タグアーカイブ: 中古住宅リフォームリノベーション

古民家リノベーション:デザイン:照明電飾:BBQ:モネの池

岐阜県関市板取川

中古住宅購入後DIYでリフォーム・リノベーション
川浦渓谷:かおれ渓谷雪見に!
ラステン洞戸:旧板取川温泉
岐阜県関市長良川・板取川雪だより

ウッドデッキDIYで男二人でバーベキュー

LEDテープライト取付け

デザイン住宅に少し:効果は大

リノベーション住宅

2019年新年おめでとうございます。
通称モネの池:冬に観光


来客でBBQ:バーベキュー:キャンプ

七輪:自作コンロ利用

屋外でのバーベキュー

焼肉とおでん・焼くそば

モネの池:冬には空いていました。
5月頃より、お花の種類を替えて
秋まで季節により楽しめるようです。

鯉がいますが、この時期

鯉の種類は少ないです。

冬で寒く動きが弱いのか

池は凍ってはいませんでした。

鯉がいました。

皆様ぐるっと池の周りを見て回る

板取川上流:川浦(かおれ)渓谷

雪は最上流の橋にあるだけでした。
この先は通行止めとなります。

昔夏には来ましたが
冬には回りに雪がもっとあると違うと思われます。

絶景です。引き込まれそうな岩盤と川

橋の欄干からの写真となります。

橋の反対側

コールマンシングルバーナーで火遊び:暖房

LEDテープライト

メインの部屋にも付けました。
電飾のパターン色を色々試して見ます。

ユーチューブ動画

点滅:スピード:発光の強弱

動画も一部撮って見ました。

LEDテープライトパターン

テープライト電球色

屋根天井裏となります。遊び場

登れるように工夫をしています。

登ると天井屋根まで高くはないので、頭を打ちます。

腰をかがめて入ります。

柱の角が痛いので、銀マットをカットして
付けていきます。

赤いはしごで上がって、遊び場とします。

奥は高さがないので、奥に入ることは
ないとは思いましたが、
子供が入り込むかもしれないので
マットもしておきます。

隙間に断熱効果も上がると思われます。

頭をぶつけても痛くない。

全てにつけるのは面倒ですが、

頑張って一通りつけます。

銀色で光が反射します。
小さな柱はどうするか?
柱は黒く塗ってあったのですが、ここは?

屋根裏がギンギンに光りました。
屋根天井、珪藻土も塗るかな、
下から見ても見えない部分となります。
以前に屋根裏にもコンセント付けてあります。

照明器具もいずれ付けます。

反省点:注意点

銀マットはタッカーで貼り付けました、両面テープの方が綺麗にみえるかも知れません。手間を考えると、この方が楽なのかも、但し、打ち損じたタッカーのピンを後で取ることになります。上がり降りが少し大変でした。

古民家DIYでは、細かな屋根裏隙間にも銀マットで断熱

プラスターボードと屋根裏梁との隙間に銀マットで塞ぎます。

菓子缶:一斗缶ロケットストーブは、一気に燃え出し、追加の薪を入れないとすぐ火が消えてしまいます。燃焼が良いようです。

ラステン洞戸温泉は夕方に行き、空いていました。ゆっくり温泉に入ることができました。

デザイン住宅おしゃれにと思いLEDテープライト

派手になったのかな?ホタル代わりに良いのかも!

古民家DIY:雪情報:年の瀬:しめ縄DIY

美濃市の雪:一昨日の雪も大したことなく

道路は融けてありません。
但し、美濃市では橋の欄干には、
凍結防止剤が置かれてありました、
橋には撒かれたあともあります。
北側の瓦には雪が残っている程度
年の瀬:しめ縄DIY

残り雪はこの程度

今年の雪の1・2月の時期には

水道管の凍結が2度ほどありました。

屋根裏から外への電源を引こうと
配線を通します。

ドリルドライバーで穴を通しました。
電灯・電源でも使える為、

外の先には防水コンセントに
つなぎます。

電気通した穴からの風を塞ぎます。

断熱材の隙間から電気コードを通します。

冬対策で断熱材の上にプラダンを

タッカー止めでしておきました。

透明は、プラダンを寒さ対策を

敷き詰めております。

屋根裏は、下からは見えない箇所でしたので、
後回しになっていました、
プラスターボードを張っていきます。

以前にプラダンで覆っていました、
角部分はプラダンの弾力で、ボードが
張りにくくなっています。

外の屋根の軒から下に垂らして、仮止めしました。

防水コンセント取付け完了

後で配線目隠しします。

狭い屋根裏部分ボード寸法も取りにくいです。

天井部分にプラスターボードを張ります。
寸法をサイズ目いっぱいでカットすると
後で入らない部分があり、再度のカットが
大変なので、少し隙間が多く開くくらいが
ボードは張りやすいです。
屋根が斜め勾配の為、梁との隙間感覚が
分かりずらい。

余ったボードの材料も使用しました。

天井珪藻土は途中塗りのままです。

壁面は後ほどボード張り又は

アルミのクッション材(銀マット)か迷います。

屋根裏上がって降りての繰り返し

シングルバーナー、

スパゲッティを茹でています・

プラダンをもう少し、敷き詰めようと思います。

プラスターボード張り、屋根裏

見えないところと思い、寸法取りも乱雑です。

プラスターボードがなくなり、次回となります。

明日は元旦、良い年となりますようにしめ縄を
かざりました。奥様自作DIYのしめ縄

御岳山と名前があります。
地元の小さな神社ロウソクを立てる
お酒の箱の上にローソク立て

明日の正月にはお参りで

ロウソクが立つと思われます。

しかしここから登る人は見たことありません。

獣道で塞がれていて、

別の所から登るようです。

来年の為に掃除して帰ります。

美濃市:長良川:板取川

ホタルの里公園、やはりだれもいません。

来年は古民家DIY完成するのだろうか?

良いお年を!

古民家再生DIY:ロケットストーブ:屋根裏遊び場

古民家再生DIY:屋根裏電気配線工事
天井・屋根裏に遊び場
コンロストーブ:自作ロケットストーブで食事

昔キャンプで、利用したナイフ
汚れがありまして、砥石で夜中磨いていました。
夜中に磨いていると性格が悪くなる気もします。
静かな時間です。

風呂・キッチンの屋根裏となります、

ここを遊び場にしようと思って床板の
上にプラダンを敷いていました。

冬の対策:寒さ対策にプラダン使用

電気のコードが邪魔で自由に動けないのが
わかっていました。
今日は、電気配線を少し移動します。

トイレの電気・風呂場の証明・

キッチンのコンセント配線
などが、斜めにまたがっています。

コネクターも邪魔になります。

配線は以前に購入してありましたコード

少しずつですが、梁の下見えない位置に移動します。

コードの移動をすると、すっきりしてきます。


コネクターは4つ穴・と2つ穴のタイプ

コードを隠すだけで、広くも感じます。

高さがないので、頭を打たないよう気をつけます。

コンロストーブでお昼にうどんと

最後に雑炊をいただきました。


コンロストーブ:菓子缶・あられ缶:自作

岐阜県板取川・長良川の様子です。

昨日の夜にはいくつかのテントがありました。
ホタルの里公園

ソロキャンプでしょうか

本日お泊りでしょうか?1張りありました。
雨が降らなければ良いでしょうが?

電気のコネクターがなくなり

ホームセンター購入に走りました。
ついでに屋根裏用にプラスターボード4枚仕入れ
1枚300円程

配線を隠し広くなりました。

断熱材の上にプラスターボード張、次回にします。

パソコンロケットストーブ自作

本日も使ってみます。

紙くずを入れ、薪を入れます。(残材ですが)

夜に焼きそば

加熱の状態で、筒が真っ赤

フラッシュ発光では、わかりにくいので
発光せずに撮りました。ぶれていますが!

排気菅は真っ赤になります。

キャンプ焼きそば出来上がり

屋根裏にプラスターボードを
上げるのが大変そうです。

古民家DIY:天井裏の遊び場

古民家DIY:防寒対策:薪コンロ・ロケットストーブ

古民家DIY:断熱雪対策:寒さ対策:防寒対策

プラダン:断熱材:プラスターボード

長良川・板取川減水しています。
換気扇・コンセント延長とスイッチ取付け
天井配線の付け直し電気工事

古民家内装をデザイン気になり!配線工事

自作ウッドデッキでバーベキュー

キャンプに最適な薪ストーブ:持ち運び便利

あられ缶薪ストーブとロケットストーブで昼食
屋根天井裏の防寒対策
プラスターボード張り
断熱対策:冬対策

防寒用に薪ストーブ加工します。
コールマンシングルバーナー
100均シンク網・廃油壷・ステンレスたわしにて加工

蕨生大橋より

板取川蕨生大橋:ほたるの里公園

断熱ではないですが、薪などで暖房を入れすぎると換気が必要となります。

延長コードを付けてスイッチを付けました。

長さが長いですが、スイッチを壁取り付けを

するか迷います。

 

換気扇コンセント延長

換気扇は・入・切できました。

天井上の隠れた部分

 

気になっていた、プラダンで見えない所を

プラスターボード張ります。

断熱効果は多少でもと思い。

なかなか手が付けれませんでしたが、

防寒・断熱には必要と思い始めます。

以前にプラダンを大量に購入してあります。

一部の天井・床にも使用しました。

最近その効果も出て、寒さも、暖房を一つ付ければ

外との、気温が格段に違って感じられます。

電気配線取り直し

 

プラダン垂れ下がったままにしていました。

断熱材の青い色が見えます。

 

断熱材・プラダンの上からプラスターボード張り

高い位置での作業、脚立を用意し

それでも奥には手が届きません。

電気配線の移動

 

気になっていました、天井解体時に

元からありました配線、コードを追加し

位置をずらし繋ぎます、

梁の上にコードを這わせます。

接続部に配線を一度はずし、接続します。

配線移動しました。

 

天井を跨いでいた配線

下から配線は見えなくなりました。

お昼になり、やはり鍋をします。

暖房用品としても考えます。

ウッドデッキでバーベキュータイム

ロケットストーブ風薪ストーブ

パソコンがストーブ

薪ストーブ:薪コンロストーブ

空き缶・菓子缶コンロストーブ

コンロ・鍋には白菜と豚肉

ロケットストーブにはそうめんを茹でます。

パソコンロケットストーブと菓子缶ストーブ

どちらが良いか比較するわけでもありません。

 

パソコン本体で作ったロケットストーブ

 

BBQタイムフライパンでロースのハムを焼きました。

2台のロケットストーブで

寒さも凌げ、暖も取れました。

デッキが汚れているのは、やかんを倒し、やかんに付いた

すすが流れた為です。

プラダンの上からプラスターボード張ります。

 

プラスターボードは9mmを張りました。

インパクトドライバーでボードに螺子打ち込みます。

天井上の高さとなります。

次回に屋根裏掃除機を掛けたいと思います。

天井部分を張っていましたが、

壁もいずれは必要でしょう。

前回の換気扇ダクト周りもと思いますが

手が届きません、後回しにします。

 

換気扇の排気管

天井部分と梁部分に隙間が開きます、

ここも何れは、隙間を塞ぎます。

屋根裏にも上って、プラスターボード張りました。

屋根裏の一部はまだ張っていない所があります。

コールマンシングルバーナーに

ストーブ・ヒーターとして使用できるか

テスト試験中

中には・シンク用の金網・ステンレスの網
外はてんぷら油の廃油壷をさかさに
火元付近は真っ赤になりました、遠赤外線
とまでは行かないので、もう少し
穴を開けたほうが良いのかも
時間が足らず次回に挑戦します。

 

シングルコンロでストーブヒーター

 

反省点:今後の課題
換気扇スイッチ取付けでは、コード延長で付けましたが
壁用のスイッチにするか迷います。見栄えが悪いかと思います。
天井配線の付け直し、台所・風呂場の屋根裏には
電気のコードが斜めに横断しています。
こちらも、配線の取り直ししたいと思います。

 

屋根天井裏の防寒対策プラスターボード張り
断熱効果はあると思います。
以前よりは防寒が違ってきたのが感じられます。
前年は、エアコンとファンヒーターの両方で暖を取りましたが
石油ファンヒーター1台でも、良好かとも感じます。

コールマンシングルバーナーストーブ加工します。
まだまだテスト中です。300円使いました。

古民家DIYブログ:薪ストーブ

古民家DIY冬支度:今期最低気温・長良川・板取川

古民家DIY:今年一番の冷え込み!

古民家から雪便り!

冬の寒さ対策!
暖炉が欲しくなる。
ロケットストーブ温まり鍋します。
山には雪景色:今年初

紅葉はしてはいるようですが

 

紅葉は今週で終わりそう!

公園で昨晩止まってテントが並んでいます。
冬キャンプ:多人数のようです。

 

ホタルの里公園でキャンプ画像

 

いつもの木は落ち葉で終わっていました。

外を見るため窓に加工をします。
中からの窓ですが、外が見えないので、加工します。
寒いので以前にプラダンが張ってあります。

船でもないのですが、丸く切り抜きました。

 

窓の断熱

 

外が見えます。

隣の窓も、バランスが悪いので、同様
切り抜きました。

こんな感じです。

外からも写真撮りました。

少し上に開けすぎたか悩みますが、
道路からは、見上げるようになり、中は見えないから
良いとするか、もう少し円が大きくても良いかな!

冬になり寒くなるので、暫くはこのままで!

換気扇を付けようと、以前に購入してありました、
小型の換気扇と配管となります。

 

廃棄用換気扇

 

器具のコンセントコードが短く
取り付けしようと思う場所には
届きません、次回延長コードと
スイッチのないタイプですので、
次回に用意となります。
木枠を丸く穴あけし、配管
サイズで差込ができるように加工しました。
取り付け位置に固定する為の木枠となります。

 

換気扇枠取り付け加工

 

お昼はロケットストーブ風コンロで
豚・白菜鍋を作ります。

 

おせんべい缶・菓子缶薪ストーブ・ロケットストーブ

 

コンロに前回カットした廃材を入れます。
どう見ても菓子缶・おせんべいの缶です。

 

菓子缶・おせんべい缶・薪ストーブ・コンロ

 

加工した排気管、と金網・L字で作った五徳セットします。

 

豚・白菜鍋

豚肉スライスと白菜をお湯に入れ、
お歳暮で頂いた、ソーセージ3本を乗せ
お湯が沸いたあたりに、うどんを入れました。

最後にコーヒー用にやかんでお湯を沸かします。

 

コンロ・ロケットストーブ

 

寒さ対策で!

隙間を塞ぎます。

軒下が気になっていましたが、
冬支度で、隙間を、木材、角材で埋めます。

 

軒下

 

軒の板も傷んでいますが、
材料もないので、後日にします。

一通り角材を入れていきます。

幅をぎりぎりのサイズでカットし叩き込みます。

軒天も、ベニヤ板のめくれがあります。

一通り入れ終わりました。

換気扇取り付け、位置固定しました。

キッチンには、台所用換気扇はあるのですが、

室内に、鍋、鉄板焼き・焼肉等を

寒いと始まります。

 

換気扇取り付け

 

排気管を外へ軒隙間に煙が出て行くよう
板を円でくり貫き、ダクトを板に入る
サイズにしてあります。

 

換気扇ダクト・配管

 

板は再度色を塗ります。

換気扇の羽根ファンの裏側ダクト

絵画でわりと見えない位置となりました。
コードがコンセントに届きません。

離れて見れば、さほど気にならないかと思います。

ロケットストーブにL字の五徳を付けました。

 

排気管に五徳

 

コンロストーブは片付けも楽です。

ロケットストーブで鉄板焼き用に、改良出来ないか
そのうちに考えます。

 

ロケットストーブに五徳

 

コンロストーブは使い勝手が最高に良いです。
おせんべい缶・菓子缶

船の窓のようにも見えてしまいます。
海ではなく、海に接していない、岐阜県
長良川・郡上・板取川近くなのですが
そろそろスキーが始まる、鷲ヶ岳スキー場
ダイナランドスキー場も始まる頃

 

窓をおしゃれにデザイン

反省:注意点:独り言

古民家再生DIY:リフォームブログ

中古住宅購入してから、素人が日曜大工を始めて2年が立ちました。

おかげで、写真枚数が3000枚を超えました、当初は、床板と、壁紙を張って終わりにしようかと思って始めましたが、手を入れれば、少しずつでも替わっていくことが喜びとなり、健康の為にも体を動かすことで、現在に至っております。まだまだ、やりたい事、やってみたい事がありますが、まだ暫く続きそうです。

今は、この冬をいかに乗り越えるかを考えます。

 

古民家DIY:ロケットストーブ自作:犬走り樹脂塗装

古民家で火遊び!コンロ再生DIY
犬走りに樹脂系の塗装
コンロ・ロケットストーブ自作に五徳自作

薪ストーブ自作

一斗缶ハーフの空き缶でロケットストーブ
ウッドデッキの補強
庭に砂利撒き
紅葉まだ見れました。

コンロでソロキャンプします。

30年以上のシングルコンロの調子が燃焼悪く
ネットで中古購入しました。
両方のポンピング部分をばらし、
何が悪いか清掃を行い
燃焼してみますと、どちらのバーナーも
良好に使えました。

 

コールマンシングルバーナーの着火試験

 


夜中に静かに調整しました。

もの置き場、垂木を一本追加し、留め金ビス追加しました。

これから雪のシーズンには重量が持つのかと思い

 

紅葉も少し葉が落ちたのか!

 

ロケットストーブの改良:五徳

薪ストーブをロケットストーブにパワーアップ

前回に作りましたコンロに耐震金物4個の五徳を付けました。

100均金網利用にもL字の金物をボルトナットで止めます。

 

 

煙突の内径に合わせ固定します。

網が物を乗せたときに動かないように!


これで煙突の上でも鍋・やかんも乗せることができます。

バランスも安定したと思われます。

 

薪コンロストーブ:炭用で使用できます。

 

紅葉の様子写真を撮りました。長良川板取川

川の様子もおとなしい川です。

砂場に来ました、もう落ち鮎も取る人もいません。

落ち鮎を取る仕掛けの岩が並んでいます。

ロケットストーブの部品としては

3個に分かれます。
コンロの菓子缶部分
菓子缶蓋と五徳の煙突部分
金網L字の金物固定

 

簡単コンロストーブ:薪ストーブ:炭焼きコンロ

 

セットをして燃焼を始めます。

 

菓子缶・耐震金物・100均金網・配管残物

金網は上に載せているだけです

煙突部分から
薪を追加して入れることができます。

コンロが出来ましたのでソロキャンプします。

お昼に味噌煮込みうどんいただきました。

一人で食するには十分なサイズ

コンロ5~6人まではいけるかな。

薪を追加すると炎が立ち上がります。

最後にコーヒーで少し時間を過ごします。

本日は暖かい一日となりそうなので
塗装をしようと眺めます。

物置場、白い部分は塗装のない合板でした。
雨には弱いのでベランダなどで使用する樹脂系の
塗料を塗ります。

 

白色は防水塗料を塗りました。一枚塗装ボードが足りませんでした、購入するのも?

 

玄関にも塗装

玄関床部分塗装

玄関外の土間塗装

防水材塗料を塗りました。

 

建物周りの塗装:樹脂犬走り・玄関土間塗装

塗装材料:樹脂の外部塗装

アトレーヌ防水材
よくマンションベランダにグレー色で塗られている材料で
白色は量販が少ないそうです。

防水材となります。
色は迷いました、どうしても白色ですと
汚れが目立つと思いますが、
古民家自力のDIYですから・・

また汚れたら塗ります。

 

以前に屋根トタンを上に追加した部分

トタンの軒先は波板をまだカットしていません。

樋にトタンがかぶったままです。

今後樋までカットすると良いと見上げています。

外から塗装部分眺めます。

もの置き場ですので、簡単に作ったため
見せられるような物でもありませんが!

犬走りも新品とは言いませんが、
樹脂系・ベランダ用にしたのは、隙間等から
雨と蟻の侵入も防げればと、
雨の対策も含め思いました。

普通の塗料よりは高いと思います。

 

この白さは何時まで持つかわかりませんが!

 

 

 

ベランダ補強:金物取り付け

ひねった金物となります。

金物20個ほど購入してみましたが、まだぜんぜん足りません。

雨風対策となります。
この地域では雪対策が必要か!


砂利を乗用車で2回運びましたが、くたびれました。


トラックでなくまた重機もなく、
スコップでの土嚢袋づめと
ばらまき!まだばらつきがあります。

努力の甲斐があって何となく綺麗に見えます。

古民家のお客さんは猿です。

屋根によく乗るようで、古民家カフェで

お茶でも出してあげたいかな?

昨夜来たときは・・朝方サルにやられたようです。
ほうれん草は抜かれていたとか、

花もちぎられかわいそうです。

古民家当方の屋根にもサルがよく来るよと言っていました。

サルが登ると樋をやられる!

サルの対策方法はわかりません。花火!

 

この下に岩風呂を作ったら、
と言う無責任な知人もいます。
できたら最高でしょうが・・だれが作るの?

先週お隣のおじさんが、長い脚立と、
柄の長い鎌で崖の乗り面草を
上手に刈ってみえました、
手馴れてみえるようでしたが
大変な作業だと思い遠巻きに見ていました。

注意:反省点
一斗缶ハーフロケットストーブの配管煙突に一時直接網を付けましたが、
廃棄の効率が悪く、不完全燃焼で煙が多くなり、煙突横に多く穴を
開けましたが、収まらず、瓦・ブロック等を乗せ、排煙は良くなりましたが
今回五徳を何とか安価で考えました。
排煙配管にもっと穴を多く開ければ収まっていたのか!

薪ストーブでキャンプファイヤー遊びが出来そうです。

 

古民家ロケットストーブ:コンロ手作・自作

古民家DIY:火遊び!:薪ストーブ

ロケットストーブ作ってみた。

自作でバーベキューに使えるコンロ製作

簡単ロケットストーブDIY

パソコン自作ロケットストーブ改良:手直し

一斗缶ハーフの缶でロケットストーブPC缶自作

せんべい缶・菓子缶:ロケットストーブに変身

長良川・板取川:紅葉

庭に砂利を撒く:土が良いのか草が生えやすく、砂利を庭に撒きます。

 

 

河原へ、砂を取りに行きました、土嚢袋8袋

乗用車ですが、玄関・庭に撒きました。

袋に詰めて持ってきますが、結構手間です。

それほど一度に撒く量を持ってこれるあるわけではありません。

少しずつですが今後も頑張ります。

 

 

煙突・排気菅でロケットストーブ作り

廃棄予定のパソコンで排気効率の良いロケットストーブ作ってみた。

自作ロケットストーブの手直しで、筒を短くします。

パソコンPCロケットストーブ自作手を入れる。

空き缶:菓子缶、コンロを手直し、

煙突カットした筒を菓子缶コンロに付けます。

筒は穴を開けました。もっと穴を多く空けた方が良いか!

本日は風が強く、トタンの波板に、ばたつく音が

気になりダンバ(螺子留め具)追加しました。

空き缶コンロ:ロケットストーブ自作

薪ストーブをロケットストーブにパワーアップ

コンロストーブに網を付けました。

夜に着火確認します。

パソコンPC缶ロケットストーブ手を入れました。

先回作りましたロケットストーブの内部にアルミテープ

を隙間に張ります。パーライトを一度取り出しました。

前回パソコン本体で作りましたロケットストーブ

パーライトも増やしました。

パソコンロケットストーブパーライト追加

 

追加で土嚢袋8袋を河原へ砂を取りに行きました。

庭に撒くのも大変な量です。乗用車ですから

大きな石は取り除かなくてはなりません。

古民家途中で:春には桜が綺麗な場所ですが

紅葉を見に寄りました。枯れ枝は桜の木です。

 

どうしても川を見てしまいます。(鮎釣りする人間!)

この右岸は綺麗に紅葉しています。

紅葉も湖面も綺麗でした。

風が少しあります。板取川

 

 

 

 

落ち鮎狙いでロープあります。

綺麗な砂浜のようです。

車を止めるところが少ないので、夏も意外に人出はありません。

古民家近くの紅葉:何時もの写真の場所

奥はお寺ですが!

左側は残材で片付いていないので、窓側に砂

キャンプに持ち運び便利なサイズのコンロ:ロケットストーブ

お菓子缶、おせんべの缶、コンロ着火試験

完璧に燃焼はロケットストーブとなり

炎が立ち上がります。

ではソロキャンプと行きます。

燃焼がすごい勢いです。

一気に沸騰します。着火直後は燃焼不足

すぐに完全燃焼します。

空気を取り込むため、高さが足りず、瓦を置いて高さ調整しました。

後日五徳を考えます。

 

おでんを用意しました。

鍋の横からも炎が立ち上がります。

湯気でなんだか鍋の中がわかりません。

簡単菓子缶おせんべい缶コンロを

ロケットストーブに変身

これは使えます。安価で完成しました。

古民家DIY:自作ウッドデッキでコンロで鍋

中古住宅:古民家DIYリフォーム

自作でロケットストーブ作ってみた。

内装ボード張り:床とサッシの調整

薪ストーブをロケットストーブ風に変化させる。

空き缶ロケットストーブ: 一斗缶もいらない大きさ

一斗缶ハーフの缶でロケットストーブ自作

激安なウッドストーブをロケットストーブに!

缶きりで穴あけ網を用意した、菓子缶薪ストーブ

自作ウッドデッキで使用可能なストーブ

古民家DIYで遊び!

前回のお菓子缶のふたを加工します。

自作ロケットストーブ

キャンプに持ち運び便利なサイズのコンロ:ロケットストーブ

 

缶のふたをカットします。

 

薪を入れた、コンロにふたをかぶせるだけ

古民家薪ストーブ

空気の流れが変わりロケットストーブのように

炎が舞い上がります。

 

燃焼が違っています。

次回にロケットストーブ配管筒を加工します。

 

鍋・やかんを置く場合は、ふたの天場より3Cm以上

浮かすと良いでしょう。

パソコンで作ったロケットストーブは次画像で作成

 

次回にできれば左側の天井近くに、換気扇を付けたいと思い、

器具と排気管は以前に用意はしてあるのだが!

 

朝には布団をウッドデッキに干しました。

室内物干しロープを点検

 

 

 

 

 

 

 

正面昔の押入れの壁は5mm程度の薄い合板です。

寒いと思います、合板で寒さ対策5mmのベニア

を解体し内側に断熱材とも思いましたが

ずっと悩んで先延ばしにしていました。

耐震的には構造用合板必要

上から、構造用合板を張ります。

壁の角部分

コースレッドビスは、柱方向に向かって斜めに打ち込みました。

気になっている床とサッシの間に!

床板の下にはコンパネ敷いてあり、少しサッシより高くなっており

悩んでいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フローリング板の残りをカットし床との高さを調整しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

細かな作業となります。

最後にアルミの木彫の段差隠しをあてます。

(商品名忘れました。)

何とか落ち着いたかと思います。

やかんを置く場合瓦で高さを調整しました。

秋です。紅葉は!

紅葉の時期です。まだ昨年より早いのか、

今年は色付きが悪いのか!もう少し赤くても!

冬支度で、残材で薪をカットしました。

暖房用ではなく、コンロ用となります。

薪の量は、置く場所がないのでこの程度で。

 

次回はブロックかレンガでも用意するかな!

この時期でも鮎釣りしているのか?あまごにしては、竿が長い

庭に撒く砂利を河原で拾いました。

どの部黒に入れ、車に積みますが、乗用車では積み難い。

軽トラックでも欲しい所です。

河原には地元の方の、落ち鮎狙いの仕掛けがあります。

河原にウッドデッキの下と庭に巻く砂を取りに行きました。

ソロキャンプでいただきます。

お昼には、コンロですき焼き鍋:中はうどんですが!

たまに、車乗り入れで、フロントの下ノーズを打つ事があるので、

入り口の段差の石を何とかしたいと思っています。

少し間口を広げると良いのかな?

ここにも砂利を入れようと思うと、乗用車では、

無理があるかも、何度も往復しないと無理でしょう。

 

ウッドデッキを眺めていました。

手摺は必要だろうか?

 

裏のがけの砂を袋に詰めて下ろしていました。

枯れ枝と落ち葉が積もり積もっていました。

6袋詰めて体力的に諦めました、また次回にしましす。

 

帰りに美濃市道の駅、にわか茶屋に寄りました。

5時前ですが、結構な賑わいでした。

野菜を買って帰りました。

反省点:注意点

フローリングのサッシとの段差調整には、後で思うと接着ボンドを付けておくと良かったか!

壁の構造用合板の下地に断熱材でなく、発砲ウレタンを検討しても良かったか2.5mm

薪ウッドストーブとロケットストーブもDIYで作りました。お金は掛けません。

薪ストーブ:ロケットストーブ一応成功と言えるでしょうが、加工したいところもあり、尚、アルミが耐熱的に大丈夫か今後修正変更を考えてみます。

庭に撒く砂利は、乗用車では、土嚢袋8袋程度が限界か、かなり沈みます、車が4WDでないので、動かなくなる心配もあります。

古民家DIYリフォーム:パソコンで出来るロケットストーブ

一斗缶:ペール缶ではないロケットストーブ

古民家DIY:激安コンロ:薪ストーブ

自作ロケットストーブ作ってみた。

古民家遊び:

自作ロケットストーブパソコンで作成

激安コンロストーブ:空き缶コンロ利用

パソコンで出来るロケットストーブ

PCロケットストーブコンロの自作・作成

デスクトップパソコンをロケットストーブに変身
パソコン本体でロケットストーブを作る

お菓子せんべいの空き缶で簡単コンロを作る

100均網2枚でウッドストーブ・ロケットストーブ

軒下隙間を埋めます。防寒・虫対策

軒下防寒:スズメバチ対策

夜にはドローン遊び

ドローン飛ばしています。

ドローン練習中

おかきのお菓子の缶:廃棄予定を使用して!

薪用:炭火用のコンロ作ります。

ウッドストーブ作り100円で出来る。

空き缶:建築網

今回購入したのは、100均焼き金網だけです。

写真網は大工さんにいただていた建築金網

適当な道具:ハサミ・金網・缶きり

缶切りで底部分に穴をいくつか空けます。

普通の缶切り

激安コンロ自作10年以上前にも使用していました。
金網は、100均の小さい金網を加工しても良い

はさみで金網の角を切り缶内部適当に全体に網を敷きます。

少し浮かせること(空気の流れを作ります。)

網は底に空気が入るよう浮かせるのがこつ

缶切りで缶の下に穴を開ける。通気穴

100均の網を乗せるだけで出来上がり
所要時間10分

庭先・ベランダで初めてバーベキューされる方必見

アウトドアコンロ料理にも、このサイズが便利です。

炭を入れて持ち運べます。

100均の網を大・小1枚ずつ購入すれば作れます。

軒下隙間があります。

この部分からスズメバチが侵入したのでは!

コーキングでは開きが大きすぎます。

スズメバチ、虫が入る大きさです。

アルミの板を、切ってビスで止めました。

綺麗ではないかもしれませんが、後ほどペイントでも

雨の吹き込みも気になっていました。

突然ですが昼間に猿が群れで移動していました。
3から4匹ずつ、移動して行きます。
外に出てくる人間の数よりサルの数のほうが
多いようです。
地元の人がロケット花火で追い払います。
あちこちでロケット花火の音が聞こえます。

昨日夜に作りましたコンロストーブ

自作のウッドデッキで
火を入れます。

薪きは材木・廃材をテーブルソーで切ります。

網の上に薪を置きます。

適当ですが、真ん中が盛り上がるように入れます。

下には鉄板焼の鉄板を置きました。

鍋を置きます。鍋は古いもの!黒く焦げます。

外に持ち運びも便利で、

45リットルのゴミ袋に入ります。

炭を入れて持って行けます。

持ち帰りも、缶の蓋をして次回も使用できます。

網は以前100均で大の網と小のあみと

2つを購入していました。

便利グッツの一つです。

ウッドデッキで食べる鍋は最高です。

通る車の方は見ていきます。何だ!と

デッキが汚れるといけないので、角材を置きました。

薪きは、当初に入れた量ですみました、追加はしなくても、コーヒーまで飲めました。

自作ロケットストーブDIY(PC)

鍋が煮えるまで、ロケットストーブの作成をします。

廃棄処分予定のパソコン本体

エコでPCロケットストーブ

初めてロケットストーブなる物を作ります。

パソコン本体:排気管3個

半直648円エビ曲がり748円煙突1080円パーライト540円 一本煙突が余分です。他で使用予定

自作ウッドデッキでBBQ・鍋:

ソロキャンプ料理

村でもち撒きがあったようで、

隣の方から御餅を2個いただきました。

持ち投げがあったそうです。まだやわらかかった。

早速焼餅・鍋にも入れました。

海鮮鍋

食事をします。

残りの火でコーヒーを入れます。
このコンロで、炭焼きですと、
4~5人のバーベキュー焼肉は可能です。
一人でも燃料が少なくてすみます。

次回は菓子缶の蓋を加工し、ロケットストーブに挑戦

トングはバーベキューに必要な道具です。

廃棄予定の、パソコン本体デスクトップで
激安ロケットストーブ作り
見た目の通り中身は全て取り除きます。
ホームセンターで購入の、配管3個で
つなぐだけとなります。

XPパソコン廃材利用のロケットストーブ

PC本体電源部分に

排気管を通すにちょうど良い穴があります。
最後にパーライトを入れます。

激安ロケットストーブかかった費用

半直648円エビ曲がり748円煙突1080円パーライト540円

残ったアルミ板利用

写真は一個煙突が余分です。他で使用予定

ばらして廃棄寸前のWIN・XPパソコン本体ロケットストーブ

パソコン本体を上下反対にしました。

(電源部分の穴に配管を通す為)

穴あけは、グラインダーで切りました。

パソコンロケットストーブ製作

底部分はさみでは無理でしょう、グラインダーで切りました。

配管を通します。底には、

庭に落ちていた瓦を1枚置きました。

瓦で耐熱処理・小さい瓦1個隙間に追加しました。右側に小瓦

瓦で底の部分の熱も大丈夫となります。

パソコン本体ロケットストーブ

写真を多く撮りましたが:中身はパソコンそのもの

写真撮り忘れましたが、パーライト入れました。

白い部分はアルミの板です。タッピングビスで留めます。

外部に、アルミの板をサイズに合わせてビス止めします。

ロケットストーブ燃焼試験しました。

パソコンXPロケットストーブ燃焼

煙突を短くして調理しやすいようにするか?

一斗缶で作るロケットストーブ

ペール缶を使ったロケットストーブ

など良くネット紹介がありますが、

パソコン本体ストーブWIN・XP号です。

自作で作って笑えてきます。

一斗缶より外は頑丈です。
結構スマートに出来たと思いますが、

赤色のライン線は、位置決めで

何処に穴を開けるか、迷って付けたラインです。

左側にやかんが置ける位置にしました。

 

燃焼良好と言えるでしょう!

ウッドデッキで使える

ウィンドウズ・自作Xpロケットストーブ

古民家で薪ストーブ

 

天場に何かを張ると良いのか!鉄板焼きでも出来るかな?

 

PCロケットストーブ

後日五徳を付けた薪ストーブ

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMGP2622-1024x768.jpg です

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Imgp2726-1024x768.jpg です

 

自作パソコンPCロケットストーブと・薪ストーブコンロ

外の廃材も、ロケットストーブの燃料となり
これから片付きます。
(これからは、焼却炉ではありません。)
今までは下写真でした。

秋です、紅葉が始まっています。

また一つストーブ:Do It Yourself

反省点:注意点

軒下、アルミの幅を細くと思いましたが、下地のビスが利かないので、13Cmと厚くなりました。

隙間にコーキングを打つか迷っています。

コンロ菓子缶の網は、建築用の網で作りましたが100均の網小を加工すれば同じように作れます。

ロケットストーブ作りは今回初めてでしたが、以前から何とかパソコン本体でロケットストーブ自作でできるのではと考えてはいました。一斗缶よりも頑丈で、重さも適度で安定感もあります。長く使用できるのではと思われます。

デスクトップ本体ストーブの作成は、缶を置いて丸く印を取ったのですが、変形していた為、円が綺麗に書けてなくて多少楕円、そのまま感で切り取ったため、円が少し変形してしまいました。(隙間が出来た)

アルミの板は当初本体の中に入れようかとカットしてしまい、後で外側に付けました、そのため、少しアルミ板のサイズが小さく少し角部分に隙間が開きました。

アルミのテープ購入してありましたが、食事していて、使用するの忘れていました。パソコンロケットストーブの隙間を埋めるため、貼る予定で購入していました。次回に隙間をふさぎます。パーライトが漏れ出ないようにと購入

古民家再生DIY:外壁塗装・塗り直し

古民家リフォームDIY:外壁塗装塗り

古民家まるごと自分でリフォーム

中古住宅・古民家再生自力で目指します。

Do It Yourself リノベーション

外壁塗装の前に、トタンの目地をコーキングで埋めます。

寒さ:暑さ対策:雨風対策で、是非点検しておく項目となります。

トタンのペイント塗り直し、錆止め後再度塗り直し

塗料の色合いが良いか試し塗りをします。

白の塗料・黒の塗料・紫の塗料、シンナーを

混ぜ調合して塗料を作ります。

塗料は油性ペイント

この調合で、次に何色を混ぜてよいのかわからなくなりました。

色つくり、終わってみれば大量の塗料となりました。

塗り始めます。

外壁の空色が気に入らないので塗り直し

 

風呂・キッチン周りの外壁から塗ります。

刷毛と塗料の缶を持って塗っていきます。

自分の気に入った色でと思いますが、

色が決まらなかったのと、混ぜて作っても

塗ってみないとわからないと感じます。

 

色合い良さそうに思えます。

こちらも手を休めず塗ります。

色合いを気にしながら塗っています。

手の届く範囲はまだ楽です。

一面を塗りました。軒の上も塗ると良いか?

塗り方は特には決まりはないですが、塗料を延ばすように、

下に垂れないように、刷毛の向きに注意すること、

刷毛に塗料を付けすぎると、垂れてきます。

基本は、下から上に刷毛を持ち上げるように塗るのが良いかと

こちらの面はほぼ良いか!

刷毛がばらつくようですとシンナーを少し入れます。

一面全体を見渡してみました。

建物裏の上部を塗ります。

 

脚立が不安定です。刷毛塗料の缶を持って上がります。

 

脚立を斜めにした方が作業がしやすいです。

狭いところに脚立を立てて、注意深く塗ります。

足の筋力が衰えています。

脚立に立っているのがやっとなのに!

上に手を上げると刷毛から塗料垂れてきます。

垂れないうちに刷毛を壁に沿わせます。

小さな面と、大きな面と色合い違って感じます。

 

光の当たり具合でかなり色合いが違って見えます。

同じペンキですが

 

ようやく全面を塗りました。

軒の上部は脚立の上で慎重に手を伸ばします。

写真撮る位置光の当たり具合で違って見えます。

 

軒下を塗ってみました。

奥の建物を塗ります。

脚立も平坦でないので、足場がぐらつきます。

棟違いの屋根伏せ部分も塗ります。

 

 

上部は塗ってありません。

錆止めを塗ったままです。

脚立の出番。

物置き場周りの塗装

洗面部分塗りました。

塗り終わりました、見る方角により濃さが違って見えます。

建物の色とウッドデッキの色違い気になります。

奥を見てみます。

少し色が明るくないかな!

軒下も塗りました。

建物裏も仕上げます。

建物軒下あそこも塗るかな!

渋く感じますが、光が当ると明るく青が薄くないかな!

そろそろ塗装は完成間近!

すでに物を置いています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏の洗面

刷毛の先も薄くなり、ぼろぼろになってきたのを感じました。

実は、刷毛斑等で、少し眺めては、塗り直しをした所があります。

この面他より濃く感じます。

2度塗りが基本でしょうが、一度塗りでご勘弁

土嚢もまだ片付けています。

肩と首に負担があり終了としました。

次回は紅葉の時期となるでしょうか!

ゆっくり紅葉を味わってみたい。

反省:注意点:

DIY岐阜県古民家中古住宅物件改装

古民家DIY外壁塗装:塗り替え

塗料の調合は難しく感じました。

以前の状態は!ブルー空色でした。

ウッドデッキから眺めます。

塗り忘れがないか気になります。

最初は、白ベースを多く入れすぎまして、

青と黒を混ぜますが、色合いがわからず、

少しずつ入れて、再度混ぜますが、

なかなか気に入った色合いになりませんでした。

脚立で立っての作業は体力の衰えを感じます。

今回ローラー塗りの工具は用意してありましたが、

トタンのでこぼこには合わないと思い、刷毛にて塗りました。

油性の塗料ですが、塗っている間に、

延びが悪くなります、シンナーでやわらかくなりますが、

刷毛斑が出やすくなります。

脚立の上での作業は、不安定になり、何度となく、

脚立の移動が必要となります。

塗装を塗り終わり建物のイメージがかなり変わったと思います。

塗料の色は、ウッドデッキとの色合いが合わず気になりましたが、

木調のウッドデッキが古くなれば、

デッキに色を塗ることになると思います。

シリコンコーキングの目地を入れた箇所は、

段差があり塗料の塗りが難しく、

コーキング時点の押さえがしてない為でこぼことなりました。

こだわりを持って今回外壁の塗り直ししました。

古民家再生:内装遊び:外壁塗装

古民家再生DIYの内装・外装

内装リフォーム:外装塗装工事

古民家で遊びます。

内装化粧の一部

巾木をつけます。

黒の幅木で、化粧をします。

白色の発泡スチロールを隙間に埋め込みました。

発布ウレタン隙間に埋めます。

まだ、土間のコンクリート補修と化粧が必要となります。

柱の間のボードを何か考えないといけません。

100均の小物入れに利用リモコン置き場に使用(ふたつき)

古民家でシングルバーナーで鍋の食事(鍋焼きうどん)

 

コールマンのシングルバーナーの着火が思わしくないようです、

最初のポンプ圧力がいまいちうまく圧力がかかっていないようです。

(後日考え思いついたことが、気温の低さ、

ホワイトガソリンの着火温度は?最低気温は温度は?)

前日夜から遊びました。

ドローン持ち込みました、天井が高いので、

上への上げ下げはやっと安定するようになりましたが

左右横への操縦ミスは、即・撃沈落としてしまいます、練習しています。

充電がなくなるまで遊んでいました。

ドローン遊び

4年程前に購入しましたドローンですが、

自宅で遊ぶには上に蛍光灯・横にはパソコン・

電化製品等狭く、危ないので直ぐお蔵入りにしていた

ドローンを持ち込みやっと遊べる場所ができました。

 

何れは360度カメラでなくドローンカメラで、

外から古民家撮影したいと思っています。

操縦に自信がありません。

ドローンのバッテリー充電

バッテリーを購入しようと思います。

朝起きて外のウッドデッキ屋根を見ると、

霜が降りたのか、夜露がトタンに付いています。

天気は悪くないのですが、だんだん冷え込み方が違ってきたのか!

夜露で、水滴が付きます。

今日の古民家再生DIYの作業の目的

冬支度かな!

サッシの隙間コーキングで埋めます。

 

前回の続きとなりますが、トタンの目地のコーキングをします。

ここは雨漏りではないですが、風の吹き込みを気にして、

尚且つ、虫が入り込まないように、隙間をコーキングで埋めていきます。

この後塗装を塗ります。

 

台風の後でか、以前よりシリコンコーキングの

価格が上がっているようです。

ガゾリン価格と連動でしょうか、今のうち箱買いしました。

 

 

コーキングが終わって、次の作業と思いましたが、裏の岩盤の、

木の枝落ち葉等が気になり、土と枝・落ち葉の撤去をし始めました。

 

枝などが多いと、蜘蛛(くも)が繁殖します。虫も多く出ますので

今のうちに外作業は片付けておきたい。

 

欠きだしては、袋につめ、運びます。

土があると言うよりも、落ち葉、枝、蔓がたまった部分もあります。

土嚢袋に詰めながら、運び出し、大変な作業ですが、一人でします。

結構面倒な作業となりました。

土嚢袋が8袋出しましたが、嫌気が差して、腰への負担がきまして、

作業を中止しました。次回に繰越しました。

ペイント塗装・外壁塗り始めます。

以前にトタンの防腐剤の下塗りをしてあるところをやっと

外壁塗装を塗ります。

色の調合がわかりませんが、白色のベースに、黒の塗料と、

紫の塗料で濃い青色の調合をしますが、以前は白色に紫色を

加えただけで、ブルーの海の色(海の家)又は、工事現場の駑馬の建物色

となっていました。黒の塗料を入れてやっと落ち着く色となりました。

今回は、紫色と黒色で青色の濃い目と思い

何度も色の追加をしてこの色になりました。

色がかなり濃いかと思いましたが、塗料の桶で見るのと、

実際に塗って見るのと違う、また光が当る部分と

影になるところの色とは違って感じます。

色具合がまだ、もう少し濃くても良いのだろうか!

迷う所です。

今日の作業はここまで終了しました。

古民家再生DIY:外観ペイント塗装

(岐阜県中古住宅改装:長良川近く)

注意点:反省点

シリコンコーキングの塗った目地を、平らにならしておくべきでした。

でこぼこした、コーキング部に履け塗りのペイントが、濡れませんでした。

調合の塗料は多めに作っておいたほうが、塗る範囲を決め、

最後に足らないと思うとシンナーで延ばして塗ってしまい、

塗料が薄く斑跡が出来る部分があります。

相変わらず、養生テープを使用せずいきなり塗っていました、

再度はみ出た部分の補修が必要となりますが、

自分でも再度があるのか、考えてしまいます。

カメラを古民家に置き忘れ、一時ブログのアップが遅れました。