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古民家DIY:清掃:購入後の中古住宅古民家見に行く!

古民家DIY

古民家中古住宅常連さん宅、見に行く
寒いと思い外での作業は!

古民家DIYリフォーム

夜にも棚として付けた、子供の棚のシールを剥がす。


スチームをあてて剥がします。


スチームの蒸気でカメラ焦点が合いませんが、写真ぼけ


ロールカーテンもスチームで、清掃ここまで綺麗になりました。


30年使用したブラインドー手ごわい相手ですが
スチームでじっくりあてて清掃します。


スチームにより綺麗になったところが段違い
何年もの積もった汚れがなかなか落ちません。
今回2度目に試しています。

鍋料理持参しました。この時期はおでん

別荘集落

常連さんにお昼ご飯、鍋を用意し、
名古屋からのお客さんがみえていると聞き
地元の方と古民家購入後に訪問します。

別荘集落:現在建物利用されておえになる方は、

4棟程の方と聞きました、廃墟の建物も

開発分譲後後25年たちますと出てきているようです。

簡単な鍋ですが、4人で頂きました。

外は寒く室内LPガスストーブは温かいです。

今後のガス代を考え薪ストーブは

来シーズンには入れるそうです。

岐阜県古民家薪ストーブ私も欲しい物の一つ

庭も草木を清掃し、建物周りは手を入れた様子です。

これから古民家リノベーションdiy

が始まるのでしょう。

建物不具合等もお話を聞きながら、
室内のクロスの補修され、リビングにはテレビを入れ
室内の荷物処分もされ、

少しずつ荷物も持ち込まれてみえました。

テレビは持ち込んでみえましたが、

放送アンテナは契約されてみえないで

DVDの鮎釣りを流されてみえました。


食事後、隣接の川を見に、降りてみると
鮎釣りポイントとして楽しみなポイントが
岸から続いています。


川沿いの別荘の方からは、夜には川の音がうるさく
建物2重窓にされたそうです。


常連さん宅での状況
不具合、井戸の水が途中で吸い上げが止まるそうです。

ポンプの故障ではなく、水脈が少ないそうです。
入浴のシャワーには気を遣うそうです。
玄関上がり框に白アリが食い跡あり、

床など奥にも入っているか点検必要

何れ床下も点検口を開けて調べるそうです。

玄関の増築等を考えて見えるため

その時に修繕を試みるそうです。

何年か空き家状況でしたので、

周りの草木で湿気が多かったようで

購入前にはカビ臭さがあり、お掃除は大変だったようです。


少し暖かくなったら、外壁に足場をかけ
瓦の補修と樋の架け替え
外壁塗装をするようです。

川に突き出るテラスの別壮もありますが、

ここのところ使用した形跡がありません。


帰りに同行の地元の方、

洞戸のゲンキというドラッグストア、薬局に
立ち寄り夜のお酒を仕入れていました。

ここには食材も多くあるようです。


下げんき横の老人ホーム写真

隣接は板取川、お年寄りの方、

板取川を見て毎日過ごされてみえるのかな。


古民家行く途中には、

高賀神社の水を取りに行きましたが
人が並んでいたため、諦め、

帰りの3時30分以降に行くと空いていました。

本日は遊んでしまい、

古民家DIYがほとんど清掃で終わり

次回には棚付け等を行いたいと思っています。

 

翌日は家庭菜園畑へインしました。お手伝い

美濃で頂いた、根が付いたねぎを

植えました。

3人で畑作業

 

DIYリフォーム:ウッドデッキ屋根補修

リフォームDIY
今回いつもの古民家ではないですが、
以前にウッドデッキの屋根
追加して取り付けたトタンを交換しました。

1800mmのトタン購入

考えてみれば、

このウッドデッキ自作で20年がたちます。

雨降りでも洗濯物が干せるよう作成したウッドデッキ屋根

安価な塩ビトタンよくもっていたと思います。

床面柱等は定期的に塗装は試みていたのですが、

近年雨漏りを気にはしていました。

以前いい加減に付けたトタンが
下地がない部分に適当に付けたため
波打って曲がって変形してしまいました。

雨が溜まり雨水が境目から落ちるようになりました。

トタンを何枚か重ね張りして、

垂れてくる雨水を樋に流していただけですが

コーキングを打ち
雨漏りの対応をしていましたが
限界のようで、張り直し
このままでは、ウッドデッキが雨でダメになります。

雨が降り、砂が溜まってしまっています。

湾曲ももしています。

古いトタンを剥がしました。

トタンをダンバネジで固定するため
垂木を追加しました。

垂木は屋根の梁の数だけ追加

2階瓦屋根に登って降りての繰り返し

屋根に仮置きしました。

トタン長さ60Cmにカット

瓦屋根まで届く長さ

勾配も取れたようです。

仮置きしてみました。

雨が吹き込みしなければ良し

ダンバネジ足らなくなりホームセンターへ購入

屋根瓦に水が直接流れるように固定していますが、

強風でトタンが飛ばなければ良いかなと思います。

古いトタンと新しいトタンが

置いてみますと透明とブロンズとの

違いはありますが、古さに違い感じます。

張り終わりました。

下からも確認します。

新しいうちは綺麗に見えるのか?

古いトタンもあと3年ほどで張替えが必要と思われます。

古いトタンを、浮かしていると、

端が欠けてしまった所もありました。

次回古民家DIYリフォーム

古民家DIY:自作ウッドデッキでコンロで鍋

中古住宅:古民家DIYリフォーム

古民家薪ストーブDIY

自作でロケットストーブ作ってみた。

内装ボード張り:床とサッシの調整

薪ストーブをロケットストーブ風に変化させる。

空き缶ロケットストーブ: 一斗缶もいらない大きさ

一斗缶ハーフの缶でロケットストーブ自作

激安なウッドストーブをロケットストーブに!

缶きりで穴あけ網を用意した、菓子缶薪ストーブ

自作ウッドデッキで使用可能なストーブ

古民家DIYで遊び!

前回のお菓子缶のふたを加工します。

自作ロケットストーブ

キャンプに持ち運び便利なサイズのコンロ:ロケットストーブ

古民家自作薪ストーブ

缶のふたをカットします。

 

薪を入れた、コンロにふたをかぶせるだけ

古民家薪ストーブ

空気の流れが変わりロケットストーブのように

炎が舞い上がります。

 

燃焼が違っています。

次回にロケットストーブ配管筒を加工します。

 

鍋・やかんを置く場合は、ふたの天場より3Cm以上

浮かすと良いでしょう。

パソコンで作ったロケットストーブは次画像で作成

 

次回にできれば左側の天井近くに、換気扇を付けたいと思い、

器具と排気管は以前に用意はしてあるのだが!

 

朝には布団をウッドデッキに干しました。

室内物干しロープを点検

 

 

 

 

 

 

 

正面昔の押入れの壁は5mm程度の薄い合板です。

寒いと思います、合板で寒さ対策5mmのベニア

を解体し内側に断熱材とも思いましたが

ずっと悩んで先延ばしにしていました。

耐震的には構造用合板必要

上から、構造用合板を張ります。

壁の角部分

コースレッドビスは、柱方向に向かって斜めに打ち込みました。

気になっている床とサッシの間に!

床板の下にはコンパネ敷いてあり、少しサッシより高くなっており

悩んでいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フローリング板の残りをカットし床との高さを調整しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

細かな作業となります。

最後にアルミの木彫の段差隠しをあてます。

(商品名忘れました。)

何とか落ち着いたかと思います。

やかんを置く場合瓦で高さを調整しました。

秋です。紅葉は!

紅葉の時期です。まだ昨年より早いのか、

今年は色付きが悪いのか!もう少し赤くても!

冬支度で、残材で薪をカットしました。

暖房用ではなく、コンロ用となります。

薪の量は、置く場所がないのでこの程度で。

 

次回はブロックかレンガでも用意するかな!

この時期でも鮎釣りしているのか?あまごにしては、竿が長い

庭に撒く砂利を河原で拾いました。

どの部黒に入れ、車に積みますが、乗用車では積み難い。

軽トラックでも欲しい所です。

河原には地元の方の、落ち鮎狙いの仕掛けがあります。

河原にウッドデッキの下と庭に巻く砂を取りに行きました。

ソロキャンプでいただきます。

お昼には、コンロですき焼き鍋:中はうどんですが!

たまに、車乗り入れで、フロントの下ノーズを打つ事があるので、

入り口の段差の石を何とかしたいと思っています。

少し間口を広げると良いのかな?

ここにも砂利を入れようと思うと、乗用車では、

無理があるかも、何度も往復しないと無理でしょう。

 

ウッドデッキを眺めていました。

手摺は必要だろうか?

 

裏のがけの砂を袋に詰めて下ろしていました。

枯れ枝と落ち葉が積もり積もっていました。

6袋詰めて体力的に諦めました、また次回にしましす。

 

帰りに美濃市道の駅、にわか茶屋に寄りました。

5時前ですが、結構な賑わいでした。

野菜を買って帰りました。

反省点:注意点

フローリングのサッシとの段差調整には、後で思うと接着ボンドを付けておくと良かったか!

壁の構造用合板の下地に断熱材でなく、発砲ウレタンを検討しても良かったか2.5mm

薪ウッドストーブとロケットストーブもDIYで作りました。お金は掛けません。

薪ストーブ:ロケットストーブ一応成功と言えるでしょうが、加工したいところもあり、尚、アルミが耐熱的に大丈夫か今後修正変更を考えてみます。

庭に撒く砂利は、乗用車では、土嚢袋8袋程度が限界か、かなり沈みます、車が4WDでないので、動かなくなる心配もあります。