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古民家DIY:暖炉薪ストーブに焚物(薪)どうする

古民家DIY:冬に楽しく遊!

薪割り土台:名前は知りません、これがいる
本日朝から時折の雨

古民家コンロから暖炉薪ストーブに進化しました。

薪ストーブ必要なもの!

この丸太何処で仕入れたのか!

ありがたい。いただきました。

薪ストーブ燃焼動画:ただ暖炉の火を見るだけです。

暖炉内の燃焼は完璧に燃えている状況

暖炉・薪ストーブを入れて一つ思うことが、

室内の寒暖差及び、加湿と乾燥の繰り返しがあります。

古民家DIYで思うことで、壁紙・クロスでなく、壁を

珪藻土で仕上げたことが、良かったと思います。

苦労はしましたが、留守にする日々も多々ありますので、

建物の長期使用には、乾燥・加湿には良いと思われます。

夜から薪ストーブ

来客と午後7時より鍋料理

午前3時30分迄しゃべくり談義

暖炉で暖かく

雰囲気は古民家小屋ソロキャンプ

小屋暮らしに必要なバスタブ・

冬には外では入りません。

翌朝バスタブに水が溜まっていました。


朝はゆっくり起きました、朝から降ったり止んだり


結構水が溜まります。

薪割斧で薪を割りますが、
物によって、柱などは丸のこで、刻みます。

知人の中古住宅購入後、

別荘改装を始められました。

古民家屋根の改修
外壁を塗るようですが、

屋根瓦のずれを直す。
雪が凍って、瓦の下の土が凍り、

(土がやせる、流れ落ちる)

瓦にずれが起きているようです。

昼食:スパゲッティーを多めに作ったので

持参してあげました。

午後からの作業

知人の借りた物置の内部処分

荷物の片づけ、
かたずけをお手伝いしてきました。
古民家の納屋のようで、

古い生活用品、倉庫・隣接空き地には

以前のご自宅があったそうです、

半日片付けでした。

色々なごみ、毛布、座布団、不燃、可燃ごみ

これから室内リノベーションが始まるようです。

まずは、寒さの為、薪スト、耐熱煉瓦で暖炉周りは完了、

暖炉の上壁回りを珪藻土で塗るそうです。

薪ストーブの煙突、綺麗に立ち上げています。

メガネ石で綺麗にできたようです。

本日暖かな日差しとなりました。

井戸はまだそのままです。
古い井戸掘り改修はいつになるのか

古い切蕪、木の根も少し薪にしました。

解体後の古材、家屋の梁をいただきました。

焚き物、薪用、暖炉サイズにカットします。
6等分に割り、薪として使用します。
結構割るのが大変です。
丸のこ、斧、バールを使用しています。

電動丸のこも、古い30年程前の物、

回転はしますが、切れが悪く、回転の軸が、

曲がっているようです。

そろそろ丸ノコ、買い替えが必要でしょう。

充電バッテリー丸ノコ購入はしていますが、

バッテリーの充電が切れてしまい途中で断念

薪割台、斧を振り回すには
必要な道具の一つとなります。

これも工務店の友人が、用意してくれました。

これがないと、薪割に斧を思い切り振れませんでした。

プラスチックケースに入れて
乾燥させます。
軒下の置き場が欲しいのですが、
場所が決まりません。
ケース一つで、一晩でなくなるペースと思われます。


薪をカットし保管ストック

まだありますが、来客があり途中中断、次回

と丸ノコバッテリーの充電中

丸のこで木くずストーブで灰が出ますが、
お隣の奥様にお声をかけて、
譲り喜ばれました。

以前に、焼却焚き物の灰が欲しいと
言われており、暖炉の灰と、木くずを畑の肥やしで
撒かれるようです。

物語!
花咲かジジイの灰のように
花を咲かせます。

解体の梁を長さ35Cm適当、カットした物を

6個に割っていきます。

まだしばらくは、薪が必要と思います。

 

薪ストーブ煙突設置はこちら

焚き物で、食事の用意は、日によりこんな所で!室内七輪

過去の画像

好きな食べ物も!

夜のテープライト付けました。

スポットライトよりいい感じです。

風にも負けず。

寒さに耐えて!

防風用に、古いブラインド

安価な、タープで防寒・防雨風対策

ロケットストーブ:BBQ

30年以上前からの、でか鍋、

キャンプ位でしか使用していませんでした。

取っ手に針金で吊るせるようにしてあります。

古民家再生DIY:物置・トタン屋根を付ける

DIYで古民家再生セルフリフォーム

物置・トタン屋根を付ける

間接照明テープライト

雨漏り屋根を直す。

物置屋根を付ける。

行きがけに、ちょっと川が気になりました。鮎ガリ釣りが解禁しました。

友釣りがだんだんやりにくくなります。

コンロでソロキャンプ始めます。お食事

コールマンシングルバーナー

 

 

夜は30年以上前に購入しまし

た、コールマンのシングルバーナーで

鍋で食事しました。白菜とぶた肉の鍋・豚肉は追加しました。

(バーナーが使えたので関心しました。

10年以上使用していなかったのでは・・・)ソロキャンプ

 

デザイン住宅目指しています。

光でお部屋を!

テープライト用意しました。

コンセントを上部に用意しました。

食事後夜は、コンセントの増設を天井近くに取り付け、

七色の電飾・タイマーで色が変わります。

テープライトを仮止めしました。

(雰囲気は変わり、《こんな田舎の古民家に必要なのでしょうか?》

女房より写真をLINEで送り返信)

雨漏り屋根補修・断熱トタン波板

洗面所の屋根の補修ホームセンターで購入したもの

断熱のないトタン屋根を断熱考え屋根作り。

杉の柱1本 998円:垂木6本 1本 598円

発泡板(ウレタン)4枚、1枚800円:塩ビ波板トタン 7尺6枚 998円

今回使用は3枚ウレタン使用

雨続きで天井に水滴が気になっていました。増築部分の洗面所

防水シートを先に張りました。

まずは、防水シートを張りました。

 

発砲ウレタンを敷きます。泡板をサイズに合わせはめ込みます。

発砲ウレタン:テープで発泡ウレタンの隙間を埋めました。

雨続きと台風でカビの匂いがするようで・・・!

ホームセンターで購入の塩ビ波トタン

台風後の気になる雨の染みを防止します。

修理というよりは、上にあらたなトタンを貼ります。

断熱も気になっていたので、発泡板

一枚800円程2,5mm厚さ、3枚、

商品のダンボール箱に詰めてある物です。

塩ビトタンをホームセンターへ購入に行きましたが、

21号台風後で、いつも商品があるはずの、ブロンズ色の

商品がありません。迷ってみたが、ブルー系の波トタンを

あきらめて購入しました。

ついでに以前より物を置くスペースに屋根を付けたいと思って

いましたので、ようやく増設で、屋根付けと床を考えます。

 

物置屋根の構造材を作ります。骨組みまで、用意し就眠

 

構造が少し弱い気もしますが

トタン波板に使用するダンバという、螺子止め用ビスとなります。

昔は、釘と金の皿で、止めていた記憶です。

 

ブロンズの波板は、以前に寸法を間違えて購入した6尺の波板を

屋根増設部分に使用します。

奥側はブルー、手前はブロンズとなります。

どんどん並べていきます。脚立に登って、降りての繰り返し。

柱を切らなくてはなりません。物置なので安価な杉の柱、のこぎりを引きます。

柱を立てました。

柱の頭をカットしました。

以外にも苦労せずに、丸ノコで半分刃が入ったので、残りはのこぎりで切りました。

ヒノキの柱ですともっと大変な思いで切った記憶ですが、材質でかなり違いが出るのか!

一応一通りトタンの螺子止め付けまして、丁度ダンバがなくなりました。

ウッドデッキと両方で、2箱を使い切り、後は、風により、トタンのばたつきが

出るようですと追加して螺子止めします。

床は後日考えます。

以前よりこの部分の雨と風が気になります。

気になるところのもうひとつがこの部分

スズメバチも梁の隙間から入ったかと思います。

(雨漏り対策:購入時からわかっていましたが、仮養生で済まし、

先延ばししておりました。次回はと思います。

 

雨水が樋に溜まる部分

塗装はさび止めのままです。

なかなか暑さでなまけていたが、

秋の時期は塗料も塗りやすいと思います。この時期に!

 

柱をブロックに乗せただけの基礎を、

次回はアンカー止めとコンクリートで固めたい。

 

筋交いも何れ、取り付けようと思います。

ブルーの外壁も色が気に入らないので何れ塗り替えます。

 

 

 

ウッドデッキDIY増設

古民家再生DIY:反省点:注意点

テープライト:5mは、電源位置からの長さになる為、

何処から何処までを付けるかが決まりません、

とにかく電源の位置から5mを追加し延ばしました。

ネット購入1500円程2個

トタンビス螺子ダンバ:100個入り200個を使用しましたが、まだ足りません。

トタンのばたつきがまだあるようで、もう100個購入しました。

1箱100個入り1,890円

コースレッド木螺子:400本75mm306円

塩ビ波板張り:張り始めが肝心で、

張りはじめで少し角度をミスしました。

発砲板:カッターで切ると、切り口がぼろぼろしてしまいます。

専用の電池式のニクロム線の熱で切る工具がありようですが、

少しの為にお金掛けられません。綺麗にカットできるようです。