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古民家DIY:自作ウッドデッキでコンロで鍋

中古住宅:古民家DIYリフォーム

内装ボード張り:床とサッシの調整

薪ウッドストーブをロケットストーブ風に変化させる。

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一斗缶ハーフの缶でロケットストーブ自作

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缶きりで穴あけ網を用意した、菓子缶薪ストーブ

古民家DIYで遊び!

前回のお菓子缶のふたを加工します。

自作ロケットストーブ

キャンプに持ち運び便利なサイズのコンロ:ロケットストーブ

缶のふたをカットします。

 

薪を入れた、コンロにふたをかぶせるだけ

古民家薪ストーブ

 

 

 

 

 

空気の流れが変わりロケットストーブのように炎が舞い上がります。

 

 

 

燃焼が違っています。

次回にロケットストーブ配管筒を加工します。

 

 

 

 

 

 

 

 

鍋・やかんを置く場合は、ふたの天場より3Cm程浮かすと良いでしょう。

 

 

 

 

 

次回にできれば左側の天井近くに、換気扇を付けたいと思い、器具と排気管は以前に用意はしてあるのだが!

 

朝には布団をウッドデッキに干しました。室内物干しロープを点検

 

 

 

 

 

 

 

 

正面旧押入れの壁は5mm程度の薄い合板です。

寒いと思います、合板で寒さ対策5mmのベニア

を解体し内側に断熱材とも思いましたが

ずっと悩んで先延ばしにしていました。耐震的には構造用合板必要

上から、構造用合板を張ります。

 

 

 

 

 

 

 

壁の角部分

コースレッドビスは、柱方向に向かって斜めに打ち込みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

気になっている床とサッシの間に!

床板の下にはコンパネ敷いてあり、少しサッシより高くなっており

悩んでいました。

 

 

 

 

 

 

 

フローリング板の残りをカットし床との高さを調整しました。

 

 

 

 

細かい作業となります。

 

 

最後にアルミの木彫の段差隠しをあてます。(商品名忘れました。)

 

 

 

 

何とか落ち着いたかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

やかんを置く場合瓦で高さを調整しました。

秋です。紅葉は!

紅葉の時期です。まだ昨年より早いのか、

今年は色付きが悪いのか!もう少し赤くても!

冬支度で、残材で薪をカットしました。

暖房用ではなく、コンロ用となります。

薪の量は、置く場所がないのでこの程度で。

 

次回はブロックかレンガでも用意するかな!

 

 

この時期でも鮎釣りしているのか?あまごにしては、竿が長い

 

 

 

 

 

 

 

 

河原には地元の方の、落ち鮎狙いの仕掛けがあります。

河原にウッドデッキの下と庭に巻く砂を取りに行きました。

ソロキャンプでいただきます。

お昼には、コンロですき焼き鍋:中はうどんですが!

たまに、車乗り入れで、フロントの下ノーズを打つ事があるので、

入り口の段差の石を何とかしたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

少し間口を広げると良いのかな?

ここにも砂利を入れようと思うと、乗用車では、

無理があるかも、何度も往復しないと無理でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウッドデッキを眺めていました。

 

 

 

 

 

 

 

手摺は必要だろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏のがけの砂を袋に詰めて下ろしていました。

枯れ枝と落ち葉が積もり積もっていました。

6袋詰めて体力的に諦めました、また次回にしましす。

 

 

 

 

 

 

 

帰りに美濃市道の駅、にわか茶屋に寄りました。

5時前ですが、結構な賑わいでした。

野菜を買って帰りました。

反省点:注意点

フローリングのサッシとの段差調整には、後で思うと接着ボンドを付けておくと良かったか!

壁の構造用合板の下地に断熱材でなく、発砲ウレタンを検討しても良かったか2.5mm

薪ウッドストーブとロケットストーブもDIYで作りました。お金は掛けません。

薪ストーブ:ロケットストーブ一応成功と言えるでしょうが、加工したいところもあり、尚、アルミが耐熱的に大丈夫か今後修正変更を考えてみます。

庭に撒く砂利は、乗用車では、土嚢袋8袋程度が限界か、かなり沈みます、車が4WDでないので、動かなくなる心配もあります。