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台風後の板取川:コンロ、焚き火、釜戸作り

古民家コンロもう一つ作ってみる。

古民家入るも、鮎釣り出来ない。

台風後の板取川

天気は良くなったので、

コンロ、焚き火、釜戸を

作ってみます。

まずはブロックを並べ位置決め!

鮎釣り垢は綺麗になり、新垢を期待します。

川は濁っては入れません。

またまた増水の繰り返しです。

素人DIY

相変わらず適当な始め方です。

鉄筋を縦横長さを合わせ、カットしていきます。

サイズ決めした鉄筋針金でつなぎ合わせ

土台部分の鉄筋を下に入れます。

サイズ感を見て、鉄筋を針金でつなぎ合わせました。

適当な周りに、セメントが流れ出ないように、

型枠と言うより残材で枠の押さえを作りました。

本来網を購入し、入れたりします。

下に砂利を入れ、木材の板を適当に

固定し、型枠とまではいかない施工方法です。

インスタントセメントを、捏ねます。

これが結構簡単にみえて、後から腰に負担んが出ました。

鉄筋をカットし、針金で、固定します。

この間隔で、背筋は良いのか?

前回購入した、鉄筋を加工します。

砂利を敷き、転圧した土台に鉄筋を置きます。

配筋した鉄筋の上から、セメントを流し込みます。

乾くまでに、鉄筋と、セメントが足りないので

ホームセンターへ買い出しします。

予定よりも大きくなりそうでブロックも追加、

縦筋も必要で、後から、背筋しました。

2段目の固定も鉄筋入れていきます。

セメントの追加で、腰がばてます。

夕暮れになりますと、

一気に暗くなるようになりました。

まだセメントを隙間に入れないといけないのですが

後日となります。一日かかって一人では・・・・

夜に雨が降り出し、ブルーシートを

慌てて掛けました。

ゆっくり乾くのがセメントに強度が出るとか、

仕上げを綺麗にしたかったのですが、

暗くて見えない。補修も後日となります。

翌日は、遅めの釣りです。

竿を持つ手も、力が入りません。

立ってしゃがんでの繰り返しが・・・

前日のセメントの捏ねる作業が利いています。