為

固定の金具を付けました。

 

これで2台のベットが連結できます。

2台でクイーンサイズのベットでしょうか!

布団このサイズ持ってないか?

キャスターの蝶固定で、動き出すことはありません。

絵も置いてみましたが、大きすぎるようです。

ベット下の収納部分ベニアが気になる、

写真を下の方から撮ると

色を塗るか!ベニアボードが少し見えます。

何か貼るか?

本日は一日中ベットの作成で、終わってしまいました。

作業効率が悪いのか、細かな調整が多いのかで

時間が取られてしまいました。

(陽気のせいもあるのかも、慌てません。)

マットの下には、布団の収納ができます。

春です緑が青々としています。

出っ張りの木部、後ほどサイズを決めて切ります。

室内写真写してみました。

片づけが必要です。

6月にはホタルを見にお客様が来るようです。

次回は何処をDIYするか?

 

そろそろ整理が必要か

 

 

暗く見えますが、写真逆行の為

フラッシュが発光しませんでした。

 

飾りをもっと増やすか

 

照明にこだわるか

 

まだまだやりたいことはありそうです。

 

除草清掃して帰ります。

 

帰りに庭の草刈をして帰りました。

この時期よく生えます。

除草の噴霧器を用意し、除草剤を入れ、始めたところ

噴霧器先の中で、詰まって出てきませんでした。

前回使用の後の清掃が悪かった為でしょうが、

噴霧器の先端は良く詰まります、製品の改良が!

一冬たって、除草剤が固着しました。

メーカーに言いたい。

外も整理したいのですが、なかなか手が付けられません。


河原に仮説のトイレが用意されていました。

 

友釣りの案内のぼりでは?

 5月23日長良川中央鮎釣り解禁となります。

ここは夏の時期は、川遊びでにぎわいます。

古民家棚作りにご興味のある方こちら
見える収納!