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鮎釣り情報(ガリ釣り)
古民家冬支度
露天風呂用加熱パイプ
山から土嚢袋取り出し

いきなりの写真これは何だと思われるでしょう。
夜の小川


ステンレスフレキシブルチューブを折り曲げ

柱を利用し曲げていきます。

一時柱を固定して作ります。


コンパクトに仕上げたいと細かく曲げています。

夏の露天風呂用に焚き火でポンプ式循環風呂を

作ってみようと思いました。

また、バカな物を作ろうとしています。

 


最後に針金で広がらないよう止めました。

フレキシブルステンレスチューブは一度曲がると

スムーズには綺麗に曲がりません、

どうしても手作業ですので、

見栄えは、気にせず!

作業効率を考え、余分な柱をクランプで固定して、

撒きつけていきました。


イメージで、給水水道ホースとシャワーホース
繋ぎました。あとはポンプを繋いで試してみるだけ。

川原でお風呂使えるよう。

次回の焚き火でどの程度お湯になるか

試してみたいと思います。

充電ポンプが小さいかもしれないと想像しております。

蔓を土から掘り出します。

蔓は厄介者です。掘っても掘っても下に延びています。


岩盤に積もった土を取りだします。
これが大変!


バラバラ建物近くまで、
石ころが落ちます。

まだ蔓の根があり根を切りながら、

周りを少しずつ欠き出しての作業

なかなか進みません。


上から土を欠きだし出します。

左の保管している、木材を移動することになりそうです。

最後には高圧洗浄で流したいと思いますが、

まだまだ、土出しが必要です。

駐車場石組の土留めの石を減らし、スムーズに

車が入りやすくします。

底の低い車両は下をよく打ちました。

スロープを作ります。


斫り機で周りから掘ります。

ハツリ機は以前にネットで購入、勿論中古品となります。

ハツリ機大きさが小中型なのでしょう、力があまりありません。

プロ用ではありません。

何れの風呂場の浴槽交換工事も考えますが

このハツリ機では苦労しそうです。

何度も回数で勝負するしかありません。

結構頑丈に固めてありました。


石を5個を落とし、そこに、砂利となる石を詰めます。
鉄筋、配筋まではいらないと思いました。


セメントをこねては流し込みます。

手作業となります。

何れコンクリートが割れてくるかもしれません。

ポールは段差の目印として立ててみました。

パイプを立てておきました。

車が落ちないように、このまま目印にします。

車が段差を乗り越えないよう。


スロープが完成しました。

すでに回りは暗くなり出しました。

夜の食事タイム

石狩鍋、一人鍋と思いましたら、地元の来客があり

一緒に食しました。(奥様が帰ってみえないとのこと)

夜の美濃のうだつの町並み
お客様寂しいのでしょうか、夜の町へ送った帰りです。

写真のボケはごめんなさい。

車両から思わず撮りました。

町並表現で、照明を各戸店舗付けているようです。

敷地、駐車スペースもゆとりが出来ました。

先日草焼きした河原ですが、暗く見えません。


夜中に棚を少し上げました。

時間的に暇でしたので!時間をもてあましておりました。

ネジ止めを再度し直し
下に何か吊るせるように
荷物も下に置けるよう!

今の所照明器具のリモコン・帽子・

鮎釣り仕掛けを置きました。


翌日、岩盤の土をひたすら出します。

周りの根っこも、レシプロソーで切り落としています。

土を出していると下の岩盤にスコップが当るようになりました。

裏庭とは言えない小さなスペースですが、

整地をしていきます。

ここに岩風呂でも出来れば、夏に入りたい。

土嚢袋に入れ道路際に置いていきます。


土嚢袋が並びます。

運び出し処分は知人の方が、

今回土嚢処分してくれそうです。

ありがとう感謝!

車が入りやすくなりました。


車が乗入れ、止めやすくなりました。

入り口が狭かったので、車両切り替えしが、面倒でした。


隣地の方の庭木切ってほしいと言われ
ノコギリ・マキタの充電レシプロソーで切りました。
焚物には細すぎると思います。

蔓もレシプロソーで切っていきますが、

途中で刃が折れました。交換

岩盤や石に当るとどうしても刃がいたみます。

ゴミ処分は手間がかかります。

掘り出された石必要か、岩盤から欠け落ちた石

右側にまとめて仮置きしています。


30個近くの土嚢袋となり

かなり土をかき出しましたが、
写真ではわかりずらく感じます。

並びました土嚢の土

4袋程はお隣のおばちゃんに畑に入れる

肥やしの土に良いそうで提供しました。

石と木の根と、土とを振り分けて土を提供しました。

なかなか土を出したが、見栄えが変わった感じしません。

この季節でも汗をかきながら、

体力的にはかなり動いたつもりでしたが!


露天風呂のイメージを見ています。

出来る自信はありませんが!そのうち!

当初は簡易の風呂を考えます。

五右衛門風呂になるのかも!ドラム缶風呂!

廃棄寸前のバスタブでも持ち込めればと考えます。


まだまだ土出しが必要です。

岩盤に着いた土が取り出しにくい。

追記:本日地元の方より、鮎ガリ釣り、

8匹程クーラーボックス見せていただきました。

サイズは18cm程

この時期には鮎も黒いサビは出ていました。

11月に入っても、板取川で釣れるとは!

今年は、珍しい状況

台風でも大水出てなくて残っているとか!

お話していました。

長良川本流でもまだ釣れるかもしれません。

古民家再生DIY:自作ウッドデッキビス止め

岐阜県美濃市空家の古民家リフォーム

ウッドデッキビス止め:ウッドデッキDIY

物置基礎アンカー止め

雪対策で屋根補修

屋根雨漏り対策

漆喰を打つ、漆喰打ち直し

屋根の上から

柱基礎アンカー止め

台風で瓦を直す

柱にボルトを通します。

ドリルで柱に穴あけボルトが長い為、木をかまして穴あけしました。

後はセメントで固めます。

ボルトが長いので木を噛ましました。

アンカーを打ち込みボルトで固定

土台に金物

屋根の漆喰打ち直し

漆喰割れた所があります。

古い漆喰を落とします。

昨年の雪対策が不十分と思い、風除けに板を付けます。

古い漆喰を落とし、アルミの板で、風と雨の対策をします。

風除け対策となります。

他のところも同時に漆喰を練って用意します。

素人塗りです、多少厚いのでは?

へらで漆喰を塗りました。

専用のコテは使用していません。

漆喰うぃ打ちます。

雨漏りするのではと、思えるところは塗りました。

風と、雪の対策にもなると思い増えていきます。

今まである元のトタン板と瓦の間に、漆喰を念のため打ちました。

一通り漆喰塗り終わりました。

トタンの隙間に漆喰

 

古い漆喰はぼろぼろ落ちました。

アルミ板を固定し、漆喰を打ちます。

大目の漆喰ですが、何処まで塗ると良いのか?

 

 

漆喰が割れています。

屋根からの写真撮りました。

隣の家の屋根も写します。

南方向

屋根から南東方向の写真

東方向

屋根から北東方向の写真

瓦屋根からの写真:北方向

屋根から北方向の写真

北西方向

東方向の写真

西方向崖の写真

 

屋根から北東方向の写真

こんな時こそ360度カメラで写せば良かった。

ここはいずれ塗装をしようと思っています。

コーキングを打つことを考えています。

ウッドデッキに荷物があり、まだ床ビス止めしていないので

翌日には予定しています。

夜のソロキャンプ、鍋を始めます。

夜のソロキャンプ

夜には用意しました、時計を付けました。

時計を付けました。

鮎釣り情報

川には釣り師が見えましたが、ここの所の台風と

雨続きの為増水です。地元の方と話ししましたが、

ガリ釣りも、高水で入れない。

網も使用されているので、2~3匹程度でのここの

所の釣果だそうです。かなり雨で下がったのではとのこと

ウッドデッキ、荷物片付け写真一枚

ウッドデッキビス止め!

片づけが先になります。

先日購入しました箱買の、コースレッド・ビス螺子が

すべてなくなり、足らなくなりました。

ウッドデッキが大きく見えます。

ウッドデッキ間口があり広々と感じます。

除草剤を巻いたため、いくぶん空き地広く感じます。

 

反省点:注意事項

ウッドデッキ基礎は、繰り石を少し入れておくと良かったか?

漆喰打ちと同時に瓦のずれの点検をします。

瓦にずれがある瓦は手で動かしてみて隙間をなくしていきます。

瓦屋根漆喰塗り:小さなコテが必要であった、瓦回りの養生をすると

出来上がりが綺麗だと思われる。

デッキのビス止め、ビス固定に、5mm程度の小板を挟んで、等間隔にするが、床張る面の

全てに小板を挟み、全体の位置の確認をしてからのビス止めをすると良いかと思われた。

屋根特に塩ビトタンの上では、靴の種類に気をつける。プロが地下足袋を好むのもわかるような気がします。

自作でウッドデッキDIYで作り、調理用流しを用意しました。

デッキも増設・屋根はバーベキューをするには欲しいと思いました。